「日本食」の記事まとめ
つい先日まで北アフリカのモロッコに滞在していた私は、最終日にムハンマド5世国際空港のあるカサブランカ市内のホテルを予約した。予約サイトのクチコミによると、値段の割に快適かつショッピングセンターが隣接していて、お土産を買うのに便利な人気ホテルらしい。
それは助かる。ショッピングセンターが隣だったら、お土産選びだけでなく食事にも困らないだろう。食を求めて得体の知れないお店に入るのも旅の醍醐味かもしれないが、帰国前日くらいは楽をしたい。なんならフードコートでもOKってことで……
結局ホテルにチェックイン後、フードコート内の日本食レストランで、うどんなのかラーメンなのか……とにかく看板を指差して「丼に入ったヌードル」を注文してみた。
東京駅構内のお店で「宇宙おにぎり(鮭)」という名の商品を見つけた。なんでも国際宇宙ステーション(ISS)の長期滞在用に開発されたおにぎりらしい。1個378円、宇宙気分が味わえるなら決して高くはない。だって生きているうちに行けるかわからないからな。
というわけで購入。よくある保存食と言ってしまえばそれまでなのだが、一応「無重力環境での味覚鈍化」に対応するため、色々と工夫しているみたいだぞ。とにかく、将来的に宇宙食のスタンダードとなり得るおにぎりを食べてみましたっ!
飲食店などのサービス業は、クリスマスも年末年始も関係なしに営業している店も多く、従業員は大変である。しかも今はかき入れ時期であり、病気で従業員が仕事を休んだりしたら、店舗としても痛手だろう。
そんな事態になっては困ると、英日本食チェーン店が「病欠禁止」を従業員に押し付けたところ……炎上する事態になってしまったというのである!
フランスと言えば、言わずと知れた美食の国だ。うまいものがそこら中にあって、それを食べるフランス人の舌も肥えていて──きっと多くの人が、そんなイメージを抱いていることだろう。とにかく、食い物にはうるさい国だと。
今回取り上げるのは、そんなフランスはパリで行列の出来るラーメン店。パリ在住のフランス人によれば、「長時間並びたくなければ開店前に行っとけ。味はめっちゃトレビアンやぞ(意訳)」とのこと。行列が嫌いな私(筆者)は、開店20分前にお店に向かった。……が、ナメていた! 店の人気っぷりを完全にナメていた! すでに店の前には人が!!
タイ北部・チェンマイを旅行中。一日中歩いていたせいか腹が鳴った。タイ料理もいいけど、その日の私は「おふくろの味」を欲していた。
チェンマイといえば、バンコクに次いで日本人定住者の多い町。日本食など選び放題。選択肢がありすぎてきりがないが、折角遠くまで来たのだから、変わった店で食べてみたかった。
もちろん、変わってるだけで美味しくない店は却下。だけど、そんな都合の良いメシ屋があるのか? 調べ尽くして、たどり着いた店が今回ご紹介する『のぼる』だった! いやあ、驚きました……。
日本を代表する食べ物といえば、まず寿司を思い浮かべる外国人が多いのではないだろうか。ひと昔前は生魚が苦手という人が多かったが、現在は “ヘルシーでオシャレだから” と若者を中心に海外でも大人気である。
しかし海外では、寿司にうなぎのタレやスパイシーマヨネーズをつけて食べたり、日本人からすると “邪道!” と叫びたくなる食べ方をしている人が多い。そこで寿司屋の大将が、外国人に正しい寿司の食べ方を指導するべく、動画「How to Eat Sushi: You’ve Been Doing it Wrong」に出演し、海外で大反響を呼んでいるので紹介したい。
長期間の海外旅行時や、長い長い海外への滞在時に、日本のことを思い出させてくれるのが、現地で食べる「日本食」だ。もちろん日本のレベルには及ばないが、たまに、ビックリするほど美味しい日本食を作ってくれる料理屋さんもあったりする。
そう、たとえばネパールの首都カトマンズにある日本料理食堂『おふくろの味』のように……。ということで、今回ご紹介するマンガの主役は『おふくろの味』のマスター「ズバンさん」だ!!
クリスティアーノ・ロナウドといえば、世界屈指の強豪サッカークラブチーム「レアル・マドリード」に所属する史上最高峰のプレイヤーだ。バロンドールをはじめとする数々の賞も受賞しており、メッシと共に “天才” と称されるサッカーの申し子である。
そんなクリスティアーノ・ロナウドが、フィアンセでもあるスーパーモデル「イリーナ・シェイク」さんと日本食デートをしている写真をFacebookに自らアップ。幸せそうな光景はさておき、尋常ではないほど肩がデカすぎると話題になっている。
この地球上で、在留日本人が最もホームシックと無縁でいられる国。といったら、台湾をおいて他にない! ホントここだけの話、韓流なんてくそくらえ! 庶民の生活に最も近い「屋台」の世界も、日本料理の影響が色濃く感じられる。
高雄の屋台街で発見した「屋台寿司屋」では、外科医のようなマスクをした二人組が、創作ネタ含む数十種類の寿司を、推定150Wの電球の真下で展示・パン屋さん方式で販売。日本だったら客より先に保健所が飛んできそうな店構えだが、そこらへんは自己責任で!
そんでまあ、寿司屋なんてのは基本中の基本でして……。









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