インバウンド需要で海外からの旅行客があふれる日本。
日本の春といえば桜……ってことで、3月〜4月は特に外国人観光客が増えそうな予感がする。
コロナ禍で花見ができなかった時期が数年続いたので、日本人の花見欲も盛り上がってるわけで……。上野公園などは連日、花見で賑わう様子が報道されている。
さて、花見のメッカである新宿御苑はどんな感じなのか? 実際に見に行ってみることにした。
なお、新宿御苑の園内は商用利用の撮影禁止のため、園内の画像はないので悪しからず……。
インバウンド需要で海外からの旅行客があふれる日本。
日本の春といえば桜……ってことで、3月〜4月は特に外国人観光客が増えそうな予感がする。
コロナ禍で花見ができなかった時期が数年続いたので、日本人の花見欲も盛り上がってるわけで……。上野公園などは連日、花見で賑わう様子が報道されている。
さて、花見のメッカである新宿御苑はどんな感じなのか? 実際に見に行ってみることにした。
なお、新宿御苑の園内は商用利用の撮影禁止のため、園内の画像はないので悪しからず……。
ライターの表現力はいかほどのものなのか? 日々目覚ましい進化を遂げている生成AIの台頭によって、ライターの職も奪われる可能性がある。それはマズい! 人間は人間らしい表現を磨いていかなければ、生き残ることはできない!
ということで、当編集部メンバーの表現力を磨くために、商品の魅力を端的にあらわす言葉、つまり「キャッチコピー」の腕を競う企画「表現力選手権」を開催することにした。
各コピーの優劣は、読者の皆さんの投票で決まる! ぜひ投票のほど、よろしくお願いします!!
スーパー銭湯巡りが趣味の私(中澤)。ゆえに、TikTokとかYouTubeショートとかGoogle Discoverとかでは、アルゴリズムでスーパー銭湯とか温泉の情報がよく表示される。「ほえ~、こんなお風呂があるのか」と感心するだけで終わることも多いんだけど……
『花景の湯』は行ってみたいと思わされた。なにせ、露天風呂の景色が凄すぎたのである。バーンと開けた空の下に広がる景色は東京都心一望の絶景。しかも、ここ、渋谷から電車で30分で行けてしまうのである。
香ばしいデニッシュ生地と、しっとりとした食感が楽しめるデニッシュ食パン。大抵は普通の食パンよりもお高めだけど、ひと口食べただけでいいものだと分かるおいしさだ。
りんごとさつまいもの味やきなこもちの味など、様々なデニッシュ食パンが販売されているけれど……まさかパインアメ味のものまで存在していたとは。
KFCが2025年3月26日より、期間限定の新商品『30%OFFパック』を販売している。同商品が最後に発売されたのは2023年2月。約2年ぶりの登場となる……のだが。
久しぶりに購入してみて思ったのは、『30%OFFパック』ってこんな感じだったっけ? ということだった。なんかコレジャナイというか……。その理由を考えてみた。
皆さん、大変長らくお待たせした。ロケットニュース24の名物企画「10万円食べるもんズ」がなんと……約4年ぶりに帰ってきたぞォォォォオオオオ! いや待たせすぎだろ! オリンピックかよ!!
2021年のスシロー編に続く第6回は、みんな大好き「ぎょうざの満洲」の登場である。あんな安い店で10万とか絶対無理だろ! と思われるかもしれないが、どうか安心してほしい。今回の我々はいつもと違うのだ!
世の中で最も美味しいうどんは、今は亡きじーちゃん (祖父)がよく作ってくれた手打ちうどんだと思っている。かた〜い、唯一無二のうどん……と思っていたのだが!
このところ、かた〜い「武蔵野うどん」が流行っている。ウチの近所にも数軒の武蔵野うどん店が開店しており、どんなもんかと食べてみたところ「じーちゃんのうどんだ!」となった。
じーちゃんは埼玉県鴻巣市出身で、10人以上のきょうだい含む家族全員、それぞれが手打ちうどんを作れたという。うどんは家で作るもの、そんな感じだったらしい。
これを私は「羽鳥家のうどん」だと思い込んでいたのだが、どうやらそれは武蔵野うどんをルーツとする、大きく言えば「埼玉うどん」だったっぽいのである。
そんな「かたい埼玉うどんで育った私」が、究極に柔らかいと噂の福岡ソウルフード「牧のうどん」を食べたらどう感じるのか? 福岡に行く機会があったので、生まれて初めて食べてみた!
