「ダンボール」にまつわる記事

【実話】友人が「ダンボールを回収してくれたホームレス」に渡した “お礼の品” に感心した話

人間、誰しも良い行いを受けたら “感謝の気持ち” を表したいもの。言葉だけ「ありがとう!」で済むときもあれば、中には金銭でお礼の気持ちを表現することもある。多くの場合は過去の経験で「どんなお礼をすべきなのか?」判断できるが、イレギュラーが発生するのが人生だ。

この話は5~6年ほど前、友人が「大量のダンボールを回収してくれたホームレスのおじさん」に “あるもの” を渡しているのを見て、心底感心した話である。さて、あなたならお礼の気持ちとして何を渡すだろうか?

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【超効率化】トイレで仕事が中断するのが許せないクリエイターは「簡易トイレ」をオフィスに持ち込もう!

私(佐藤)は、ひとつの記事を書き始めると、完成するまで途中で止めたくない。途中で席を立ちたくないし、できるだけ電話にも出たくない。作業が中断することが許せないのである。そんなクリエイターの人は多いのではないだろうか。

しかしどうしても、中断しなければいけない時がある。それは便意だ。「オ○ッコしたい!」、「ウ○コもしたい!!」、そうなると、席を立つ以外に方法はない。チキショーッ! なんとかならないのか? そう思っていろいろ調べたところ、パーティション付きの簡易トイレを発見! 早速オフィスに持ち込んだところ、思った以上に効率が上がったぞ!

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クリエイター必見! 職場で “完ぺきな孤立空間” を作る方法 / 予算約4000円 作業時間たったの20分

私(佐藤)は記事を書く時に、話しかけられると気が散ってイライラしてしまう。最近はオフィスのオープン化が進んでいるようで、何でもかんでも共有したがる向きがある。そんなオフィスはクソ食らえだ。話しかけるな、私は他人が嫌いである。しょうもない話で人の時間を割くんじゃないよッ! まったくッ!!

と思っているので、社内で孤立化を図ることに決めた。そこで、完ぺきな孤立空間を作るための秘策を編み出したのである。創作に専念したいというクリエイターの皆さんは、ぜひとも参考にして頂きたい。予算は4000円程度で、作業時間はたったの20分だ。

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『500円で作れるエスプレッソマシーン』を非モテ男にプレゼントした結果 →「これで俺にも春が来ますわ!」と歓喜してて泣いた

モテたいモテたい、とにかくモテたい! 春の足音は聞こえているのに、そっちの春……つまり彼女が出来ない非モテ男の諸君は、長すぎる冬に凍えていることだろう。我らがロケットニュース24編集部の中澤記者もその1人。彼も祈るような気持ちで春を待ちわびているという。

そんな中澤記者と会話をしていたときのこと。筆者が「うちにあるエスプレッソマシーンの調子が悪くてさ~」と口にしたら、「それだ……! エスプレッソマシーンがないから僕には彼女が出来ないんだ」と涙目になっているではないか。……え、そうなの?

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【パリコレレベル】まだまだ寒い日が続くのでスマートに “ダンボール” を着こなして街へ飛び出してみた!

皆さんはご存じだろうか? ダンボールはあたたかいことを。私(佐藤)は21歳の頃、ヒッチハイクで旅をしていた時に、東京・築地で出会った怪しいオジサンに、ダンボールにくるまって寝るとあたたかいことを教えてもらった。それ以来、いつかスマートに、ファッショナブルにダンボールを着てみたいと思っていた。

ついにその願いを叶えたぞ! 創意と工夫の末に、超カッコいいダンボール服を作り出した。今年はきっとダンボールが流行る! そう確信できる出来栄えだ!!

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【驚愕】巷で話題の「ダンボール女子」 大野萌菜美さんのつくり上げる作品が超リアル! とてもダンボールと思えないクオリティだッ!!

私(佐藤)は手先が不器用だ。元々細かいことが苦手で、絵を描くことはおろか、字を書くことさえヘタクソである。自分で書いたメモを読めないこともしばしば。したがって、手先が器用な人を無条件で尊敬する。

最近、「ダンボール女子」という言葉が登場したのをご存知だろうか。これはダンボールでさまざまな作品をつくり上げる女性のことを指す言葉だ。大野萌菜美さんもそのひとり。彼女の作品を間近で見たのだが、その精巧さには驚かされるばかり。しかも設計図なしで作るそうだ。一体どうして、彼女はダンボールで創作をするようになったのだろうか?

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【フィギュア】海洋堂の「ダンボー」愛を見よ! ダンボールなのに命の息吹さえ感じるクオリティ!!

以前の記事で、漫画「よつばと!」のダンボーと、郵便局の「ゆうぱっく」がコラボしたゆうぱっくダンボーをご紹介した。その完成度に、あふれ出す “ダンボー愛” を感じずにはいられなかったが、製造元の「海洋堂」にはまだ多くの、ダンボーが存在する……。

単なるダンボールをモチーフにしたキャラクターではなく、命さえ吹き込まれたようなダンボーたち……! 今回は特別に、海洋堂から過去にリリースされたほぼ全てのダンボーの撮影許可をもらったので、じっくりご覧いただきたい!

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【WF2014夏】8cmのボディに詰め込まれた “ダンボー愛” が炸裂! 「ゆうぱっくダンボー」が悶えるほどキュートです!!

2014年7月27日、国内最大級の造形物の祭典「ワンダーフェスティバル2014[夏]」(以下、ワンフェス) が行われた。数えきれないほどのアイテムが展示・販売されていたが、中でも異彩を放っていたのが「ゆうぱっくダンボー・ミニ」である!

何が異彩だったのか……? それは多くのメーカーが様々なアイテムを展示する中、「ゆうぱっくダンボー・ミニ」は、単品で勝負していたからだ! その出来栄えはこの上なくキュートで、多くの人がブースに訪れていたのでご紹介したい。

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Amazonの梱包がいろんな意味でスゴイと世界中で話題に

一度使ったら便利すぎて病みつきになるのが通販サイトAmazonだ。プランによっては当日中に商品が到着したりもし、ますますAmazon中毒になる一方。おかげさまで部屋の中はAmazonの空ダンボールでいっぱいだ。

だがしかし、Amazonの梱包について「こ、これは……」と思ったことはないだろうか? たった1枚の小さなSDカードなのに、やたらと大げさなダンボールで届いたりしたことはないだろうか? たった1枚のCD、一枚のDVD、一冊の文庫本、小さな小さな電子部品……なのに、「ダンボールがデカすぎる!」と。

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送られてきたダンボールを開けたら腰抜かすほどビビったという画像が激写される

ネット通販やオークションでのやりとりなどが身近になり、昔に比べたらダンボールが届くことが多くなってきたという人も多いだろう。荷物が届いた時のうれしさ、箱を開ける時のドキドキ感、そして目当ての商品を手にする瞬間……合計3回も感動が味わえる、大変オトクなダンボール荷物。

だがしかし。開けた瞬間に腰を抜かすほどビビってしまう荷物だったら、どうしたものか。そんな荷物が激写され、中国の掲示板で話題になっている。

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