韓国に『プショプショ』というお菓子が存在しているらしいことは、インスタとかで勝手に流れてくる情報から把握していた。「新大久保へ行けば売ってるかな?」と思いながら新大久保へ行かないまま、はや数ヶ月が経過した先日……
なんと! ドンキにプショプショが売ってた!! ドンキのポップにはキッパリとこう記されていた……「日本国内 ドン・キホーテ限定発売」。
ってことは新大久保にも売ってないってコト!? ガチで!?!?
韓国に『プショプショ』というお菓子が存在しているらしいことは、インスタとかで勝手に流れてくる情報から把握していた。「新大久保へ行けば売ってるかな?」と思いながら新大久保へ行かないまま、はや数ヶ月が経過した先日……
なんと! ドンキにプショプショが売ってた!! ドンキのポップにはキッパリとこう記されていた……「日本国内 ドン・キホーテ限定発売」。
ってことは新大久保にも売ってないってコト!? ガチで!?!?
「おかしのまちおか」こそ、値上げという名の暴風が吹き荒れている現代に築かれたセーフティーゾーン! つまり、あそこに行けば今でも安く買える!!
──そんな希望を胸に抱いた私は、都内にある店舗まで行ってみた。すると……「甘えてんじゃねえええええ」と言われながら往復ビンタされたような気持ちになったので報告したい。
日本にお住いのみなさん、今日も今日とてダイエットに励んでおられるだろうか? 好き放題食べても健康ならばいいけれど、そうはいかないのが切ないところ。日頃からコツコツと頑張るしかない。
さて、ダイエットの一丁目一番地は何といっても “食事” であるが、今回はダイエッターに心の底からオススメできる「サバ缶」をご紹介したい。ダイエッターのみんな、マジでドンキのサバ缶はすっげえぞ!
なぜ、さつまいもはあんなに美味しいのだろう? 焼くだけでスイーツになり得るとは、ポテンシャルが高いにも程がある。そういう意味でさつまいもは、最もフルーツに近い野菜なのかもしれない。
それはさておき、つい先日のこと。私のさつまいも好きを知る友人から、ある商品をオススメされた。「え? 知らないの(半笑い)」と言われて腹が立ったが、悔しいことにこれがかなりウマかったのでご紹介しよう。
「ツナの塊肉 食べたことはあるか」のキャッチコピーが印象的なドンキの『贅沢なツナ缶』(3缶パック税込862円)。マジレスすると「ツナの塊肉を食べたことくらい普通にあります」となるのだが、そこはドンキのこと。ただの塊肉とは違うのかもしれない。
なおドンキのオリジナルブランド「情熱価格」からは様々なツナ缶が展開されている。個人的に「安いツナ缶には油が多い」という先入観を抱いているため、今回はそのへんも含めて “結局どのツナ缶をチョイスするべきか” 徹底検証してみたいと思う。
ドン・キホーテのプライベートブランドといえば『情熱価格』。ただ安いだけじゃなく、ひとクセあるアイテムをお客さんの声に合わせて改良するという、イケイケのベンチャー企業みたいな個性派ブランドだ。
先日おもわず手に取ってしまったのは『揚げ揚げ天ぷらスナック』。
その名の通り 天ぷらをそのままスナック菓子に仕上げた商品ということなのだが……コイツのベストな食べ方を発見したのでご紹介しよう!
ドン・キホーテには、ときどき宝箱が出現する。
もちろん金銀財宝が入っているガチ宝箱ではなく、福袋的な立ち位置のお楽しみ商品。テンションが上がるので見つけるたび毎回購入することにしている。
──ところが、今回の宝箱はなんだか様子がおかしい。『ワクワク大秘宝箱DX』と名付けられたソレは、今までの比じゃないぐらいにビッグサイズだったのだ。
1月も終わりを迎え、新年のお祝いムードは落ち着き 世の中はすっかり日常を取り戻した。
こんな時期になってもまだ店頭に並んでいる福袋なんて、ハッキリ言ってしまえば売れ残りである……が、ひょっとしたら残り物には福があるんじゃないか!?
