「熱海」にまつわる記事

謎の土産物「いくらアイマスク」の “いくら感” がスゴイ! 触り心地が良すぎて無限にムニュムニュしてしまう!!

無駄なモノを買ってしまう悪癖は、大人になったら解消されるものだと思っていた。だが、40代も後半戦に突入した私(佐藤)は、大人と呼ばれる歳を過ぎても、一向に治る気配がない。なぜなのか? 無駄なモノに魅力を感じてしまう、そんな星の下に生まれてしまったのかもしれない。

そんな私は最近、静岡県熱海市を訪ねた際、またしても購入してしまったのである。「いくらアイマスク」(660円)とやらを。無駄なモノだとわかっていながら。ところが! 持ち帰って手に取ってみると、意外な魅力を発見してしまった。コレは無駄じゃなかった!

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【変身】熱海の「婦人服ブティック」でセルフコーディネートしたら、ロックスターになった!

「婦人服」、それはその名の通り、ご婦人のための衣類のことを指す。しかしながら、私(佐藤)は昔から婦人服にそこはかとなく漂う “ロック” な雰囲気を感じていた。2014年当時、中野ブロードウェイのあるお店で、バラとドクロの入ったノースリーブを発見したことがある。これをおばちゃんが着るのか? まさにロックじゃないか!

「婦人服にはロックが混ざっている」、その持論をたしかなものにするために、私は静岡県熱海市を訪問した際に、婦人服ブティックを訪ねてみた。そこでセルフコーディネートしてみたところ、ロックスターになることに成功したぞ! やはり私の考えは間違っていなかった!!

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人生で初めて「熱海」の海岸を見たら、開放的な気分になって自撮りしまくってしまった……

暖かくなると、ムショーに自撮りしたくなるのは、私(佐藤)だけではないはずだ。つい先日も伊豆半島のリゾート地、熱海を訪れた際に、春の陽気に舞い上がってしまい、海をバックに自撮りしてしまった。これもきっと春の魔法だろう。私がどうかしていたのではない、全部春がいけないのだ。海と空の青さに、心のトキメキを抑えられなかったオッサンの自撮り写真集をご覧ください。

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【観光地の今】リゾート地『熱海』を訪ねたら「ここは原宿か?」と思うほど若者が溢れていた

新型コロナウイルスが猛威をふるっている。世界的に感染が拡大している影響で、今年開催予定だった東京オリンピック・パラリンピックは、2021年に延期されることが発表された。また都内での感染が拡大傾向にあることを受けて、2020年3月25日夜、小池東京都知事は都民に対して、週末の外出を自粛するように呼びかけている。

外国からの観光客が途絶えた観光地でも、影響が出ているのでは? そう思った私(佐藤)は3月24日、静岡県熱海市を訪ねた。そうしたところ、意外な光景を目にすることとなった。

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【小声】寿司カニ食べ放題・アルコール飲み放題で1泊8574円の熱海旅行がただの天国だった件 / ウオミサキホテル

仕事仕事また仕事。たまの休みは疲れて動けない。子供が描く夢は本当に夢のまま。「とてもこの世は、みな地獄」と太宰治は書いたが、日々「地獄だなあ」と実感している人は私(中澤)を含めて結構いると思う。

今いるところが地獄なら、天国に行けばいいじゃない。ゴールデンウィークの後半、マリー・アントワネットの天啓を受けた私は熱海に行くことにした。そこには1泊8574円で寿司カニ食べ放題という天国が待っていたのである。

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【狂気】「熱海秘宝館の公式動画」が色々カオスでどこから手を付ければイイかわからない

熱海を代表する超有名アミューズメント施設、それが「熱海秘宝館」だ。実は日本には40以上の秘宝館があるらしいが、中でも有名なのはやはり熱海のソレだろう。キャッチコピーは「エロスと幻想のパビリオン」というから胸の高鳴りが止まらない。

それはさておき、一般的には何となく秘密ありげで情報も多くない秘宝館だが、なんと公式動画がYouTube上で公開されていることをご存じだろうか? たまたま発見したので再生してみたところ、そこにはカオスが広がっていた──。

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