「スターバックス (スタバ Starbucks)」の記事まとめ (15ページ目)
バタースコッチ……はて、ウイスキーの一種かしら? そう思ったのは記者だけではないはずだ。スタバが2020年3月13日より『バタースコッチ コーヒー ジェリー フラペチーノ』という商品の販売を開始したのだが、バタースコッチとは何ぞや。
調べてみるとバタースコッチとは、赤砂糖とバターを主な材料として作られるお菓子の一種なのだとか。日ごろからスイーツアンテナを張っていないこともあってか、全く知らなかったぞ。そして、どんな味か全然想像できない!! ワクワクしながら飲んでみたところ……
花粉しんど〜〜〜。全国の花粉症のみなさん、また辛い時期がやってきましたね。この季節ばかりは、花粉が飛ばない世界へ移住したいと願わずにはいられません。とまぁ、花粉のせいでうっかり春が嫌いになりそうですが、この時期ならではの良いこともあるので見逃さないようにしましょう。
春といえばそう、桜。あれほど心を揺さぶられる花も、なかなかありません。スターバックスでは、そんな桜にちなんだドリンク『さくら さくらんぼ フラペチーノ』を2020年2月26日より販売開始。さっそく飲んでみたところ「春も悪くないな」と思わされた次第です。特に、金平糖がいい。
コーヒーと輸入食品の販売を行っている「カルディ」をご存じだろうか? 多分、ほとんどの人が知っているだろう。全国46都道府県に店舗があり、鳥取県にだけ1店舗もないので、鳥取の人は知らないかもしれない。ここでは、ちょっと変わった調味料やお菓子などの加工食品が多数取り揃えられている。
そんなカルディのカフェがあることを知っているだろうか? 「カフェカルディーノ」や「カフェデリツィア」などがそうで、公式ホームページによると国内では関東に7店舗、関西に1店舗存在する。そのカフェカルディーノのモーニングが、お得でなかなかのボリュームだ。
身近なことからコツコツと、とはよく言ったものだ。積み重ねって大事。世界を見渡すと、日々トンデモナイ量の紙製やプラスチック製の使い捨てカップが使用されている。わかっちゃいるけど、なかなか水筒を持ち歩く習慣が身につかないのよね。反省。
再利用可能な容器を持っている人が増えてきたように感じる昨今だが、ついに2020年2月19日、一部店舗を除く全国のスターバックスにて店頭で購入できるリユーザブルカップが登場した。記者もさっそく購入してみたぞ。
「おや……春かな?」と思うような、比較的暖かい気候が続いている。一部の地域では、桜も咲いていると聞く。随分と気が早いじゃないか。リアル桜に負けじと、スターバックスも2020年2月15日に『さくら ミルクプリン フラペチーノ』の発売を開始した。
桜の花弁をあしらった “あられ” が乗っていて見ているだけで春の訪れを感じ、嬉しくなること必至。飲んでみると優しい甘さのプリンがふわっと舌を包んでくれ、まさしく春満開なドリンクだった。詳しくは以下をご覧あれ~!!
スタバの定番メニューに『ムース フォーム ラテ』というドリンクがあることをご存じだろうか。成分としては通常のラテとほぼ同じだが、より一層ふわふわしたミルクが乗っているところが魅力的なドリンクだ。
近ごろ記者のまわりで、このムースフォームラテのカスタムドリンクが流行っている。なんとエスプレッソショットを丸々抜いて、紅茶を加えるという飲み方。肝心のコーヒーはどこへやらだが、これが美味しいのなんの……! オーダー方法を以下に記してみたので、参考にしてくれよな。
ついこの先日まで正月だなんだのと言っていた気がするが、時間はグイグイと進んでいる。スターバックスから2020年1月17日、バレンタイン向けの商品が多数登場した。『チョコレート with アーモンド プラリネ フラペチーノ』などフラペチーノが2点、『ホワイト チョコレート with ラテ』などホットドリンクが3点だ。
いやいやいや……一気に新商品出し過ぎぃぃぃぃー!! 情報量が多すぎて混乱するが、取り急ぎいくつか飲んできたので以下をご覧いただきたい。個人的に推したいのは、チョコレートムースがトッピングされた『チョコレート ムース with ラテ』だぞ。
お正月休みが終わり、次の大型連休は随分先じゃないか……と頭を抱えているソコのあなた。まあそんなに気を落とさないで、スタバのフラペチーノでも飲みながら心を落ち着けてくれい。2020年1月9日から『ほうじ茶 クリーム フラペチーノ』の販売が始まっているよ。
こちらのドリンク、濃い目に抽出した “ほうじ茶” を使っているからか、すっきりと香ばしい。正直、定番商品にしてほしいと思うほどのウマさである。ホワイトモカシロップを加えることでクリーム感もあり、ほっこりする味わいだ。ただ、残念ながら提供期間は1週間と短めだぞ。
スターバックスの福袋。それを購入しようとして、今まで一体何人が涙してきたことだろう。想像がつかない数字になるかと思うが、今年の当編集部を例に出せば、10人がオンライン抽選に応募して9人が玉砕。つまり、抽選の当選確率は1/10であった。
そんなレア福袋が、いま私の手元にある。なぜなら私が運良く当たったからなのだが……当選直後は浮かれまくっていたにもかかわらず、いざ福袋を手にすると緊張するものである。まるで高額ジュエリーでも身につけているような気持ちになってしまうが、前置きが長くなってもアレなので さっさと紹介したいと思う。
では行こう。いざ……中身を確認!
