「激写」にまつわる記事

近い将来、銀座でも…!? ネズミが猫を撃退する決定的瞬間が激写される

2018年10月6日をもって築地市場は営業を終了した。11日から豊洲新市場がオープンするが、何かとネズミが話題になっている。築地に住み着いていたネズミたちがエサを求めて一斉に移動し、銀座などの繁華街へ進出すると危惧されているのだ。

ネズミの大量発生は国内外を問わず懸念されている事項だが、世界有数のネズミ都市・ニューヨークで衝撃的な映像が激写されたのでご覧いただきたい。動画「New York Rat Bullies Cat out of the Way || ViralHog」には、1分弱にわたって黒猫と巨大ネズミの戦いが収録されている。

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芸人顔負けのリアクションをするユキヒョウが激写される

ワンパクな子供に手を焼くのは何も人間だけではない。動物の世界でもやんちゃ坊主たちの世話は大変なようだ。今回、紹介する動画に登場するのは、絶滅危惧種と言われている『ユキヒョウ』の親子。

じゃれて遊びまわる子供のユキヒョウが、ゆったりリラックスしているお母さんのところに駆け寄るのだが、そのときのリアクションが見ものなのだ。

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【大家族】70匹以上の子ガモを連れた母ガモがアメリカで激写される

大家族モノのテレビ番組というのは、いつの時代もそれなりに人気だ。1998年から続く『石田さんチ』シリーズをはじめ、『ビッグダディ』など見たことがある人も多いだろう。子供相手に奮闘する親は思わず応援したくなるものだ。

今回、アメリカはミネソタ州にて、これまた心から親を応援したくなる大家族が登場した。とはいっても人間ではなく、カモの家族だ。カモはもともと人間よりも大家族だが、今回のは恐らくカモ界でも屈指の大家族だろう。なぜならその数は驚きの76匹! これを世話する母ガモはもちろん1匹だ……ッ! 

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23階建ての高層ビルを登るアライグマが激写される → ネット民が見守るなか無事に登頂!

海外で害獣扱いされることもあるアライグマは、日本ではアニメ『あらいぐまラスカル』の影響もあるからか、“可愛い動物” として親しまれている印象がある。

さて、そんな普段は自然の中で生活しているアライグマが、どういう訳か突如としてコンクリートジャングルに出現。しかも、23階建ての高層ビルを登り始める無謀な行為に出て、ネット民たちが心配する展開になっていた。

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まるでボディビルダー! いくら何でも「マッチョすぎる猫」が激写される

飛び抜けて長身の人や超人ハルクみたいな筋肉マンなど、身体的に大きな特徴がある人は注目を浴びやすいが、それは動物も同じようである。というのも、いくら何でもマッチョすぎるニャンコが激写され、SNSで大人気になっているのだ。

一体全体、ニャンコはどこまでマッチョなのか。画像を見たところ……こ、これは猫版アーノルド・シュワルツェネッガー……!!

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【激カワ】全力で絶望を訴えるニャンコが激写される

食べて眠って散歩して……と、なんともペットの毎日は穏やかである。そういったの~んびりとした毎日のなかで、エサの時間は一日のハイライトとも言えるだろう。ペットにとって食事は、まさに至福!

もしエサを奪われようものなら激怒待ったなしだが、今回ご紹介するニャンコは負けを悟ったのか抵抗できず。楽しみにしていたエサを他の動物に奪われて、「僕のご飯を食べないでよ~」と言いたげな表情を全力でするしかなかった。飼い主に助けを求めるような姿が超プライスレスなのでご覧いただこう。

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【衝撃バイク動画】自然すぎる「おじさんと犬の2人乗り」が激写される

バイクの2人乗り(ニケツ)と聞いて、パッと思い浮かぶのはなんと言っても男性と女性の組み合わせだろう。なにせ、バイクを運転する男性なら、一度はやってみたいのが彼女との2人乗り。後ろに彼女を乗せて風を切ることは、双方にとってこれ以上ないシチュエーションだからだ。

彼女を乗せることは、バイクに乗る「男の夢」。周囲から見ても羨ましい光景だが、海外はタイのソンクラーにも羨ましいニケツをするおじさんがいたので紹介しておきたい。後ろに乗っていたのは、なんと可愛らしいワンコ。彼女もいいが犬もいい!

