2025年12月9日から、松屋で「いくら丼」、「炙りマヨサーモン丼」、「炙りサーモンいくら丼」の販売が、期間限定で始まった。
「いくら丼」は2024年12月が初登場だが、「炙りマヨサーモン丼」と「炙りサーモンいくら丼」は今年の新作だそう。どのような仕上がりなのか、さっそく食べてみることに。
2025年12月9日から、松屋で「いくら丼」、「炙りマヨサーモン丼」、「炙りサーモンいくら丼」の販売が、期間限定で始まった。
「いくら丼」は2024年12月が初登場だが、「炙りマヨサーモン丼」と「炙りサーモンいくら丼」は今年の新作だそう。どのような仕上がりなのか、さっそく食べてみることに。
イオンのレストラン街でよく見かける「四六時中」ブランド。
和食全般の「天ぷら和食処 四六時中」や、ファミレス風「ごはん処 四六時中」もあるけれど、「おひつごはん 四六時中」として知る人が多いと思う。おひつに盛られた白米を、昆布&鰹節だしで食べる日本最大級のだし茶漬け専門チェーンだ。筆者は密かに “かき氷が美味しい店” としても認識している。
そんな四六時中から、今年も福袋が登場! すでに店頭販売中なのでゲットしてきた。
日本に住む以上、誰もが地震や豪雨、豪雪などの自然災害に遭う可能性がある。万が一被害にあっても、1週間ぐらいは自力で生きられるよう備えたいところだ。
そう考えるとキャンピングカーって魅力的。移動式の部屋、安全に眠れるスペース、停電中でも使えるバッテリー……まさに動くシェルター。でも、日常の足としては使いにくいんだよなぁ。
そんなことを思っていたら、日常使いしやすさと快適さを両立できる夢のような軽キャンピングカーを発見しちゃいました!
2025年11月13日より配信の始まった、ネットフリックス独占配信の時代劇『イクサガミ』。ネトフリ初挑戦の時代劇は大々的な前宣伝が功を奏して、グローバルTOP10で2週目にして1位を獲得。世界を席巻する快挙を遂げた。
私(佐藤)も遅ればせながら観始めたのだが、実はすぐに断念。そのまま観直すのをやめようと思ったが、生成AI「GEMINI」の勧めで再び観始めたところ、なんとか配信分を全部観ることができたのである。これから観る人にお伝えしたいことを記しておこう。
ワークマンの「防寒パフィーシューズ」が話題である。SNS広告もバンバン流して宣伝しているから今シーズンの自信作なのだろう。てか、ワークマンの防寒シューズは毎年人気だ。
その理由はシンプルで「プロ使いできる圧倒的な保温性・防水性」を「普段使いできるデザイン」に転用し、なおかつ低価格で販売しているから。そんなもん売れないわけがない。そして今シーズン、とくに注目を集めているのがこの「防寒パフィーシューズ」なのだ。
私も近所のワークマンで無事にゲットできたのでさっそく紹介したい。価格は2900円。やっぱり安かった……!
この時期になると、楽天市場で「食品ロス」を削減するために作られた福袋を買っている。サイト上にはいくつもそうした商品があり、そんなにも捨てられそうな食べ物が、この世にはあるのだなと驚く。
ここ数年は、NPO法人日本もったいない食品センターが監修する袋(箱)を注文するようにしている。期限切れのものがそこそこ入っているため、気になる人は気になる……かもしれない。
しかしそこは、監修付きだから安心だ。しかもえらく安い。実際にいくつか食べてみたところ、たしかに最も美味しい時期は逃しているのかもしれないが、それでも十分に楽しむことができた。
聞くところによると2025年12月11日から12月14日までの4日間、かつやの人気4商品が200円引きになるそうだ。会計ごとにもらえる100円券も嬉しいし、本当かつやってありがたいよな!
それはさておき、つい先日のこと。フラッとかつやに立ち寄ったところ見慣れぬメニューを発見した。ん……? かつやのグランドメニューに『トンテキ丼』なんてあったっけ……?
