電車の旅に彩りを添える「駅弁」。そんな駅弁文化は日本だけのもの……ではない! お隣・台湾だって日本に負けないくらい美味し~い駅弁『鉄道弁当』がたくさん存在するのだ。鉄道弁当のために台湾に行ったっていい。それほどウマイのだ。
そんな台湾の駅弁風のお弁当が、日本の東武鉄道の駅で買えるらしいぞ! ……マジかよ!? 日本の駅で台湾の駅弁が食べられる時代がついに来た! ということで、早速、買いに行ってみた。
電車の旅に彩りを添える「駅弁」。そんな駅弁文化は日本だけのもの……ではない! お隣・台湾だって日本に負けないくらい美味し~い駅弁『鉄道弁当』がたくさん存在するのだ。鉄道弁当のために台湾に行ったっていい。それほどウマイのだ。
そんな台湾の駅弁風のお弁当が、日本の東武鉄道の駅で買えるらしいぞ! ……マジかよ!? 日本の駅で台湾の駅弁が食べられる時代がついに来た! ということで、早速、買いに行ってみた。
以前の記事で、中国の駅弁が吐くほどマズかった件をご紹介したが、逆に死ぬほどウマいのが台湾の駅弁である。優しく懐かしい味がする台湾鉄道弁当。食べたい……台湾鉄道弁当が食べたい。今すぐにだ!
そんな人に朗報だ! 台湾鉄道弁当が日本でも食べられるのだ。もちろん期間限定にあらず!! 常時、鉄道弁当を堪能できるのは錦糸町にある台湾料理店『劉の店』である。
世界中で大ヒットを飛ばしたジブリ映画『千と千尋の神隠し』。その『千と千尋』について、ある噂が囁かれているのをご存知だろうか? それは、冒頭で千尋のお父さんが食べている “謎のプニプニ” の正体。あのプニプニは「台湾グルメの肉圓(バーワン)」だというのである。
だがしかし! 私・沢井メグは思った。「あのプニプニは私の知ってる肉圓じゃない」と! 気になって調べたところ、衝撃の事実が判明。結論からいうと、プニプニは肉圓ではなかった。繰り返す、プニプニは肉圓ではない!! 詳細は以下のとおりである。
いま飛ぶ鳥を落とす勢いの俳優さんと言えば、ディーン・フジオカさんであろう! 『あさが来た』の五代様も素敵だったし、『ダメな私に恋してください』の主任もカッコEEEEE!! 私にもあんな主任がいたらなぁ……と妄想しただけで萌え死ぬ。いや、むしろキュン死に上等。
さて、そんなディーン・フジオカさんは、日本デビュー前に台湾などアジアで活躍していたことは知られているが、もし……もしだ! フジオカさん出演の台湾ドラマを見たことないという人がいたら、激しくオススメしたいドラマがある。それは『笑うハナに恋きたる』。若かりし頃のフジオカさん、しかも全編北京語で演じる姿を見ることができるのだ!!
「台湾ブーム」と言われてはや数年。現在、台湾は海外の人気渡航先ブッチギリNo.1であるそうだ。“台湾が好き” という理由は、気候がいいし、ゴハンも美味しいし、人が優しいし……と、人それぞれだろう。
そんな少しでも台湾が好きという方で、もし、もし、まだご存知でないなら、是非見てほしい台湾映画がある。戦前における日台の絆を描いた『湾生回家(わんせいかいか)』。大阪アジアン映画祭で日本初上映となったのだが、映画祭当日の様子をお伝えしつつ、見ておくべき3つのポイントを紹介したい。
2006年に放送されたドラマ『14才の母』。タイトルの通り、14才女子の妊娠・出産を描いたものだ。いま見ても衝撃的な内容である。とくに年頃の娘がいる人には他人事とは思えなかったかもしれない。
それはさておき、いま海外サイトで実に興味深い告白が注目を集めている。ある日、14才女子の生理が止まったという。家族は娘の妊娠を疑ったのだが……まさかの結末が待っていたというのだ。
『ドラえもん』『ワンピース』、『ナルト』など海外で知られる日本の漫画は数多くあるが、とくにアジアで人気と言えば『ちびまる子ちゃん』を外すことはできないだろう。
そんな『ちびまる子ちゃん』が、台湾で実写化されることが判明。……はいいのだが! 何やこれ!? まるちゃんに、たまちゃん、花輪くんのキャストが完全に大人! どうやら大人が小学生を演じるようなのだ。マジかよ、大丈夫かよ? その様子は動画「20160229《櫻桃小丸子》真人版開鏡記者會」で確認できるぞ!
