今やテレビで見かけない日はないほど大人気の “こじるり” こと小島瑠璃子さん。結果論ではあるが、ぽっかり空いた “ベッキー枠” にはどうやら彼女が収まったようだ。そんな小島瑠璃子さんに『千葉県知事待望論』が持ち上がっている。
確かにこじるりは千葉県市原市出身だが、なぜ突然そんな話が出てきたのだろうか? どうやら理由は、2018年1月16日に放送された「踊る! さんま御殿!!」にあるようだ。
今やテレビで見かけない日はないほど大人気の “こじるり” こと小島瑠璃子さん。結果論ではあるが、ぽっかり空いた “ベッキー枠” にはどうやら彼女が収まったようだ。そんな小島瑠璃子さんに『千葉県知事待望論』が持ち上がっている。
確かにこじるりは千葉県市原市出身だが、なぜ突然そんな話が出てきたのだろうか? どうやら理由は、2018年1月16日に放送された「踊る! さんま御殿!!」にあるようだ。
東京都のベッドタウンとして知られる「千葉県市川市」に今、秘かな激震が走っている。前市長の引退表明に伴い2017年11月26日に市長選挙の投票が行われたものの、法定得票に達する候補者がおらず再選挙が決定したのだ。つまり、市川市は実質的に市長不在の状態である。
人口約48万人のビッグシティに市長がいないなんて、市民のみなさんはさぞかし心細いことだろう。私(P.K.サンジュン)も元市川市民として胸中穏やかではいられない。そこで今回わりと真剣に提案したいのが、元AKB48「前田敦子」さんの市長選出馬論である。読めばきっとあなたも納得するハズだ。
千葉県民ならば誰もが「なんで東京じゃないのに東京ディズニーランドなの?(笑)」と質問され答えに窮した経験をお持ちだろう。いいか、そんなときは食い気味にこう言ってやるんだ……「知らねえ! ディズニーランドに聞けよ!!」ってな。
ディズニーネタに限らず「ドイツじゃないのにドイツ村(笑)」「給食でみそピー(笑)」「マリンガン打線(笑)」……などと守備に回ると弱い千葉県だが、どうやら我々の時代が来たらしい。というのも、マジのマジで地球史に『千葉時代』が誕生するというのだ……つに千葉の時代キタァァァアアアアア!
アラサー&アラフォー世代なら、子どもの頃に『まんが日本昔ばなし』を見たことがないという人は皆無ではないかと思う。そんな『まんが日本昔ばなし』に登場しそうなエピソードが、海外で話題になっているので紹介したい。
ある日本人のおじいちゃんダイバーが、同じ魚に会うために25年間も海に潜り続けているというのだ。魚のおでこにキスをしたり、仲睦まじい様子が超ほのぼのだぞ~!
本日6月15日は、全千葉県民が待ちに待った「千葉県民の日」である! スタジオジブリが設立された日でもあり、プロレスラー、スコット・ノートンさんの誕生日でもあるが、千葉県民にとっては「県民の日」以外の何物でもないのだ。
そこで今回は、幼少期から千葉県で30年くらい過ごした元千葉県民の記者が、全千葉県民納得の「県民の日あるある」をお教えしたい。とはいえ「千葉県民の日あるある」はひとつ……どう考えてもたった1つしか存在しないのだが。
千葉と聞いてあなたは何を思い浮かべるだろうか? 落花生・ディズニーランド・マザー牧場……中には「千葉真一」と答える方もいるかもしれない。──それはどうでもいいとして、今や全国区の知名度を得た千葉県民のソウルドリンクが「マックスコーヒー」である。
2009年に全国展開するまでの約30年間は、千葉県・茨城県・栃木県のみで販売されていたコーヒーで、有無を言わせぬ絶対的な甘さが最大の特徴だ。そんなマックスコーヒーの派生形『マックスコーヒーマフィン』をZOZOマリンスタジアムで発見! すかさず購入してきたのでご紹介するぞ。
人は驚きのあまり何も言えなくなる時がある。つい先日、私(りょう)はある光景を目の当たりにして完全に言葉を失った。というより、口あんぐり状態になってしまったのだ。
それは千葉県船橋市にある『福徳食堂』でのこと。看板メニュー「チキンカツ定食」を注文したところ……皿ギュウギュウに盛られたチキンカツが登場! 圧巻のボリュームにKO寸前になった様子をお伝えしたい。
ハンバーガーは大きく分けて3つのパーツで構成されている。パティ・バンズ・そして具だ。最近のバーガーショップは、肉々しいパティや自家製バンズが特徴的な店が多いが、今回は具……というべきかソースというべきか、とにかくバンズとパティ以外がキラリと光る、千葉市の『パントリーコヨーテ』をご紹介したい。
みなさんは「マックスコーヒー」をご存じだろうか? 近年では首都圏の人も知るようになったが、20年ほど前までは千葉県と茨城県のみで展開されていた、コカ・コーラボトラーズのコーヒーブランドである。千葉県民にとってはいわゆるソウルフードで、記者の育った市川市ではマッ缶(まっかん)と呼ばれていた。
その特徴はノドが焼けるほどの甘さ。苦みなど皆無で、学生たちの間ではジョージアよりも遥かに人気があった。そんなマックスコーヒーが、なんと食べられるパンになったという……これは行くしかねえ! というわけで、マックスコーヒーパンが日本で唯一購入できるJR千葉駅に直行したのでご覧いただきたい。
オレンジ色にきらめく夕日には昭和の景色がよく似合う。少年時代の「そろそろ帰らなきゃ」という思い出がプレイバックされるのか、懐かしい気持ちには懐かしい風景がマッチするのだ。今回ご紹介する絶景スポット『江川海岸』にも、まさにそんな要素があるように思う。
まるでジブリ映画『千と千尋の神隠し』のようだと噂される風景とは……東京から約1時間で行けると聞いたので早速行ってきたぞ。どうぞじっくりご覧いただきたい。
「長崎ちゃんぽん」と「長崎皿うどん」の2枚看板を武器に、全国500店舗以上を展開するリンガーハット。一時は業績が悪化していたものの、国産野菜を使用しV字回復したことは、みなさんご存じのことだろう。
そんなリンガーハットが初の餃子専門店『GYOZA LABO』を、千葉県の大型ショッピングモール “セブンパークアリオ柏” 内にオープンさせた。リンガーハット初の餃子専門店……何やらコレは美味しい予感がプンプンするぞ!