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これは酷い…「汚すぎるマクドナルド」が激写される

ハンバーガーショップの代名詞である「マクドナルド」。世界中で愛され続ける存在だが、つい先日、海外のとある店舗が “汚すぎる” とネットで話題になった。

海外メディア「Mirror」によると、フェイスブックユーザーのSunil Bharj氏が、ある日曜日の午前3時に英国メードストン市内のマクドナルドに立ち寄ったところ、衝撃を受けるほど汚い店内を目の当たりにしたとのことだ。

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【本物か】鳥山明先生もビックリ! 実写版の「カリン様」が激写される

連載が終了してから20年以上が経った今でも「日本漫画史上最高傑作」との呼び声が高いドラゴンボール。現在はアニメ版「ドラゴンボール超」が放送されるなど、幅広い世代から愛される名作中の名作である。

ドラゴンボールに登場する多種多様なキャラクターはいずれも人気だが、仙豆(せんず)を管理する「カリン様」も忘れてはならない重要キャラだろう。そんなカリン様が、なんと実写版で激写されたというではないか。今日あなたは本物のカリン様を目撃する……!

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なんだこれは…! かつてないほどシュールな「選手入場」がハンガリーサッカーで激写される

サッカー観戦でドキドキするシーンのひとつに「選手入場」がある。アンセムが流れながら選手登場。国際試合であれば、それから国家斉唱があって大歓声の中でキックオフと、会場のボルテージは一気に上がる。

もちろん、選手も気合十分。胸を張ってエスコートキッズらと華々しく登場することが多い。だが、それが全てではなく、ハンガリーでかつてないほどシュールな「選手入場」が激写されていたのでお伝えしておこう。

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どう見ても飛びすぎな女子高生がバレーの試合で激写される / 昇竜拳のような形からスーパーレシーブ

数ある球技の中でもバレーボールは日本で大人気。中高の部活動も盛んなため、おそらく基本ルールを知っている人も多いのではないだろうか。そう、ボールをコートに落とすことなく、3回以内で相手陣内に返球するというものだ。

だからこそ、選手たちは最後の最後まで諦めることなくボールを追うのだが、必死のレシーブからどう見ても飛びすぎな女子高生が激写されて話題になっている。舞台はアメリカのテキサス州。高校生同士の試合でのことだった。

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【思わず三度見】プロペラが回っていないのに飛んでいる飛行機が激写される

この世の中、不思議な現象が現実に起きることがある。いまだに信じられない出来事はひとつやふたつでなく、日常生活で例を挙げるならば、飛行機が飛ぶこともそのひとつであろう。

それもそのはず、飛行機の機体はメチャ重い。どうしても飛ぶことを信じられない人も多いだろうが、さらなる不思議が! なんとプロペラが回っていないのに飛んでいる飛行機が激写されたのである。

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【決定的瞬間】昼寝してたら竜巻が襲ってきたのでスマホで激写してみた / マサイ通信:106回

スパ! さ〜て、日本は秋……を通り越して冬みたいに寒いらしいな。急激な気温の温度差に気をつけろよ。くれぐれも体調を崩さないようにな。特に風邪には要注意。

もちろんケニアの僻地で暮らしているオレたちマサイ族も、風邪……じゃなくて風には常に注意している。たまに発生する強い風、それもグルグルと回りながら近づいてくる強い風……そう、竜巻には気をつけている。たとえば、つい先日のことだ。

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狩りの最中に「この茂みの中にライオンが潜んでいる」とスマホで撮った写真を日本人に送ってみたらこうなった / マサイ通信:第98回

スパ! みんな、スマホばっかり見てないか? はっきり言って目が悪くなるぞ。今すぐスマホなんて捨てちまえ。もしくはスマホを「マサイ通信を読む専用」にしろ。……とか言ってるオレはスマホをバリバリ見てるけどな。ハッハァ〜〜(Hahaaaa)!!

