カレーハウスCoCo壱番屋の福袋は、毎年「確実に元が取れる」から人気が非常に高い。2026年版福袋は12月26日から販売スタート。年明け分の追加販売がないので完全に早い者勝ちだ。店舗によっては在庫がまだあるようなので早めにチェックすべし。
今年ももちろん抜群の安定感。価格は2500円で「2500円分のお食事補助券」が入っているので勝ちは確定。さらに今年はちょっとした “運試し要素” まで仕込まれているから見逃す理由はない。詳しく紹介しよう!
2026年(2025年11月〜2026年夏頃まで)に発売された福袋をひたすら開封しています。
過去の福袋:2025年 2024年 2023年 2022年 2021年 2020年 2019年 2018年 2017年 2016年
カレーハウスCoCo壱番屋の福袋は、毎年「確実に元が取れる」から人気が非常に高い。2026年版福袋は12月26日から販売スタート。年明け分の追加販売がないので完全に早い者勝ちだ。店舗によっては在庫がまだあるようなので早めにチェックすべし。
今年ももちろん抜群の安定感。価格は2500円で「2500円分のお食事補助券」が入っているので勝ちは確定。さらに今年はちょっとした “運試し要素” まで仕込まれているから見逃す理由はない。詳しく紹介しよう!
京都発の大人気ブランド、「よーじや」。お土産として有名なあぶらとり紙をはじめ、シャンプーや香水など様々なアイテムを販売している。
その人気は年々高まっているようで、秋に京都を訪れた際には新しくオープンした店舗を2つも発見した。
そんなよーじやは福袋もちろん大人気。
オンラインショップでは販売開始と同時にサイトが大混雑して、ボタンを1回押すだけでエラーが出まくっていた。
もはや戦利品と言っても過言ではない福袋が届いたので、さっそく中身を確認していくぞ~!!
新年あけましておめでとうございまーーーす! 年末からロケットニュース24は怒涛の福袋モードに突入中!! 正月休みを返上し、全身全霊で福袋記事をお届けして参ります。どうぞお楽しみに!
というわけで、この記事ではみなさんがお待ちかねのヴィレヴァン福袋の中から、最高値の『ブラック福袋』の中身をご紹介したい。ズバリ、今年もイヤな予感しかしないのである!!
箱入り、袋入り、巾着入り……さまざまなパッケージで販売される福袋。ユニークなところでは米袋入りなんてのもあるけれど、個性派チャンピオンはイオンの「福カート」だろう。
あらかじめ買い物カートに商品が積まれていて、セットのまま丸ごと会計する。(もちろん買い物カートは返却するが、店舗によっては買い物カゴが「マイバスケット」として付いてくるところも!)
今年も「イオン超!初売り」にて多くの店舗で販売。会場にずらりと並んだカートは壮観だ。正月早々、人をダメにする「お酒の福カート」をご紹介したい!
※「福カート」はエリアや店舗によって実施の有無・内容・価格・種類が異なります。以下は一例です。
今年も元旦から全力でお届けしているロケットニュース24の福袋特集。この記事では抜群の安定感に定評がある「クリスピー・クリーム・ドーナツ」の『干支ダズンセット(5000円)』についてお知らせしたい。
2026年、クリスピー・クリーム・ドーナツでは「4000円」「5000円」「7000円」と3種類の福袋を展開している。その中で今からでも最も購入しやすそうなのが、今回ご紹介する『干支ダズンセット(5000円)』だ。
「2026年のケンタッキーの福袋」にまつわる争いは、熾烈を極めた。2025年末に行われた抽選に、当編集部20人がかりで挑んだ結果、ただ1人筆者のみが辛うじて購入の権利を勝ち取ることができた。
この世の抽選というものに外れがちな筆者にとって、まさしく奇跡に等しい出来事だった。それ以前の勝ち星と言えばコロナ禍がピークだった時にマスクを当てたことまで遡らねばならず、ここ数年はその過去の栄光を大切に抱き締めながら生きていた。
ケンタッキーをこよなく愛していることもあって、このたびの当選はひときわ喜ばしい。そして手に入れた福袋の内容は、そんな筆者の興奮に呼応するかのように、例年にもまして勢いづいていた。
サーティワンの福袋は毎年、大人気だ。最近はネットにて事前予約できるのだが、販売開始時刻ちょうどにログインすると既に何千人……いや、〇万人待ちだなんてことがザラ。みんなアイス大好きね!
そんな中、記者は今年(2026)も無事予約、店頭にて受け取りができたので中身を紹介したい。アイスと引き換えられるチケットはもちろん、ノベルティもサーティワンらしさに溢れていて良いぞーーー!!