とどまるところを知らない値上げラッシュ。とくに食料品は、スーパーのレジを通るたびに「え、そんなに買ったっけ?」と驚愕するのが日常になった。たいしたものを買っていないはずなのに5000円……6000円……とカウントされる数字を見るのは恐怖でしかない。
少しでもおトクに食べ物を手に入れたい……フード系福袋を血まなこで探す筆者の前に、エバラから総額約6000円相当のアイテムを詰め込んだという「おいしい福袋 2026」(税込3996円)が登場! 初購入してみた。
※当記事は2023年10月8日に公開された記事ですが、現在Amazonでセールとなっているため、若干のチューニング、編集をほどこして再掲しています。
100円ショップには日頃からシャレにならんくらいお世話になっているが、今回ばかりは不本意ながら敗北を認めざるを得ないかもしれない。
先日、玄関掃除用の ほうきとちりとりを100均から別の商品に切り替えたところ、明らかな変化を実感したのだ。どう変わったかは以下でお伝えしよう。
「美味しい寿司屋を見分けるネタは玉子」という話をかつて聞いたことがある。メインのマグロは寿司屋なら気合が入っていて当然だけど、玉子がウマイのは細部にこだわっている証拠という論理だ。でも、その言説が広まりすぎたのか、最近は玉子にこだわっている店も珍しくない。
じゃあ、今の玉子ポジションって何だろうか。これひょっとしたらチーズ系の創作寿司なんじゃないか? いざちゃんと見たらえびチーズとか結構どこにでもあるし。そこで回転寿司チェーンのチーズ創作寿司を食べ比べてみたところ、店によってかなり違いがあることが判明した。
くりーむパンでお馴染みの「八天堂」が、2026年福袋の販売を開始しているぞ〜! 売り出された3種類の福袋は値段ごとに入っている個数が決まっていて、高い福袋ほどお得度が増す仕様となっている。
昨年開封した福袋は少し変わっていてまさかのクリスマスケーキが入っていたんだけど、今年はオーソドックスなくりーむパンメインの福袋に戻ってしまったみたいだな。
内容が普通すぎてちょっと残念〜だなんて思ってたのだが、開封したらそんな気持ちは吹っ飛んだ。最終的には八天堂の福袋っていったらやっぱりコレだよねって光景が目の前に広がっていたぞ。
先日、セブンイレブンの調味料売り場にて、見慣れぬ商品が目に入った。エバラ食品の「アバンチュールめし」という商品である。よく見ると、パッケージには「ポテチめし専用調味料」と書いてある。
あまりに当然のごとく陳列されていたので、「なるほど、何かと思えばポテチめし専用調味料か」と納得しかけたものの、その数秒後に「ポテチめし専用調味料とは何か」という不可避の疑問に陥った。
ネットで調べたところ、2025年10月13日からセブンイレブン限定で販売されている、文字通りポテトチップスと白米の禁断の出逢い、もとい組み合わせを楽しむための調味料らしい。なるほど、大変興味深くはある。
結局のところ、我々はココイチにトッピングを施しに行っているのである。カレーというまっさらなキャンバスの上に、いかなる夢を描き込むのか? その取捨選択に己という存在を賭けていると言っても過言ではない。
ところがだ。2025年12月1日より販売が始まった期間限定メニューには、あろうことかすべてが入っているのだ。ありとあらゆる夢(トッピング)が詰まったドリームチーム「マル得コンボ」。さっそく注文してみたい。
ウチの父は “外国で商品を買い付けて日本で売る商売” をして、私と妹を育て切った。「仕事で外国へ行けていいな〜」と昔は思っていたが、トシをとるにつれてガチで羨ましくなってきたので、あるとき私は父のアシスタントとしてタイへ同行した。
そこで分かったのは「父と私とでは絶望的にセンスが違う」ということ。父が選ぶ商品は私にとって、どれ1つとして「欲しい」と思えるものではなかった。しかしながら、父が選ぶ商品を購入する客が一定数いるから実家の商売は成り立っているワケで……この段階で、私が父の商売を継ぐセンは限りなく薄くなったといえるだろう。
では、私が私のセンスで商品を買い付けたらどうなるのか?
急激に寒くなってきたので、冬用のカー用品を求めて近所のオートバックスへ足を運んでみたところ……店内が何やらお祭り状態になっていた。
どうやら2025年12月5日(金)から12月15日(月)までの期間限定で「大感謝祭! ボーナスビッグセール」を開催しているらしい。店員さん曰く「数量限定のお買い得商品も多数ご用意しております」とのこと。これは見逃せない!
というわけで、店内をウロウロしていたら、とんでもないお買い得商品を発見してしまった。
年末の足音が聞こえてくると、街は一気に忘年会モードに突入する。
居酒屋の前には会社帰りの団体が集まり、カラオケにはサラリーマンが吸い込まれていく。だが、ここで言いたい。忘年会はみんなでするもの───そんなこと、誰が決めた? 私は声を大にして言いたい。
ひとりだって忘年会したい! むしろひとりだからこそ暴飲暴食したい‼︎
しかも今、ロケットニュース内で密かに「ぼっち忘年会最強プラン決定戦」なるものが行われている。そう、これはただのひとり飲みではない。名誉をかけた戦いでもあるのだ。飲み会ならば、私の存在を忘れられては困る。
そんな想いを胸に向かったのは、みんな大好き「鳥貴族」だ。