「世界には自分に似ている人が3人いる」とは、よく言われることである。自分に似ている有名人を探せるアプリやウェブサイトは結構あるが、現在海外で、「自分に似ている歴史的絵画」を教えてくれるアプリが人気沸騰中だというのだ。結果が気に入らなくても、絵の価値を考えたら満足してしまうかもしれないぞ!
「自撮り写真」の記事まとめ
2017年8月26日に無敗の元プロボクサー、フロイド・メイウェザーにUFC(総合格闘技)のスター、コナー・マクレガーが戦いを挑み、米ラスベガスで今世紀最大のボクシングマッチの火ぶたが切って落とされた。
そんな大試合で世界中が沸きに沸くなか、ある男性がボディガードの振りをしてVIP席へ潜り込み、マイク・タイソンの目の前で試合を観戦! そして、セレブと自撮り写真を撮りまくって、ウホウホ状態になっていたというのである。
娘をからかうために始めたことが原因で、一躍有名人になってしまった一人の父親が海外で話題になっている。
ワシントンのクリス・バー・マーティンさんは、ある日、娘のキャシーさんがSNSにセクシーな自撮り写真を投稿していることに気づいた。そこでクリスさんは娘のセクシー写真の投稿をからかうために、あるアイデアを思いつく。それは娘の自撮り写真を真似た父の自撮り写真を投稿するというもの!
お酒が好きでつい飲み過ぎてしまうという人は、一度や二度ぐらい、「一体どうやって自分が家までたどり着いたのか覚えていない」という経験をしたことがあるのではないだろうか。不思議と帰れてしまうものだが、海外から珍しいニュースが入ってきた。
まさに、そんな体験をした男性が泥酔から目覚めると、「なぜか自分の寝室にいる警官2人の自撮り写真」をスマホに発見! なんと親切な警官が、酔い潰れた彼を家まで送り届けてくれていたというのだ!!
「結婚するよりも離婚する方が大変だ」とはよく言われることだが、不幸な結婚を続けるよりは、別れてしまった方がお互いのためになることもあるだろう。
精神的な負担にもなり得る離婚だが、ちまたでは『離婚セルフィー』なるものがSNSで流行中なのだとか。しかも、「自由になれて嬉しい!」と満面笑顔の元夫婦の表情がなかなかイイ感じなのである!!
ずーーーーと恋人がいなくてロンリーな時に、周りでイチャつくカップルを目にするとカチンと来る人もいるだろう。
そして、そんな自分がいかに ‟お邪魔虫” かをInstagramで披露している女性が、超オモシロいと話題となっているので紹介したい。ネット民から「その気持ち分かる~!」と共感を集めまくっているのだ!
ハリウッドの人気ベテラン俳優トム・ハンクスは、映画『フォレスト・ガンプ』や『ダ・ヴィンチ・コード』などで知られる名優だ。そして、ハリウッドいちの “ナイスガイ” としても知られている彼に、自撮り写真を送った女性がネットで話題になっている。
彼女は、大スターであるトムから返事を貰ったのだが、その内容があまりにも飾り気がなくお茶目で、彼女が ‟注文したコト” までしてくれていたのだ!!
最近では、SNSでたくさんの ‟いいね!” をゲットしたいばかりに、危険な場所で自撮り撮影をして事故を起こしたり、常識を疑うような行為に走ってしまう人がいる。
以前、「毒ヘビと自撮りして噛まれた挙句、2000万円の治療費を請求された男」のニュースをお伝えしたことがあった。そして今度は、ワニと自撮り撮影しようとして、「昼寝中だったワニの背中に落下した」男性が出現! ご多分に漏れず、彼も痛っ~い目に遭ってしまったのである。
最近は、婚活&出会い系サイトやアプリなどを使って、ネットで出会う男女が増えている。普段知り合うことがないような人ともデートできるうえ、プロフィールを見て気に入った人に連絡が取れるため、合コンやパーティーに行くよりも、手軽なところが人気を集めている理由のようだ。
しかし、自分を宣伝する、広告の役割を果たすプロフィール写真がダメダメだと、出会いの機会が減少してしまうらしい。そこで、出会い系アプリの女社長が、そんなプロフィール写真4つについて激白しているので紹介したいと思う。
やはり女性は、「出来ればロマンチックな男性と交際したい」と思っている人が多いのではないだろうか。記念日に花束をくれて、素敵なレストランへ連れて行ってくれたりしたら最高に嬉しいものだが、なかなか現実はそうはいかないものである。
そんな女性達が、「超うらやましい~!」と妬んでしまいそうな、超ロマンチックな男性がいるというので紹介したい。なんと彼は、半年間で密かに148回も恋人にプロポーズしたというのである! 彼の半年にわたるプロポーズの様子は、動画「My unusual 148 day wedding proposal to claire full」で確認できるぞ!
誰でも、人生においてセカンドチャンスを与えられるべきかもしれないが、どう転がっても無理な場合もある。そんな良い例が転がり込んで来たので、ぜひ紹介したいと思う。
ある男が逮捕され、警察でマグショット(逮捕写真)を撮られたのだが、写真写りが気に入らないと、なんと、後になって代用の自撮り写真を警察に送りつけてきたというのだ! 「もっとカッコいいマグショットを!」とセカンドチャンスを望む気持ちがアリアリとうかがえるが、その写真の勘違いなキメキメっぷりが最高にシュールで、哀愁すら漂っているのである。
自撮り写真や、セルフィーという言葉が一般的に浸透するようになったが、自分で自分を撮った写真を客観的に見るのは案外難しい。自分ではカッコ良く写っていると思っても、他人が見たらそうでもない……なんてことはよくある話だ。
写り具合を確認したくて友達に感想を求めたとしても、正直に答えてくれるとは限らない。そんななか、Twitterに自撮り写真を正直に評価してくれるボットが登場して、注目を集めている。ボットとは、自動でタスクを実行するアプリケーションソフトのことだが、FacebookやInstagramに自撮り写真を投稿する前に、ボットの客観的な意見を聞いてみてはどうだろうか!?
カメラも時代を経て、現像用フィルムを使うものからデジタルカメラへとテクノロジーが移行していった。今となってはスマホがあれば写真を撮ってSNSに投稿して、すぐに友達と共有できるご時勢になってしまった。
そんな、スマホで写真を撮るのが当たり前のデジタル世代に、「現像用フィルムを使うカメラを与えてみたらどうなるか」実験が行なわれたそうだ。以前にも、彼らにウォークマンや40年前のパソコンを使わせてリアクションを見る動画を紹介したが、今回も動画「KIDS REACT TO OLD CAMERAS」で、オモシロい反応が見られるぞ!!
スマホと SNS が出現して以来、急速に広まった “自撮り写真”。だが、自分の腕の長さの範囲内で撮れる写真には限界があるため、ベストアングルでカッコ良く写るにはコツがいる。
そんな、なかなか思い通りの写真が撮れないという人のために、世界初の自撮り用ハットが開発されたというので紹介したい。しかも帽子をデザインしたのは、世界の歌姫レディー・ガガのお抱えデザイナーだというのだ!














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