「オカルト」にまつわる記事

【検証】不気味な「声」が入っているとウワサの映画『事故物件 恐い間取り』を鑑賞してきた

全国の劇場で、ホラー映画『事故物件 恐い間取り』が上映されている。“事故物件住みます芸人” として一躍有名になった松原タニシ氏の実体験を映画化した作品だ。主演はKAT-TUNの亀梨和也氏、監督が『リング』『仄暗い水の底から』の中田秀夫氏とあって、上映前から話題をさらっていた。

この映画に、制作陣の意図していない「声」が収録されているというウワサをご存じだろうか。筆者も実際に鑑賞してきたのでご報告したい。

ストーリーの核心に触れるネタバレはないが、該当のシーンについては詳しく記述するので、まっさらな状態で鑑賞したい方はそっとブラウザを閉じて欲しい。

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【独自調査】未来を予言しているという「イルミナティカード」を16枚入手して解読してみた → 1枚だけヤバ過ぎたから急いで報告したい!

“信じるか信じないかはあなた次第です” 的な話を、すべて信じている記者は「イルミナティカード」を入手して興奮した。なぜならイルミナティカードは、都市伝説を語るうえで欠かすことのできない存在と言われているからだ。どうやらこいつ「予言カード」らしい。

世界各地で大規模な災害や事件が起こるたびに、カードに描かれたイラストが「不吉な未来は予言されていた」と話題になる同カード。今回は、数百種類あるうちの16枚をゲットしたので独自にカードを解読……すると、ヤバ過ぎる未来に気づいてしまった。マジかよ。

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【怪談検証】都内最恐スポット「平将門の首塚」の歴史をたどっていくと○○に行き着く!

土地に歴史あり。建物や所有者が変わっても不思議と因縁がつきまとう場所がある。一方で、もっともらしく「墓地の跡に建ったから」「元は病院だったから」などと語られる怪談の由来が、実はまったくの事実無根だったりする。土地の歴史を紐解くと、怪談の真の姿が見えてくる。

都内でも最恐と言われるパワースポット、平将門の首塚(千代田区)。平安時代の武将、平将門が戦に敗れ、京都でさらし首になった。将門公の無念は強く、いつまでも生首が腐らなかったとか、夜な夜な大声で叫んだとか言い伝えられるが、ついには一夜のうちに故郷に向かって飛んできたのだという。その首を祀ったのが将門塚だ。

しかし、この場所に祀られたのは、実は平将門が初めてではない。将門塚ができる前、ここに何があったかご存知だろうか?

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【鳥肌注意】メキシコの「人形島」がマジ怖い! 何百体もの人形は “溺死した少女の霊を弔う” ため

ホラーやオカルト映画が大好きで、「実際に背筋が凍るような怖~い体験をしてみたい!」という人はいるだろうか。お化け屋敷やハロウィンイベントに行っても、全く怖くなかったとガッカリしている恐怖体験熱望者に、ぜひおススメしたい島がある。

ネットで話題となっているその島は、オドロオドロし~い人形が飾られまくっていて、その裏話を知ったら、鳥肌が立ちまくってしまうこと間違いナシだ。「こんなオッソロし気な島に行く人なんているの!?」と思っていたら、意外にも旅行者の間で人気を博しているというのである!

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【マジか】テレビ取材中に「悪魔が取り憑く瞬間」が激撮される

まだまだ暑い日が続いているが、背筋が凍るようなガクブル感を味わうために、オカルト番組やホラー映画などにお世話になっているという人もいるだろう。世界では、映画『エクソシスト』がリメイクとしてドラマ化されたり、悪魔祓いをテーマにした番組が大ヒットしたりと、にわかにオカルトブールが巻き起こっている。

そんななか、ニュース番組の取材中に「悪魔が取り憑く瞬間」が激撮され、まるで、『エクソシスト』のようなシーンが繰り広げられていると、話題になっているのだ!!

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【オカルト記念日】「ブラックホールを自在に操る女」が怖すぎる! 自己破産を招きかねない “現代の怪物” か!?

映画『エクソシスト』と聞くと、ブリッジしながら階段を降りるシーンを同時に思い浮かべる人は多いだろう。実際に真似した人もいるかもしれない。とにかく、名前は誰でも知っている超有名なオカルト映画『エクソシスト』だが、実は日本で初めて映画が公開されたのは42年前の本日7月13日なのだという。

そのために7月13日は「オカルト記念日」とされているらしい。そう、今日はオカルトデーなのだ。しかも今年は、ゴロ的に完璧な42周年! というわけで今回は、そんなオカルト記念日にふさわしい “背筋が凍る話” を紹介したい。

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【俺のTシャツ】まさかのコラボイベント「Adobe vs 月刊ムー」でもらったTシャツがマジでカッコイイ

たかがTシャツ、されどTシャツ。どんな人でも、“お気に入りTシャツ” の1枚や2枚は持っているはず。そんな「オキニTシャツ」を、ロケットニュース24編集部員たちが自慢気に紹介するのが、今回から始まった新コーナー『俺のTシャツ』である。

記念すべき第1回目は、わたくしGO羽鳥のオキニTシャツを紹介したい。Photoshopで有名なあの『Adobe(アドビ)』と、オカルト雑誌の最高峰『月刊ムー(学研)』が、奇跡のコラボをしてしまった問題作、その名も “Adobe vs 月刊ムーTシャ” である!