飲食店福袋の評価は難しい。「総額○○円相当のクーポン!」とうたっていても、一般的ではない単品注文との比較だったり、○○円以上の会計につき1枚というルールがあったり……。割引の恩恵を得るには何度も来店しなければならず、かえって外食費が増える可能性すらある。いわば “期待値が低い” 状態だ。
ところが、どんな人でも絶対に得をする稀有(けう)な福袋がここにある。「築地銀だこ」の「ぜったいお得な!! 福袋」シリーズだ。内容はこれ以上ないくらいシンプルで、かつ安定感&安心感があり、ある意味「完成形に到達している」構成なのだ。
数ある福袋の中でも毎年指折りの人気を誇るのが、カルディ・コーヒー・ファームの『食品福袋』である。例年通り抽選販売が行われ、今年は11名中6名が当選したことは以前の記事でお伝えした。
さて、この段階で結論を申し上げてしまうと2026年の食品福袋もさすがの充実度! 買って後悔なし!! ただよくよく中身を見てみると、物価高はカルディにも確実に影響を及ぼしているようである。
300円ショップ「3COINS(スリーコインズ)」の福袋を、もう何年も買い続けている。購入し続けている間に、スリーコインズ自体も随分様変わりをした。かつては100均寄りであったが、最近は無印良品に寄ってきていると、記者は感じている。
店の雰囲気が変わると、おのずと福袋の系統も変化する。ここ数年は、かなり買い手を選ぶ内容になっている気がするが今年(2026)はどうだろうか。ふた袋(箱)購入してみたので、以下をご覧いただきたい。
ワンランク上の華やかなメニューで、ちょっとしたごちそう体験のできるファミリーレストラン「ココス」。今年も恒例の福袋が登場した。
福袋は店頭での予約販売のみで、当日販売は行わない。予約はすでに終了しており、残念ながら今から買うことはできないのだが、来年の参考にできるよう内容をシェアしたい。
最近は、イオンなどのショッピングモールにも『GODIVA(ゴディバ)』の店舗が入っている。「ちょっとチョコでも買いますか」と軽い気持ちで入店すると、その値段に驚く。そうだった、ゴディバって高級店でした。
……というように普段はおいそれと手が出せないゴディバであるが、福袋となると話は変わる。そこそこの値段はするが、それに見合うどころか、それ以上の中身が詰まっているからだ。ゴディバを買うなら、正月だね……! ということで、今年(2026)も無事入手できたので、さっそく開封していきたい。
本場アメリカを意識した、ボリューミーで食べ応えのあるハンバーガーが自慢のファーストフード店「ウェンディーズ」。四角い形をしたビーフパティが、肉々しくて美味いんだよなぁ。
さて、そんなウェンディーズが今年も福袋を販売していたので購入してみた。昨年はまさかの中身が空っぽで驚かされたのだが、今年は果たして……
皆さんは覚えているだろうか? 先日、亀沢記者が紹介していたローソンの福袋。「詰めすぎチャレンジ あふれそうなハッピー福袋」は、約2000円で約4000円分の商品が入っているという神袋だった。
突如現れ、大々的にPRもされていなかったため、チャンスを逃してしまった方もいるかもしれない。
そんな方におすすめしたいのが、ローソンストア100の新年福袋。値段は税抜1500円(税込1620円)で、1500円分のクーポンが入っている。つまり、実質タダと言えるかもしれない。
元日0時販売ということで、大晦日の深夜に目を擦りながら買いに行ってみた。
私(耕平)が最も信頼しているカップラーメンがある。それが「ニュータッチ 凄麺(すごめん)」だ。理由は明確、カップラーメンの中でも低カロリー・低脂質だから。しかも美味しい。つまり罪悪感が少ない。ダイエット中でもついつい手が伸びてしまう、そんな存在なのである。
そんな「ニュータッチ」から、12月1日より福袋的なものが販売された。その名も『福箱』。しかも「ご当地ラーメン東日本編」と「ご当地ラーメン西日本編」という、全国各地のご当地ラーメンが集結したセットときた。
これは凄麺ファンとして見逃せない。さっそく両方とも購入してみたので、その中身と価値を徹底検証してみよう!
何年も福袋を購入していると、コスメ系の福袋には当たりが多いことに気が付いた。おそらくシーズンごとに新作が出るため、余った商品を安く処分する必要があるのだろう。消費者としては有り難い限りだ。
……それならば! まだ使ったことがないけど人気なブランドの福袋を買って、一気にお試ししちゃうのもいいんじゃない?
そう思って中国のコスメブランド『PERFECT DIARY(パーフェクトダイアリー)』の福袋を買ってみた結果、気分がぶち壊されるような罠が仕込まれていた。
イオンでは毎年さまざまな福袋が販売されている。
食品や衣料品が注目されがちだが、実は文房具系もなかなかの人気ジャンルだ。しかも店舗によって並ぶ時期や内容が微妙に異なるため、思わぬ出会いがあることも少なくない。
今回、SNSで「イオンの文房具福袋が今年もすごい」という情報を見かけ、最寄りの店舗をチェックしてみることにした。1度目の訪問ではまだ入荷しておらず、少し間を空けて再訪したところ発見。
これは、小学生の子どもを持つ家庭にはかなり刺さる内容だと思う!
毎年大人気の『サンリオ』福袋。正月当日に購入希望者が殺到することを危惧してか、近年は事前にオンラインでも注文を受け付けている。販売開始と同時に一時サイトに繋がりにくくなるほど人気なのは、さすがサンリオ。
様々な障害を乗り越えて手に入れた袋を開ければ、納得しきり。ここ数年『ちいかわ』の福袋も購入している記者は、そのあたりと比べて(そもそもが違うものなので比較できるものでもないが)随分お得であることにも気付いて感動的であった。つまり何が言いたいかというと、サンリオはすごい。