ってことでドン・キホーテでいまだに売られている福袋をサーチしてみたところ、地獄を見てしまった。
デパートやショッピングモールがほとんど元日営業をしなくなってきている中、1月1日に一斉発売されたドン・キホーテの福袋。従業員の人たちは大変だと思うけど、できればドンキはシャカリキに年中無休を貫いてほしいと願う(できれば、で結構ですので……)。
さて。ドンキの福袋と聞いて「売れ残りの詰め合わせ」みたいのを想像していたら、意外にも真面目な福袋ばかりで驚いた。あまりにもフザけていないので、こうなったら私も全力で「ノドから手が出るほど欲しい福袋」を購入させてもらうことにしよう。
ちょっとみんな聞いてくれーーーー! ふらっとドンキに寄ったら『じゃがいも丸ごとスナック』って商品があったんだ。ドンキがゴリ押ししてたので買ってみたら、これが激ウマ!
もう「こりゃカルビーが嫉妬しちゃうな」ってくらい美味しかったんだよ!! というか、北海道の空港とかでシレッと売り出されてても驚かないレベル!! ただちょっと悩ましい点もあるんだよね……。
ちょっと話でも聞こうか──? そう心配にならざるを得ない弁当をドン・キホーテで発見してしまった。その名も『最香最高にんにく最香チキン弁当』である。……いや、ホント大丈夫?
大好きなあのコにフラれたのかな? そうだな、結構長く付き合ってたもんな。……そんな妄想が浮かぶほど『最香最高にんにく最香チキン弁当』はどうかしている。うむ、心配しかない。
突然だが、皆さんはドン・キホーテで食品を買ったことがあるだろうか? お菓子とかじゃなくて肉とか野菜とかを。私(中澤)は買ったことがなかったのだが、スーパーが少ない渋谷で数カ月生活して行き着いたのはMEGAドンキの地下の食品売り場だった。豚バラ肉などの肉類が一番安いのである。
実は、生鮮食材から加工食品まで色んな食品が売っているドンキ。普通なところが利用しやすい。こういうのでいいんだよ、こういうので。そう思いながらフラついていたところ、何気なく並んでいたサンドイッチに目が釘付けになった。ホゲエエエエエ! なんじゃこりゃあッ!!
ドン・キホーテのオリジナル商品ブランド「情熱価格」から発売中の『ド滑りパン』は、その名のとおり “すべりやすさ” “こびりつきにくさ” がウリのフライパン。26cm版が税込2980円と、フライパンにしては高くも安くもない。むしろドンキにしては強気な部類といえる。
とはいえ、本当に「ド滑る」のなら全然高くない。むしろ激安と言っても過言ではないだろう……滑るのか滑らないのか、それが問題だ。
ってことで、みんなを代表して滑るのか滑らないのか検証してみた!
ドン・キホーテから今年7月に発売された『#ドンぷるゼリー』は、SNSでの話題性を狙ったイチオシ商品らしい。パッと見のインパクトが強いため「すげー面白くてお得な商品なんだろうな」って一瞬思う。
が……よくよく見ると、バケツ型の容器で作る『#ドンぷるゼリー』は「約15個分のキングサイズ」で価格は1599円(税込)とのこと。この段階で “通常サイズのゼリーに換算すると1個あたり約107円” という計算が成り立つワケなのだが……
それって、少なくとも「安くはない」よね?
つい最近、セブンで売られている金のボロネーゼを「禁断のボロネーゼ」にする方法を試した。ネットリ系のパスタに進化し、ぶっ飛ぶ味だったのはお伝えした通りである。
すでにリピっているほどお気に入りなのだが、なんとデフォで「禁断」の冠がついている商品をドンキで見つけてしまった。一体どれだけ禁断に踏み込んでいるのか、これは確かめてみるしかあるまい!
おーい、みんなーーー! いきなりだけど耳掃除してるかーーーーーッ!! 風呂上がりに綿棒もいいけれど、たまにはきちんと耳掃除もしておきたいもの。それが大人のTHE・マナーなのである。
清潔感第一の我々ロケニュー記者たちも、当然耳の中まで超キレイ……なハズ。メンバーたちの耳の中はどうなっているのか? 今回はドンキで発見した『スマホ連動イヤークリーナー』で確かめてみることにした。
先日、ドンキで買い物していたところ、男性下着売り場でビビるしかなかった。
なにせ視線の先にあったのは「シームレス」の文字。何を隠そう私、シームレスという文字をユニクロ以外で見たのは初めてだったのだ。
男性下着の最高到達点との触れ込みであるユニクロの「エアリズムウルトラシームレスボクサーブリーフ」っぽいとなれば、どんなもんか確かめたい!