「妖精」の記事まとめ
開封した瞬間にゴミ箱行きが確定した。1ミリも迷うことなくゴミ。ゴミ以外の何ものでもない。もし撮影をしていなければ、開封してそのまま光のスピードでゴミ箱にダンクしていただろう。八村塁のような豪快ワンハンドダンクを決めて家の中で吠えていたと思う。
何を買ったのかというと「ルミナスフェアリーガールLEDライト」という商品で、簡単に言えば庭やプールサイド等に飾る「妖精の置物」である。Amazonで2650円。そこそこ高かったが、箱を開けたら完全体のゴミ……レジェンド・オブ・ゴミであった。
手のひらだけで簡単に操作ができる “妖精型ヘリコプター” とやらをAmazonで見つけた。その名も「フライングフェアリー(2182円)」。仕組みはよく分からないが、とにかくキレイな妖精が優雅に宙を舞うという。仕事の疲れを癒してくれるかもしれない。
妖精のカラーはピンク・ブルー・イエローの3種類で「色は選べません」とのこと。そこは選ばせろよ……と思いつつも「別に何色が届いてもいいか」ってことで購入した。さっそく自宅に商品が届いたので「開封の儀」を執り行いたい。いでよ、フライングフェアリー。
みんな大好きアンパンマ~ン!! 子供の頃、アンパンマンに親しんでいた人も多いと思うが、大きくなって疑問を抱いたことはなかっただろうか。ズバリ、ジャムおじさんとバタコさんの存在である。
あの世界にいるのは、アンパンマンをはじめとした擬人化したキャラクターに、カバオやちびぞうなどの動物がほとんど。そんななか2人はイレギュラーな形態、人のかたちをしている。2人の存在や関係については様々な説があった。
これからお伝えするのは、9歳の「妖精少女」。そう聞くと、妖精みたいな可愛い少女か!? と思ってしまうが、彼女が誇るのは可愛さだけではない。そのスケートボードテクがハンパなく高いのだ! あのスケボー界の生ける伝説トニー・ホークも絶賛する凄腕スケーターなのである。
ではなぜ「妖精」と呼ばれているのか? 彼女がSNS上に公開した動画を見れば、一目瞭然だ!
長く地元の人に愛され続け、その地に根付いた美味しいお菓子、それが「ご当地銘菓」だ。日本全国津々浦々、それぞれの土地にそれぞれの「ご当地銘菓」が存在するが、福岡県北九州市は小倉にもご当地銘菓が存在する……それが七尾製菓の『フレンチパピロ』だ!
福岡を訪れたときのこと。スーパーでご当地食品を物色していると、関東では見かけたことがないお菓子を発見! フレンチ……パピロだと……? なんだその妖精みたいな可愛いネーミングは! 買うに決まってる!! というわけで、小倉銘菓の『フレンチパピロ』をご紹介したい。
以前の記事で、ローソンのからあげクンを製造している工場に潜入し、揚げたてからあげクンを食べたことをお伝えした。
今回は潜入本来の目的についてお伝えしよう。なぜ潜入したかというと、1000個に1個存在するという「妖精が刻印されたからあげクン」がどうやって作られているのか、確かめるためである。ついでにその希少なからあげクンを食べたい! ということで、その工程を探ってみた。からあげクンの刻印はなんと、独自の技術で入れられていたのであるッ!!
「妖精」と聞くと、映画やアニメ、ゲームの世界観をイメージする人も多いはず。少なくとも実在しないとされている存在であることは、誰もが知っている。
その妖精の撮影に成功したと主張している人物がいる。彼は、この2年間に撮影した風景写真のひとつに、妖精が写っていることを確認したとしている。実際にその写真を見てみると、たしかに人間のような手足と、羽根を持つナニかだ。これは本当に妖精なのか?
米オハイオ州の小さな田舎町に “掃除の妖精” が現れ、家の中を勝手に掃除していくという珍事件が発生し、住民たちを震撼させている。
妖精というと、なんだか可愛らしいイメージを持つ方もいるかもしれないが、この “掃除の妖精” はおとぎ話の世界に出てくるようなカワイイものではなかった。なんと、他人の家を勝手に掃除したあげく75ドル(約6000円)を請求してくる末恐ろしい妖精だったのだ。
ロケットニュース24では、先日ビビアン・スーさんの食事がストイックすぎる件をお伝えした。
信じられないことにビビアンさんもこの3月で37才。「30を過ぎたらスタイル維持には食事のコントロールと運動も必要」と美のために努力を惜しまない彼女。その日々の努力の積み重ねを先日ブログで公開、その姿があまりにも美しいと話題になっている。












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