さて。そんな視力の話をするのも、今回紹介する1枚の写真がきっかけだったりする。先日、ゴー(羽鳥)に、「この茂みの中にライオンがいる」って言葉を添えて、この茂みの写真を見せたのさ。そしたらゴー、興奮して「どこ? どこっ?」ってな(笑)

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【新種か】羽ばたいていないのに飛ぶ鳥が激写される

この世にはまだまだ未知なる生物が存在する。深海はもちろん、ジャングルの奥深くや山奥など、謎に包まれている未踏の地は多く、実をいうと地球は人間の知らないことだらけと言っても過言ではない。

そしてもし新しい発見があれば「新種か」とザワつくものだが、まさに今、世にも不思議な映像がネットで拡散されているのでご報告だ。一体、何があったのかというと……ズバリ、羽ばたいていないのに飛ぶ鳥が激写されたのである!

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【悲報】今年のストロベリームーン、ぜんぜんピンクじゃない

なんということだ! 数時間前、「本日6月9日は年に1度の「ストロベリームーン」だぞーーッ!」という記事をお伝えしたので、東京の空を1時間半ほど見上げていたのだが、雲に隠れていたのか、なかなか主役のお月様は姿を見せてくれなかった。

しかしようやく19:40ごろ、やっと東京からも満月が見えた! ……と思ったら、なんと驚くべきことに、ぜんぜんストロベリー色じゃなかったのだ! どちらかと言えば黄色なのだ。ぶっちゃけ、いつもの月なのだ!! ともかく激写したので見てほしい。

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気味が悪いほど「人間にしか見えない雲」が激写される

家と職場の往復で忙しく、慌ただしい毎日を送っていると空を見上げることなどなくなってしまうものだ。だが、ふと青空を仰げば、ちょっと面白い発見があるかもしれない。

というのも、7歳の少年が「人間にしか見えない雲」を激写し、ネット民が「気味が悪いほど人間にしか見えない!」と盛り上がっているのだ!! 

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【かわいすぎ】ついに「パンダヤギちゃん」を見つけ出したぞ〜! マサイ通信:第72回

スパ! スパなのら! かわいいのら! パンダはとってもカワイイのら〜!! てな感じで、みんなは覚えているだろうか? あのカワイイカワイイ「パンダヤギ」のことを。もちろんそんな動物がいるわけではなく、パンダみたいなヤギのことだ。

あまりにもカワイイので、ゴー(羽鳥)から激写指令が出ていたのだけれど、ヤギって移動し続けるものだから、うまく見つけることはできなかった。でも……つい先日、またもパンダヤギちゃんを発見したんだ!! つーことで近寄って激写してみたぞ。

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【思わず三度見】どう見てもワンピースのルフィな女性が激写される

漫画『ONE PIECE』の主人公といえば、モチのロンでモンキー・D・ルフィだ。トレードマークは麦わら帽子。食べた「ゴムゴムの実」の影響で、腕や足が自由自在にビヨーンと伸びまくるのは、原作を読んでなくとも知っている人は多いだろう。

海賊王に俺はなる! その名言といい、今では平成の少年たちが必ず憧れると言っても過言ではない存在のルフィだが、海外で思わず三度見するくらい驚きの一枚が激写されていた。なんとどう見てもルフィな女性がいるというのだ。

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思わず三度見してしまう「奇跡のペアルック」が激写される

今となってはそこはかとなく恥ずかしい対象となっているが、一昔前には同じ服を着る「ペアルック」が流行った時期もあった。主にカップルが着用し、当時はその愛を確かめ合うひとつの手段でもあったものだ。

あのフィーバーから数年……海外で驚くべきペアルックが撮影されていたのでご報告したい。写真を見たところ飲食店の日常を写した1枚であり、なんの変哲もないごく普通の光景のようだが……よーく見てみると……うおっ、これは!

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