ロケットニュース24では、2016年も正月福袋特集を全力でお届けしたが、そのなかでも私・沢井メグが個人的に激しく気に入っているのが『タリーズコーヒー』の福袋だ。毎年、スタバと並ぶ人気なのに事前予約可能。中身もお得という誠実さに、また1年も通おうと完全に手の上で転がされている次第だ。
それはさておき。そんなタリーズには夏の福袋があるのをご存知だろうか? 冬にあんなにワクワクさせてくれたタリーズの夏福袋はどうなのだろう? 2016年版をゲットしてきたのでご報告だ!!
ロケットニュース24では、2016年も正月福袋特集を全力でお届けしたが、そのなかでも私・沢井メグが個人的に激しく気に入っているのが『タリーズコーヒー』の福袋だ。毎年、スタバと並ぶ人気なのに事前予約可能。中身もお得という誠実さに、また1年も通おうと完全に手の上で転がされている次第だ。
それはさておき。そんなタリーズには夏の福袋があるのをご存知だろうか? 冬にあんなにワクワクさせてくれたタリーズの夏福袋はどうなのだろう? 2016年版をゲットしてきたのでご報告だ!!
ニューヨーク生まれのファブリックケアブランド『THE LAUNDRESS(ザ・ランドレス)』は、白い服・濃い色の服・ベビー用からデニム専用、さらにはドライクリーニングでしか洗えないウールやカシミアなどのデリケートな素材に特化した洗剤などなど……クリーニング屋さんになれてしまうんじゃないかというラインナップのお店。
お店には3000円、5000円、1万円の福袋があり、私DEBUNEKOは5000円福袋をチョイス。店員さんによると、「5000円は色んな種類が入っている初めての人向きの福袋」だそうな。ちなみに私は初めて! そして……見事にツボった!!!!
人には、癒される香りというものがある。シャンプー・香水・ボディクリーム、あるいは柔軟剤など、好みの香りを身にまとうだけで気分は高揚する。そして、身にまとうよりも包まれたいという時は、アロマの出番だ! アロマは自分自身ではなく、取り巻く空気に香りをつけるわけだ。
でも、みんながみんなアロマに詳しいワケじゃないし、「アロマ? どうやんの?」という人も意外と多い。私もつい最近までそうだった。そんな人に、このアロマブルームの5000円福袋はもってこい過ぎる! だって……空気洗浄器がついてるんだもん(笑)。 もちろん、アロマ対応のね!
アパレル系の福袋を買うメリットは何だろうか? 私(筆者)個人の意見としては、1つ1つの商品をいつもより安く購入できること、そして1袋に色々と入っているから 手に入れておけば後々買い物をする手間が省けることだ。
そんな私(筆者)が、ファストファッションチェーン『Right-on(ライトオン)』の福袋を1万円でゲットした。持ち帰り、さっそく着てみたところ……内容には大満足だったのだが、ちょっとした違和感を感じる結果になったので報告したい。
カラフルで軽い履き心地が特徴の、クロックス。世界中の大人から子供まで、幅広い人気を誇るこのクロックスにも、福袋があったぞ〜! だがクロックス……簡易的な靴の割に、なんだか高いような気がしないだろうか?
先日足を怪我した際、一時的に履く大き目の靴として購入したところ5000円近くかかり、私は泣きたくなった。軽くて単純な作りだからと言って安いわけではない。クロックスはクロックスとして、立派なブランドなのだと痛感したわけだが……やっぱりもう少し安く買いたいのが本音。そんな人にオススメな福袋だ!
『DEAN & DELUCA(ディーンアンドデルーカ)』といえば、ニューヨーク生まれのデリカッセン。本場の味を再現できる輸入食材をはじめ、ベーカリーや外国料理のお惣菜なども扱っている、お洒落で意識高い系のお店だ。そんなディーンアンドデルーカ、去年はイタリアンの福袋とスイーツの福袋があったが、今年の福袋はどんな感じなのだろう?
男ならば誰でも1度はその名を聞いたことがあるだろう雑誌『PLAYBOY』。このブランドのロゴマークであるウサギは、世界で最も有名なロゴの1つであるという。そんな世界中の男たちの夢が詰まったこのブランドが福袋を1080円で販売していたので、さっそく購入してみたら……一瞬で紳士になれちゃった!
『Language(ランゲージ)』といえば、私の中では「デキる・イケてる・意識高い女性」が着る、洗練されたファッションブランドだ。ワンピースだけでも、福沢諭吉先生のお札が2枚、3枚ハラリと飛んで行ってしまうため、敷居がめっちゃ高い。
そんなランゲージの福袋に遭遇した私DEBUNEKO。値段は1万と800円。その中には、コートを含む8万円相当のお洋服が入っているという……!! はっ、はちまんぃえん!!! 今買わなきゃいつ買うんだよ!
というわけで、買ってしまった。でも……8万円相当だからと言って私に合う服とは限らない。これでハズレだったら号泣だ。ドキドキと袋を開けると……ほぉ〜。といった感じ。しかし着てみると……!? うおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!