日本が世界に誇る漫画といえば、言わずと知れた鳥山明先生の『ドラゴンボール』である。1995年に連載が終了しているにもかかわらず、その人気は今も健在。国内だけでなく海外、さらには幅広い世代に支持されている。
主人公・孫悟空の「瞬間移動」、そして「筋斗雲(きんとうん)に乗ること」を夢見てきた子供たちは多いだろうが、この度 筋斗雲に乗って街を疾走する孫悟空が激写されたのでご報告したい。飛空位置が低すぎることはさておき、本当に飛んでいる姿は必見だ!
2016年1月16日に行われた台湾総統選。民進党の蔡英文氏が現政権の国民党候補に300万票以上の差をつけ圧勝。政権交代、初の女性総統誕生と何かと大きな話題になった。
……と、その裏で蔡氏が「艦隊これくしょん」の “霧島” に激似と話題になっていたのをご存知だろうか? 確かに似てるっちゃ似ている! そんな蔡氏が台湾版コミケに現れたところ……会場が予想もしない盛り上がりを見せたというのだ。その様子は動画『蔡英文現身動漫展 粉絲熱情暱稱「霧島」』で確認できるぞ!
コスプレは、その再現度の高さがひとつのポイントだ。でも、ただただ似ていれば良いというわけではない。やっぱり、愛がなくっちゃ! ということで、今回は美しいだけではなく、見ているだけで温かい気持ちになるコスプレを紹介したい。
それはジブリ作品『ハウルの動く城』のものなのだが……なんとレイヤーさんは祖母と孫! リアルおばあちゃんが、呪いで老婆になったソフィーを演じるというなんともキュートな作品なのである。
台湾グルメと言えば、小籠包、ルーロー飯、麺線にタピオカミルクティー……そして忘れちゃいけないのが「台湾鉄道弁当」だ! あの温かみのある独特でクセになる駅弁は、一度食べると忘れられない。虜になった人もいるだろう。私(沢井)もそんな一人だ。
そんな台湾鉄道弁当が、いま新宿で買えるという。マジかよ!? ねえ、はやく教えてよ! いてもたってもいられず、買いにいってみたぞ!
いま野球は、オフシーズン真っ只中だが、2015年12月25日~27日の日程で、台湾で日台の高校生による交流試合が開催されているのをご存知だろうか?
その試合前の練習で日本のチームが見せたある行動が、台湾で話題になっている。よくスポーツは心を養うものだと言うが、日本の高校球児の精神に心を打たれているというのだ。
日本野球界で数々の偉業を成し遂げ、さらに多くのチームを率いてきた王貞治さん。そんな王さんの野球人生を描いた短編動画が制作され、台湾で話題となっているのをご存知だろうか?
4分半の映像では、王さん本人の言葉を交えつつ、彼の野球人生がギュッと詰められているのだが、そのひとつひとつが「野球選手だけじゃない、全ての人生に通じること」と感動を呼んでいるのである!
皆さんは、台湾の「ヤクルト緑茶」というものをご存じだろうか? 文字通り「ヤクルトに緑茶を混ぜた飲み物」である。何それ? しかも個人的に誰かがやっているのではなく、コンビニにだって売られているレベル! まさに国民的ドリンクなのだ。
何考えてるんだよ、台湾! お茶にヤクルトなんてありえねーだろ!? でもそれだけポピュラーな飲み物ということは、もしかしてウマイのだろうか? 早速、台湾に行って飲んでみた!
「壁に耳あり、障子に目あり」とはよく言ったものだが、全く誰がどこで何を見ているかわからないものである。そして時に、それが命取りになるのだ。
ある男性2人が会社の禁煙エリアでタバコを吸っていたそうだ。すると、オジサンが近づいてきて注意したという。ムカついた2人は「お前誰だよ!?」とキレたところ……なんとオジサンは会長! 会社のいちばん偉いひと!! そんなまさかのシーンが激撮されて大拡散しているのだ!