2025年3月26日から、ミスドで今年の祇園辻利コラボ「Mister Donut×祇園辻利 第一弾」が始まった。
もはや毎年恒例で、毎回ガチに美味いので今さら美味いと言っても、つまりいつも通りでしょう? という感じになりそうだが……今年のはマジでラインを超えた。
ドーナツとしてのラインを超えてもはやケーキみたいな展開は何度もあったが、今回はライン越えして和菓子っている。それも、老舗百貨店に入ってるような良い店の和菓子とやり合えそうなクオリティ。
早いもので2025年も春である。これから新しい土地で、そして新しい生活をするという人も多いのではないだろうか。
アレコレ揃えるのが面倒でもあるのだが、料理に関してはもはやレンジさえあれば何とかなるのかもしれない。というのも、レンジに放り込むだけで本格的な料理を作れるグッズがあるのだ。
その名も「COPAN レンジグリル レクタングル」。レンジでフライパンのような焼き目が付けられる……ってマジかよ!
生成AIが急速なスピードで進化している。すでに利用している人も多く、そう遠くない将来にはツールとして当たり前に活用される日が来るだろう。私(佐藤)も少しずつ使い始めている。
そこでふと疑問に思ったのだが、生成AIはアレコレ頼まれるのをイヤになったしないのだろうか? AIの気持ちが知りたい! ってことで、生成AI「さとうGPT」になってみたぞ!
先日の記事でお伝えしたとおり久々の引っ越しを遂行した私であるが、家具・家電のほぼ全てを処分したため、それらを早急に買い揃える必要に迫られていた。家具・家電まとめ買いは人生初の経験である。嬉しいけど預貯金は風前の灯……!
こうなると頭をよぎるのが「家電は量販店でまとめ買いすれば値切れる」という噂だ。さいわい当サイトには “いかにも家電量販店で値切っていそうな人物” が揃っている。さっそくアドバイスを募ったところ……
意外にも「値切るわけねぇだろ」という意見が大多数を占める結果となり、調査は暗礁に乗り上げたのだった。果たして「家電は量販店でまとめ買いすれば値切れる」は真実なのか、都市伝説なのか? あと、値切れるとしたらいくらなのか……!?
みんな、ふるさと納税やってるかい? 「返礼品競争が過熱するのは望ましくない」なんて言われるけれど、やはり目的は肉や魚や高級果物だ。納税サイトを開けば、ショッピングモールさながらに全国の特産品がずらりと並ぶ。
ただ、ふるさと納税には「返礼品が届くのに時間がかかる」「いつ届くかわからない」といった欠点もある。楽しみに待っていたのに、在庫不足や産地偽装発覚など自治体側の都合でキャンセルになるケースも皆無ではない。
そんななか、ファミリーマートでいつでも返礼品を受け取れる「ファミマふるさと納税」がスタートした。いったいどういう仕組みなのか、どんなものを受け取れるのか体験してきた!
2025年3月26日、全国のマクドナルドでひっそりと『サムライマック』がリニューアルした。ひっそりとと書いたのは、店舗では特にリニューアルを謳っていなかったから。言われなければ気付かない人の方が多いことだろう。
とはいえ、2021年のデビューから4年目にして初のリニューアルとなったサムライマックがどう変わったのかは気になるところ。というわけで、新旧『サムライマック』を食べ比べてみることにした。
かつては日本のスーパーをリードする存在だった西友。今も大手スーパーであることは変わらないのだが、そんな西友に少し前から持ち上がった買収劇の決着を見ると、時代の節目がそこはかとなく感じられた。
その座を射止めたのは福岡発のディスカウントスーパー・トライアル。ドン・キホーテ、イオンなど全国区の大手が名乗りを上げていたのでネットでも「意外」という声が少なくなかった印象である。
はたして、西友はトライアルとブレンドされることでどんなシナジーが起こるのか? よく分からないので、西友とトライアルの最安米をブレンドしてトップに食べさせてみることにした。
歩くだけでお腹が空いてくる、魅惑のグルメスポット「横浜中華街」。公式サイトの情報によれば敷地内に約300軒もの飲食店が存在するのだとか。
さて、そんな中華街にて本格的なシンガポール料理が楽しめるお店を発見。しかも『豚スペアリブ コーヒー風味』なる、謎すぎるメニューも視界に飛び込んできた。
コーヒー × スペアリブ。なんだかワクワクするヤバそうな組み合わせッ! これは食べてみたい。