千葉県袖ケ浦(そでがうら)市。木更津市と隣接し、アクアライン海ほたるパーキングエリアからは20分ほどのところに位置している。そんな袖ケ浦市のご当地グルメ「ホワイトガウラーメン」をご存じだろうか?
このホワイトガウラーメン、現在では市内7店舗で提供されているご当地グルメで、2011年に開催された袖ケ浦ご当地グルメ王座決定戦 “袖-1グランプリ” では見事優勝に輝いた一品なのだ。
千葉県が世界に誇る日本有数のアミューズメント施設といえば、東京ディズニーリゾートだ。年間3千万人以上が訪れるというから、アジア……どころか世界屈指の観光スポットといっていいだろう。「千葉県 = ディズニー」だと思っている人も多いに違いない。だがしかし……。
ほとんどの人が気付かぬうちに、実は千葉県にディズニーをも凌ぐかもしれない超優良観光名所が誕生していたのかもしれない……。それが千葉県船橋市を中心に6店舗を展開するパン屋、その名も『ピーターパン』だ!
写真共有SNS・インスタグラム(Instagram)に投稿された一枚の写真が、あまりにも美しいと大反響を呼んでいる。洞窟には優しい光が差し込んでいて、水がキラキラと輝き、今にも苔が目を覚まそうとしている様子は……とうとう天国が見つかったのだろうか。
撮影地は果てしなく遠い謎の島かと思いきや、まさかの千葉……もう一度言う、千葉だ。おいおいウソだろ、ネット上で「まるでジブリの世界だ」と話題沸騰中の秘境に、車で行けるのかよ。早速 行ってレポートだッ!!
子供の頃、マンションの外観をかっこいいと思ったことはないだろうか? 実家が一戸建てだった少年期の私(中澤)はマンションにひどく憧れていた。マンションに住む同級生が羨ましくて、よく理由をつけては遊びに行っていたことを覚えている。
憧れた理由は、山のような大きさと幾何学な形が、アニメや特撮に出てくる秘密基地や巨大ロボのようだったからだ。私はずっと待っていた……マンションが変形したり動き出したりするのを。そんな私の少年時代の妄想をとんでもないハイクオリティで具現化したようなアニメが現在話題になっている。これ……滾る(たぎる)わぁぁあああ!!!!
千葉県を代表する名産品といえば「落花生」である。現在、日本国内に流通している落花生の約9割は外国産で、国内産は1割ほど。その国内産のうち約7割が、千葉県で生産されているという。
今回は、そんな国内産の落花生を使用した、とっておきの絶品メニューをお知らせしたい。それが「Natural Bread Bakery」の『とろけるピーナッツクリームパン』DA! 実はこのパン屋さん、歩いては絶対に行けないところにある。車かバイクでのみ辿りつける、サービスエリア内に店を構えているのだ。
お~い! アツいーーッ!! いきなりバキバキの夏到来! 今年は梅雨が長引くはずじゃなかったのかーーッ!? こう暑いと、海でもプールでも行って涼みたいところ。今年の夏はぜひとも一度体感して欲しい、プールのアトラクションが登場したぞ!
そのアトラクションとは、全長182メートル・高さ21メートルの巨大ウォータースライダー「スプラッシュシェイカー」である。4種の仕掛けを組み合わせた、今夏大注目のウォーターアトラクションだ! 一度体験したら病みつきになること間違いナシッ!!
バウムクーヘン! バウムクーヘン!! ご存知バウムクーヘンは、樹木の年輪のようなビジュアルのドイツ生まれのケーキである。筆者も大好きなのだが、ドッシリもったりしていて、夏の暑い日はちょっと厳しいかも……。
だがしかーし! 世の中には、夏にこそ食べたくなるバウムクーヘンが存在するという。それは「スイカバウムクーヘン」! 形だけなのかな、と思ったら答えはノー! 中が冷た~くて水分たっぷりな不思議なスイーツだったのだ。