「ノンフィクション」にまつわる記事

【漫画】「重さ二キロの腫瘍が出来た時の話」から目が離せない / 腫瘍が破裂したら…

普段はそこまで気にしていないのに、失ったときに心の底から感謝するもの……それが「健康」だ。健康第一とは本当にその通りで、人間が叶えたい目標のほとんどは健康であることが大前提になっている。なので読者のみなさん、くれぐれも健康にはお気をつけいただきたい。

さて、そんな健康にまつわる漫画がいまTwitterで注目を集めている。漫画のタイトルは『重さ二キロの腫瘍が出来た時の話』──。2キロの腫瘍とは想像するだけでも恐ろしいが、果たして結末やいかに。

続きを全部読む

杏さんもオススメのノンフィクション「19世紀の奴隷少女が書いた実話」が日本で静かなベストセラーに / その理由を海外メディアが報じて話題

実際に自分で経験して学べることは限られている。しかし、本を読んだりすれば、人が経験したことを疑似的に体験することが可能だ。

そして今、日本で「19世紀の奴隷少女によって書かれた実話」が、現代の問題に重ね合わせるかのように静かなるベストセラーになっているのだという。その理由を、海外メディアが報じて話題になっているので紹介したいと思う。

続きを全部読む

父はアル中、母は新興宗教……衝撃のノンフィクションマンガ「酔うと化け物になる父がつらい」がマジで辛い!

家庭ほど機密度の高い閉じた社会はない。家庭の中で何が行われていても、外面さえ取り繕われていれば、他人が知る術なんてないのである。まして、近所付き合いが希薄になっていると言われる現代ではなおさらだ。

WEB雑誌『チャンピオンクロス』で新たに連載が開始した「酔うと化け物になる父がつらい」は、作者である菊池真理子さんの育った家庭を描いたノンフィクションエッセイマンガ。父はアル中、母は新興宗教……崩壊していく家族は「衝撃」のひと言だった。

続きを全部読む

【画像あり】幽霊に3回も遭遇したが絶対信じない! ガチ心霊写真も撮れたが幻覚だ!!

あなたは幽霊を目撃したことがあるだろうか? 目の前にいる “それ” がこの世のものではないと悟った時、人は恐怖のどん底へと突き落とされる。

かく言う記者は、今まで3回ほど幽霊らしきものと遭遇したが、「自分に霊感がある」という自覚は全くない。だからこそ宣言しよう。幽霊などいない! これから実際に記者が体験した恐怖エピソードと「いないと思う」理由を紹介させていただく。だが、どうしても説明出来ない写真もあり……信じる、信じないはあなた次第だ!!

続きを全部読む