なぜか学校にパンツ一丁で登校してしまったり、電車内でふとパンツ一丁であることに気付いてパニックになったり、デートにズボンを履き忘れていったり……俺なにやってんだ!? あっ夢か!! 夢か……なんでこんな夢を見なきゃいけないんだよ……なんて経験はないだろうか? 私には、ある!
悪夢にうなされることは決して楽しいことではない。汗でビッショり濡れたTシャツ、起きた後も残る疲労感……まさに百害あって一利なし!! と言いたいところだが、どうもそうでもないらしい。動画「The Good Side Of Bad Dreams」によると、悪夢には意外なメリットがあるらしいぞ!









