秋葉原を歩いていると目につくのが、チープな電飾がチカチカ光る怪しげな店。人呼んでアミューズメントショップ。ぎゅうぎゅうにフィギュアやアイドルDVDが詰め込まれた狭い店内はカオスと呼ぶにふさわしい。
そんなアミューズメントショップの中でもひときわ怪しげなオーラを放っているのが、看板に謎のインド人が描かれている『ラムタラ』。怖いもの見たさでこの店の福袋を購入してみたら、看板のインド人もビックリするレベルの “闇鍋” 感だった──
ナチュラルなお洒落を引き出してくれるファッションブランドといえば、宮崎あおいさんのCMでお馴染みの『earth music&ecology(アース ミュージック&エコロジー)』通称アースだ。こちらの福袋が、安定したハズレのない内容であると、かつて姉妹サイトPouch(ポーチ)で読んだことのある私は、新春の初売りで通りががったアースでも福袋を購入してみた。
3種類ある福袋のうち、一番安かった5400円の「プチプラ福袋」を購入。プチプラという単語から、なんとなく小物の詰め合わせを想像していたが……入っていたのはドッサリと服!! 5000円で服がこんなに入ってんの!? と、開けてびっくり仰天したのだ! しかも着まわししやすいものばかり! これはイイぞ!!
2016年1月1日からロケットニュース24 では、様々な福袋の中身を公開してきた。最終的に、いくつの福袋をご紹介することになるのだろうか? まだ分からない……。
さて今回取り上げるのは、『イトーヨーカドー』の「カフェタイムセット福袋」! 名前から分かる通り、コーヒーや紅茶、ココアなど、リラッ〜クスする上で欠かせない顔ぶれが詰まっていたぞ!!
2016年正月早々、駅伝ランナーのごとく走り続けているロケットニュース24の「2016年福袋特集」。今回ご紹介するのは、大手スーパー イトーヨーカドーの『菓子お楽しみ袋(和風)』だ。では さっそく、マジで安定感抜群すぎる中身を紹介していこう!
福袋と言えば、醍醐味の1つに何が入っているかわからないドキドキ感があげられるだろう。そしてそんなドキドキ感を味わいたい人におススメしたいのが、池袋『サンシャイン水族館』の福袋(3780円)だ。なんとここの福袋は、当たりを引くと深海生物・ダイオウグソクムシの標本が手に入るという。
限定150個のみ販売されるこの福袋を入手するため、私(中澤)は2016年1月1日から水族館にいた。はたして、ダイオウグソクムシを入手することはできるのだろうか?
みなさんにとって、靴下の優先順位はどのくらい? 「お洒落の基本は足元から」とは言うが、正直言って靴下はちょっと手を抜いてしまいがちではないだろうか。コーディネイトによってはほとんど目立たない場合も多々あるし、できればあまりお金はかけたくないパーツだ。
とはいえ、毎日の必需品である事は確か。冷える冬場は特に、部屋の中でも靴下を履いて保温する機会も増える。だが、靴下もタオル同様、地味に高い。3足1000円の靴下もあるが、普通に買うと1足600〜900円くらいする。なるべく安く、丈夫で、そこそこ可愛い靴下が欲しいなぁ。そこで今回は、靴下専門店の『靴下屋』で1500円の福袋を購入してみたぞ。
MARVEL(マーベル)といえば、スパイダーマンやアイアンマン、はたまたアベンジャーズなどの作品で、すっかり日本にも定着したアメコミブランドである。そんなMARVELの福袋を、渋谷109の「パニカムトーキョー」で発見したので購入してみたぞ。
福袋の面白いところは、必ずしも金額と中身が一致しないことだ。高くても役に立たないモノが入っていたり、逆に安くても良いモノが入っていることがある。
渋谷系オリジナルブランドの「Diavlo(ディアブロ)」の場合は、明らかに後者だった。4320円の福袋を購入して、商品を着用してみたところ……。想像以上にオラついた感じになって笑った。こんなヤツ、歌舞伎町とかにいるわ(笑)。
男女ともに、学生から大人まで幅広い支持層を持つ、雑貨屋さんのソニプラこと『PLAZA(プラザ)』。私(DEBUNEKO)が訪れた店舗では、色々な種類の福袋が用意されていたのだが、中でも一際目立っていたのが、どデカいウォーリーの袋だ。
おおおお、ウォーリーの詰め合わせかぁ! と思うもつかの間、ふと視線を下げると「ウォーリーの商品は入っていません」と書いてある。ああ、そうなの(笑)。3000円だし、ひとまず買ってみっかぁ! と購入してみると……1万3850円分の可愛い雑貨が入っていた!!
ついつい “かみしま” と読んでしまいそうになるが、正しくは “うえしま” と読む『上島珈琲店』。あの UCC グループの喫茶店というだけあって、とっても美味しいコーヒーを飲むことが出来る。
さて、そんな『上島珈琲店』も福袋を出しているのだ! 購入してみると……やはりコーヒーへの愛あふれる福袋だったぞ!!