『一蘭』の福袋を毎年楽しみにしている。食べて美味しいだけでなく、オリジナル一蘭グッズが入っていたりするので、開ける瞬間がとても楽しいのだ。
昨年(2025)は定番のラインアップに加え、ややお手頃価格なセットが加わるという変化があった。果たして今年(2026)はどうだろうか。会員限定で先行販売されていたので、いち早く購入してみた。
『一蘭』の福袋を毎年楽しみにしている。食べて美味しいだけでなく、オリジナル一蘭グッズが入っていたりするので、開ける瞬間がとても楽しいのだ。
昨年(2025)は定番のラインアップに加え、ややお手頃価格なセットが加わるという変化があった。果たして今年(2026)はどうだろうか。会員限定で先行販売されていたので、いち早く購入してみた。
2025年12月2日より全国のセブンイレブンで始まった「ちいかわと冬をたのしんじゃお!」キャンペーン。
作中に登場する食べ物をイメージした9品に加え、中華まんやドリンクも登場。さらに、レシートのシリアル応募やSNS投稿での抽選、対象商品購入でもらえるグッズ企画など、店内はまさに “ちいかわ一色” となっている。
今回は、より深く味わうために、ひとつずつ作品中の元ネタを確認してみた。この記事を読めば、このコラボをさらに楽しめるはずだ!
では、さっそく各商品をレビューしていこう。
2025年12月2日、松屋が注目のメニューの発売を開始した。その名も『牡蠣入り牛豆腐キムチチゲ』──。松屋の冬の大定番「牛豆腐キムチチゲ」に、キング・オブ・貝 “牡蠣” を加えたメニューである。
生でも焼いても蒸しても最高に美味しい牡蠣であるが、その真骨頂は旨味成分にあることは言うまでもない。これは絶対にウマいやつ! というわけで、松屋に急行した……のだが。
このところ、詐欺被害のニュースが無い日は無い。「SNS型投資詐欺」と「ロマンス詐欺」が急増しており、被害額は過去最悪ペースで推移している極めて深刻な状況だ。
前回登場した “詐欺師コーディネーターかおり” が私に紹介してきた晴子(28)もまた、結果的にはお金の話(投資)を持ち出してくる典型的なロマンス詐欺師であった。
しかし、私が彼女から聞き出したチャーハンのレシピは決して典型的なものではなく、シンプルながら非常に完成度の高いものだった。その名もズバリ、「和牛チャーハン」。
かれこれ5年ほど『貝印の福袋』を買い続けているが、今年のヤツはマジのガチでスゴい!!!! ……とか言うと「去年まではスゴくなかったのか?」というイチャモンが聞こえてきそうだが、今はそんなノイズに構ってる場合じゃない。
今回紹介する貝印福袋2026を見てまず驚くのは、恒例の「包丁」が入っていないことだ。つまり「もう包丁は足りている」というリピーターも必見の内容ってこと。では包丁の代わりに何が入っているのかというと……
昨今、大ヒットを記録しているアレだッ!!!!
私も知らなかったので今からご紹介するッ!!!!!
新商品が続々登場する、無印良品の食品。家にストックがあるとこれほど便利なものはない。2025年11月19日より、サラダ? 雑穀米? とにかく体に良さそうな冷凍プレートが登場している。
しかし、全国で5店舗でしか先行販売されていないらしい。ラインアップは、野菜たっぷりの「スパイスチキンと彩りサラダ」に「ラタトゥイユとペッパーチキン」に「スパイシーグリーンサラダ」の3つ。
運よく近くに販売店があったので、全種入手してみた。一体全体、どのような味なのだろうか……!?
西日本で圧倒的な支持を得ている「オタフクソース」。
東日本出身である筆者はソースと言えば「ブルドッグソース」だと思っていたので、関西のスーパーで買い物をした時にオタフクソースがずらっと並んでいる光景をみて驚いた記憶がある。
ある日、楽天市場でそんなオタフクソースの福袋が販売されているのを発見。
いろんなソースが入ってるのかな? と思って購入してみたところ……そうきたか。
講談社の漫画アプリ「マガジンポケット(マガポケ)」で連載されている『みいちゃんと山田さん』という作品が、とんでもなくエグイらしい。
これまで特に興味はなかったのだが、SNSで関連ポストを見る機会が日に日に増えており、試しに読んでみるかと軽い気持ちでアプリを開いた。今では非常に後悔している。なんて漫画に手を出してしまったんだろう。
中国外務省による、日本への渡航自粛呼びかけから約2週間が経過した。
先日 京都の観光地の様子を見に行ったところ、祇園では観光客が減っている様子が見られたものの、それ以外の場所では依然として人の多さが際立ち 京都の根強い人気を実感する結果となった。
それでは、同じ関西圏の観光地である奈良公園はどうなんだろう? 現地調査に行ってみた。
現在公開中の細田守監督の最新作『果てしなきスカーレット』。本作は上映開始直後からあまり評判が芳しくなく、ネット上では連日 “酷評大喜利” が開催されてしまっている。
傍(はた)から見ていてもかなり厳しい状況であるが……実はその狂騒の裏で、朗報中の朗報としか言いようがない現象も発生しているのだ。
アマゾンプライムやネットフリックスなど動画配信サービスに加入している人は、今すぐチェックしてみてほしい!
※当記事は2025年3月2日に公開された記事ですが、現在開催中のAmazonブラックフライデーにてSALEになっているため若干のチューニング、編集をほどこして再掲しています。
ついに究極のアイマスクを見つけてしまった。今まで “生きる伝説” こと大谷翔平選手と同じ海外メーカーの「加重アイマスク」を使用していたが、やはり「加重」は重たかったのだ。
レジェンドの大谷翔平選手にとってはちょうどいい重さなのかもしれないが、40代のオッサンからすると眼球にダンベルを乗せて眠るようなもの。さすがにちょっと重たいです。ってことで最強のアイマスクを探し続け……ついにヤバい商品を発見!
その名も「漆黒の快眠」である! 毎週アイマスクを使用している「アイマスク愛好家」の私もガチでオススメする素晴らしい商品なので詳しく紹介したい。
天一といえばこってり。こってりといえば天一であるが、ここ最近だと都心で大量閉店したイメージが強いかもしれない。当サイトでも何度かお伝えしている通り、渋谷店・新宿西口店などの10店舗が2025年6月30日に一斉閉店したのだ。
実は、そのうちの店舗の1つ(新宿西口店)がすぐに復活したことをご存じだろうか? 詳しくは過去の記事を確認していただくとして、今回はその店に行ってきた話をしたい。結論から先に言うと、マジックを見た。あまりにも巧妙なマジックを。
先日、新橋駅前に岡山と鳥取の物産館があることに気付いた。「とっとり・おかやま新橋館」という。新橋はよく利用するが、こういう店の存在は意識したことが無かった。
へぇ、岡山に鳥取か。無縁すぎて何も知らない土地だ。行ったことすらない。しかしそれは私にとって、全てが新鮮であるということ。何か良さそうなものでもあれば買っていくか……。それが切っ掛け。
誰に何を言われても構わないが、私(サンジュン)は日清のカップメシシリーズが大好きだ。あの完成度と手軽さはまさに発明で、100年後の地球にも「カップメシ」が存在していると確信している。
2025年12月8日、そのカップメシに『謎肉丼』が登場するという。ぐぬぬ……! ちょっと日清食品さん、お願いだから俺の大好きなカップメシをネタ的に使うのはやめてもらえませんか──?