「チャリティ」にまつわる記事

ブリトニー・スピアーズが描いた絵が110万円で落札されネットで冷やかしの声が止まらず…「小学生の娘の方が上手い」など

16歳でシングル『ベイビー・ワン・モア・タイム』でデビューして以来、数々の大ヒット曲を生み出してきた米人気歌手ブリトニー・スピアーズ。

パフォーマーとして、絶大な人気を誇る彼女の才能は歌と踊りだけではないようで、彼女の描いた絵がオークションにて100万円の価格で落札! ところが、ネットで冷やかしの声が止まらず、「小学生の娘の方が上手い」といった声が挙がっているというのである。

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【性格悪いコラム】24時間テレビの瞬間最高視聴率、40.5%だってよ。文句言いながら優しい人多いんだな

おそらく、日本国内でこれほど批判される番組は他にない。そう、日本テレビの『24時間テレビ 愛は地球を救う』である。今年は2017年8月26日から27日にかけて放送されていたが、ネット上では例年以上に批判の声が多い印象であった。

であるにもかかわらず、ビデオリサーチ社によると、瞬間最高視聴率は40.5%を記録したというから、かなり多くの人が結局は同番組に注目していたということになる。なんだ……結局みんな気になるんじゃん(笑)。

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【物議】24時間テレビ『100キロマラソンのランナー』は当日発表! 「ヤバい」「おかしい」「ムリ」など否定的意見続々

例年であれば、すでに発表されているはずの24時間テレビの100キロマラソンランナー。これまでランナーに選ばれた芸能人たちは、何カ月も練習を重ねて、100キロもの長い距離を走り切るのに必要な身体づくりをしてきた

ところが! 今年は驚きの決定がなされたのである。2017年7月30日放送の『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)で、ランナーは24時間テレビ放送の当日に発表すると伝えられたのだ。これにネット上ではさまざまな声が上がっている。

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米スターバックスが「売れ残り食品を廃棄せずに100%寄付」すると発表! 食べ物を十分に手にできない人々の助けに!!

まだ食べられるのに、賞味期限切れを理由に大量の食品が廃棄されているなか、世界中で、捨てられるはずの食品をホームレスに配給したり、フードバンクに寄付する動きが強まっている。

そんななか米スターバックスも、「売れ残り食品を廃棄せずに100%寄付」すると発表! 「十分に食品を手にできない貧困層の人々の力になりたい」と、実現に向けて着実に動いていることが明らかとなった。

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寄付やボランティアなど「慈善活動が盛んな国トップ10」が発表! 1位はなんとミャンマー!! 日本のランクインは?

年の暮れが近づくと、「今年の●●トップ10」といったランキングがよく発表されるようになる。読者の皆さんは、‟慈善活動が盛んな国ランキング” のナンバーワンに輝くのは、一体どこの国だと思うだろうか!?

寄付やボランティアなどの慈善活動に積極的だと聞くと、豊かな先進国を思い浮かべてしまいそうだが、意外な結果が出て話題となっている。果たして、日本はトップ10にランクインしているのだろうか!?

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100歳のおばあちゃんが縫ったドレスの数は1000着以上!! お手製ワンピースはアフリカなどの少女たちのもとへ

慈善団体に献金するだけでも十分に立派だが、自分の時間を割いてボランティアに従事することは、本当に高貴な行為だと思う。しかも高齢になっても、継続して慈善活動を続けることは、ナカナカできることではない。

まさに、そんな尊敬すべきおばあちゃんのニュースが話題となっているので紹介したい。なんと100歳という高齢ながら、おばあちゃんは手縫いのワンピースを1000着以上も縫い上げ、アフリカの少女達へ送り届けているのである!

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ガン患者に寄付するために ‟2年も髪を伸ばし続けた少年” が偉いぞ!  「女みたい」とイジメられても乗り越えたその信念に感動!!

人のため、社会のために我々が寄付できるのはお金だけではない。内臓などの提供となると自分が亡くなってからになるが、生きている間でも寄付できるのが髪の毛である。これから夏にかけて、思い切ってロングヘアをショートにしようと思っている人は、髪の毛の寄付を検討してみてはどうだろうか? 

感心なことに、ある少年が癌(がん)患者に寄付するためだけに、2年間も髪の毛を伸ばし続けたいうのだ! 学校で「女みたい」とイジメられても決してくじけることなく、目標を達成した強い信念を持つ少年について紹介したい。

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【俺たちが味方だ!】 大リーグ選手たちが次々と丸刈り “マルガリータ” に / 小児がん患者へのチャリティ坊主たちのガチムチ男前さに鼻血ブーだ!!

坊主頭。ただ髪の毛を丸っと刈るヘアスタイルだが、オシャレだったり、ハゲ隠しだったり、ただの面倒くさがりだったりと選ばれる理由は様々だ。そして中には、願いや想いが込められた坊主頭だって存在する。そう、米大リーグチーム「シカゴ・カブス」の選手たちの坊主頭の様に……。

この度、多くのカブスの選手たちが、そろって頭を丸めた。その理由は、ガンに立ち向かう子供たちへの支援活動! 写真を見ると……ガチでムチで坊主頭な選手が大集合!! ああ、これだけでも興奮してしまうのに、“チャリティ坊主” だなんて、もう鼻血ブー過ぎるではないか……。

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【逆境をチャンスに】結婚式直前に婚約者と破局 → 式場のキャンセル料がもったいないからとチャリティイベントを行い大成功!