まるで “わんこそば” のように、息をつく暇もなく登場する季節限定、スターバックスの新作ドリンク。特にフラペチーノは、飲みものという枠にもはや収まり切らない…… “デザート化現象” が著しいように感じている。
2019年も趣向を凝らしたフラぺーチーノが数多く登場。ロケットニュースでは、それらのフラペチーノを余すことなく紹介してきた(多分)。その中から特に「ウんマっ!」と感じたものを、独断と偏見で5つ選んでみたぞ。ああ~記事を書きながら、また飲みたくなってきた!!
クリスマスも終わり、正月に向けて街の様子が一気に和風になるなかスターバックスから「あずき」と「きなこ」を使った和風ビバレッジが登場! 『あずきなこ わらびもち福フラペチーノ』と『あずきなこ福ラテ』だ。
見るからに美味しそうなのだが、発表された際、ネット上ではこんな声も聞かれた。「コメダ珈琲のメニューに似てない?」たしかにあずき×コーヒーはコメダのおハコだ。それがスタバにも登場するとは……それぞれの味にはどんな違いがあるのだろうか? 実際に飲み比べてみた。
クリスマスが終われば、次は正月だ! 本当にこの時期は、慌ただしいな。そんなバタついた空気は何のその、2019年12月26日よりスタバが新商品の販売を開始。 “福” をテーマに、縁起が良いといわれる食材を使用したドリンクだ。
『あずきなこ わらびもち 福 フラペチーノ』に『あずきなこ 福 ラテ』と、商品名にも福が入った、オメデタそうな飲みものである。さっそく飲んでみたところ、懐かしい味わい。もっちりプルっとした、わらび餅も飲み心地バツグンだ。
年の瀬が迫っている。2019年も残すところあとわずか。こんな慌ただしい時期にする話ではないかもしれないが、今を逃すと一生言い出せないかもしれないので どうか聞いていただきたい。この私、あひるねこには どうしても謝罪せねばならないことがある。その相手とは……スタバだ。
正確には「スタバ 銀座 蔦屋書店」に対してである。忘れもしない。あれは2017年4月20日のことだった。この日、東京・銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX(ギンザ シックス)」がついにオープン。私も現場に足を運んでいたのだが、そこで予期せぬ事件が起きてしまう。
全世界で展開されている『スターバックス』。世界中2万8000店以上あるなかで “世界一美しいスターバックス” と呼ばれる店舗が日本に存在していることは……すでに有名な話だろう。『スターバックスコーヒー富山環水公園店』だ!
その世界一美しいスターバックスが2019年10月から休業していたのをご存知だろうか? 理由は改装のため! そして2カ月経った12月19日にリニューアルオープンしたのだ。2カ月って結構長くない!? いったいどう生まれ変わったのか、実際に行って確かめてきた!
いつものごとく仕事をさぼり……もとい、息抜きをしにスターバックスに行った時のことだ。3時のおやつ用にと、スタバの定番商品「チョコレートチャンククッキー(税抜190円)」を購入。そこでふと、今までのクッキーと様子が違うことに気付いた。
従来はケースの中に入っていたクッキーが、袋入りになっている。「リニューアルしたのかな」と思い食べてみると、どこか懐かしい味わい。しばらく頭の中にあるお菓子データを探ったところ、ピンときた。不二家の “カントリーマアム” に激似じゃない?
ついにスターバックスも2020年1月から、紙ストローに切り替わるらしい。3月までに国内全店に導入するほか、5月からは一部のフラペチーノなどに使う太いストローも紙になるとのこと。やっぱりスタバともなると、紙ストローも緑色なのかしら……。
とまあ、それはさて置き。2019年12月4日より発売開始した『サンタブーツ チョコレート フラペチーノ』は、ストローがクッキーでできているという。食べられるストローなんて、そこそこ革命的なのでは? 飲み心地はいかがなものかと、実際に飲んでみたぞ。
クリスマスシーズンに入り、スターバックスでは次々とグッズやビバレッジが発売! 思考もお財布もついていけないレベルだが、皆さんはこのフードをご存知だろうか?
それは「クッキーズ ストロー チョコレート」。クリスマス仕様なキュート&ビッグな缶に入ったチョコクッキーなのだが、ある食べ方をすると……もうね、完全に罪の味だった。
皆さんは覚えているだろうか? おそらくこの世で1番大きいサイズのスターバックスの「ビッグロゴマグ」が販売されたことを。今から4年前の2015年のこと、オンラインストア限定で8万6400円という驚異的な価格で販売していた。マグカップとしてではなく、観葉植物の鉢受けとして販売していたもので、大人の男性1人で抱えるようなサイズの代物だ。
もしかしたら、それを凌ぐサイズの巨大マグが東京・丸の内の商業施設「KITTE」に登場したとの噂を聞きつけた。これは行くしかねえ! ということで、当編集部で購入したビッグロゴマグを携えてKITTEへと向かったところ、想像を超えるデカさで笑った!
















