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提供:株式会社ファミリー劇場

いかがわしすぎるカルト番組『緊急検証!』シリーズの最新作「第1回紅白オカルト合戦」が12月13日の金曜日に放送されるぞーっ!!

ふと気がつけば、地上波で「怪しい番組」がめったに放送されなくなっている。UFO だとか宇宙人だとか、そういったオカルト番組が地上波からは消えつつある。だがしかし、だがしかし……地上波ではない場所では、まだまだオカルト番組が生きている!

そのひとつが、ケーブルテレビや衛星放送でバリバリ放送中のオカルト番組『緊急検証!』シリーズだ。宇宙人に幽霊に、予言に怪村……と続いてきたが、ついに来たる2013年12月13日の金曜日、最新作「第1回紅白オカルト合戦」の放送が決定した! 「オカルト談義」による紅白合戦は史上初!! 詳細は以下のとおりである!

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これはマジで幽霊か!? 高速道路を爆走するトラックを「すり抜ける人」が撮影される

よく「クルマを運転してたら人が飛び出してきて、ぶつかったーっ! ……と思ったら消えていた」みたいな心霊体験話を耳にする。気づいたら後部座席に座っていた……という派生バージョンもあるが、いずれにしても真偽のほどは定かではない。

だがしかし、だがしかし! オーストラリアの高速道路で、まさに「ぶつかったーっ! ……と思ったらすり抜けていた」的な映像が撮影されていたのでご紹介したい。これは本当に、マジで、マジで本当に幽霊かも!!

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【閲覧注意】絶対に夜一人で見てはいけない不気味すぎる電波ジャック映像「ワイオミング事件」

この世には「信じるか信じないかはあなた次第」という言葉がある。真偽のほどが定かではない、いわゆる “都市伝説” を語る上では欠かすことのできない、実に便利な言葉である。

今回ご紹介する映像も、海外で発生した都市伝説のひとつである。あまりに不気味すぎるため、決して夜に1人で見てはいけない。動画のタイトルは「The Wyoming Incident」。アメリカで起きた電波ジャック事件の映像だ。

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【衝撃映像】マジか!? バミューダトライアングルの海底に水中都市の跡が発見される!

空を飛んでいた飛行機や海上を進んでいた船が “突然消えてしまう” 伝説の三角地帯、それがバミューダ海域にある通称「バミューダトライアングル」である。なぜ消えてしまうのかについては、ブラックホール説や宇宙人による誘拐説、時空が歪んでいるための「タイムスリップ説」など、諸説ささやかれているが真偽の程は定かではない。

そんななか……カナダの科学者夫妻がロボット潜水艇を使いバミューダトライアングルの海底を調査していたところ、キューバの海岸近くの海底にて古代の巨大都市と思われる遺跡を発見したという。水深700メートルに眠っていたものは、ピラミッドにスフィンクス、文字の刻まれた建物などなど!

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2012年になってから世界各地で「終末の音(アポカリプティックサウンド)」が確認されまくっているらしい

2011年の夏ごろ、世界を騒がせた「終末の音」ことアポカリプティックサウンド。結局何の音なのかは未だに不明だが、とにかく、どこからともなく謎の音が聞こえるという現象である。

遠くから聞こえる、重厚かつ不気味な音……。「何かデカいことが起きる前兆」との推測もあるが、その真偽は定かではない。

そんな「終末の音」が、今年2012年に入ってから世界中で鳴り響きまくっていると有名海外ブログ「THE TRUTH BEHIND THE SCENES」が報告している。

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月が2つに!? 日本で撮影された「月より明るい火の玉」に世界のオカルトファンが熱視線

いったい何が起きたというのか!? 夜空に輝く月のそばに、謎の飛行物体が横切ったと思ったら、どんどん巨大化して月よりも輝いてしまったのだ! そんな動画が世界のオカルトファンの間で話題になっている。

YouTubeにアップされた問題の動画は合計2本。まずは「Fireball/Meteor Over the Moon – Recorded from Japan – December 4, 2011」をご覧頂きたい。

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オカルト雑誌『ムー』のiPhoneアプリをミステリースポットで起動すると謎のイベントが発生

1979年(昭和54年)の創刊以来、変わらぬテンションと1ミリもブレない編集方針により不動の地位を築いている日本一の月刊オカルト雑誌『ムー』(学研パブリッシング刊)。特に熱烈なムー愛読者のことは「ムー民」と呼ばれており、あの鳩山由紀夫氏もムー民であることは有名である。

そんなムー民に朗報だ! なんとバレンタインの今日、2月14日。あの『ムー』が創刊30周年を記念してiPhoneアプリ(無料)をリリースしたのである。内容はムー編集部が厳選した関東のミステリースポットを紹介するというものだが、そこはムー、単なる場所紹介だけでは済まされない。

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白装束の女幽霊を大勢の人が同時目撃、動画も撮影!

白装束の女幽霊を複数の住民が目撃しパニックになっていると、海外のニュース番組が女幽霊の映像を交えて報道した。

目撃時間は深夜12時~1時の間。場所は至って普通の公園だったという。目撃者の一人は「誰かが俺の背中を押したんだ。直感で分かった。これは子どもの幽霊であると……ッ!」と語っている。

この映像に対し、海外のオカルトファンは、掲示板やYouTubeのコメント欄で様々な書き込みをしている。要約してみると……

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