愛する人と生涯を添い遂げるため、夢と希望を胸に抱いて臨む結婚式。しかし、上手くいかないことだってあるのが人生だ。今回紹介する男性も、結婚式の直前に婚約者と破局してしまったのである。

もし、そんな悲劇が自分の身に降りかかったら、当分立ち直ることができないほど深く落ち込んでしまいそうだ。しかし男性は落ち込む代わりに、とても前向きな行動を取ったのである! 結婚式場をキャンセルするかわりに、チャリティ・イベントを行ったのだ!!

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「アイスバケツチャレンジ」のように世界に広まれ! バケツ1杯のお米を寄付する「ライスバケツチャレンジ」スタート

世界中の有名人著名人が参加している、「アイスバケツチャレンジ」。これは、筋委縮性側策硬化症(ALS)の認知を高める目的で始められたものだが、挑戦に賛否の声が上がっている。というのも、氷水を浴びることだけが取りざたされてしまっているため、チャリティがおろそかになっていると見られているからだ。一時的なお祭り騒ぎになっている感覚は否めない。

そんななか、インドで興味深い挑戦がスタートした。その名も「ライスバケツチャレンジ」である。ライス? 名前間違えちゃったの? と思いきや、間違えている訳ではなく、ライスつまり米を用いる取り組みが始まったのである。まさかバケツ1杯の米を被るってわけじゃないよね!?

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【バレンタイン】儀礼的な「義理チョコ」を取り止めチャリティを始めた会社がスゴイ! 21年で約3000万円も寄付

2月14日は「バレンタインデー」。日本では女性から男性に、チョコレートと共に思いを伝える日として古くから親しまれている。また職場などでは、義理チョコを配って人間環境を円滑に保つ機会としても活用されているようである。だが、チョコレートはどのくらいの役割をはたしているのだろうか?

また義理チョコをもらうとホワイトデーにお返しをしなければならないのだが、これもまたもらったがために発生する義務のようなもの。その費用をほかのことに活用できないだろうか? と、1993年からチャリティ募金に切り替えた会社がある。共栄火災海上保険株式会社は20年以上この取り組みを続け、これまでに西アフリカの国に約3000万円も寄付したそうだ。

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【中国】反日デモで車を壊された被害者に富豪が自腹6200万円で中国車をプレゼント! 贈呈式の違和感がハンパないと話題に

9月に中国で行われた反日デモ。各地で、暴徒と化したデモ隊が日本料理の店や日本車を破壊するという事件が起こった。この過激な活動には中国でも、自らの手で同胞の財産を壊したと批判されている。

車を壊された被害者をサポートしようという動きがあったようだ。なんと、ある富豪が自腹を切って中国車をプレゼントしようというのである。

その行為自体は良いのだが……先日行われた贈呈式の違和感がハンパないと話題になっている。

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ゴルフ好き集まれ! 日本を元気にするためのチャリティゴルフコンペが開催決定

ゴルフが好きで、東日本大震災の被災者の力になりたいという方に絶好のイベントがあります。そのイベントとは、ゴルフ会社テーラーメイドが9月27日と10月4日に開催するチャリティゴルフコンペ。

ここでの収益金は被災地に届けられるようになっており、多くの女子プロゴルファーが参加する予定です。その気になるゲストプロは次の通り。
 
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AKB48の使用済み衣装、ヤフオクで10億円の値がつく

7月6日、大手オークションサイトのヤフーオークションに、AKB48がミュージック・ビデオの撮影で使用した衣装が出品された。これは東日本大震災の被災地を支援するチャリティの目的で、MTV Networks Japan株式会社が主催しているものだ。落札代金は同社を通じて、日本赤十字社に寄付されることとなる。

1円から始まったオークションは、初日を終えた段階で約30万円の値がつき、翌日にはさらに価格が高騰。ついに1億円の大台を超え、10億円にまで達しているのだ。

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連日完売! 福島・茨城の農産物販売「買いたくても買えなかった」

2011年4月1日、東京有楽町の交通会館で福島県と茨城県の農家・農業団体等が中心となり、『買い控えを吹き飛ばせ!福島・茨城の農家を応援しよう』キャンペーンを開始した。開催最初の週末となった2日は好天に恵まれ、会場の有楽町駅前交通会館マルシェにはたくさんの人で溢れた。

当初、出荷自粛制限のあった農作物以外の買い控えが、流通業界に広がったこともあって、開催について主催者側でも激しい議論が行われたという。「かえって生産者を傷つけることになりはしないか」との声もあり、消費者の反応が懸念された。

しかし、初日から客足は好調で、各店舗とも連日完売。なかには、「野菜を買いたいと思っていたのに、スーパーになくて困っていた」という人さえいた。

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震災後、日本国内だけでなく世界各国の企業や有名人から続々と支援活動のニュースが届いている。日本でも人気のアメリカの服飾ブランド「ラルフローレン(Ralph Lauren)」もチャリティキャンペーンに乗り出した。その名も「THE JAPAN HOPE プロジェクト」、売上げ全額が赤い羽根募金を通して被災地に寄付されるそうだ。

このチャリティプロジェクトのためにデザインされたのは、ポロシャツ。男性3タイプ、女性2タイプで各種3カラー展開で、お値段98~100USドル(約7900円~8900円)で絶賛発売中だ。

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