普段行く機会の少ない地域に行くと、私(佐藤)は必ず地元のスーパーマーケットに立ち寄る。大手が扱っていない商品や、そのお店でしか作っていない弁当や総菜があるかもしれないからだ。
最近も東京・羽村市を訪ねた際に羽村市を拠点とするスーパー「福島屋」を覗いてみた。そうしたところ、ローカルスーパーと侮っていたら、自社ブランド商品豊富な個性派スーパーと判明! しかも、都内の驚くべき場所に出店していたのだった!! 福島屋、タダモノではない!!
普段行く機会の少ない地域に行くと、私(佐藤)は必ず地元のスーパーマーケットに立ち寄る。大手が扱っていない商品や、そのお店でしか作っていない弁当や総菜があるかもしれないからだ。
最近も東京・羽村市を訪ねた際に羽村市を拠点とするスーパー「福島屋」を覗いてみた。そうしたところ、ローカルスーパーと侮っていたら、自社ブランド商品豊富な個性派スーパーと判明! しかも、都内の驚くべき場所に出店していたのだった!! 福島屋、タダモノではない!!
やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! 今日もハイパーボールを貯めているかな? 気が付けばお兄さんはハイパーボールが3500個オーバー! 逆に持て余してるから早く大型イベント来ておくれーーー!!
それはさておき、2024年8月24日(土)7時から、新イベント『チームリーダーの決意』が開幕する。今シーズン「ひとつながりの空」を締めくくる本イベントは、妙にゲーム性が高いイベントとなっているぞ!
出身地を言うと「大都市ですね」と返ってくる率が高い大阪。しかし、実のところ、普及している大阪のイメージって市内のものだ。私(中澤)は府民にすらよく分からないと言われることが多い南部の出身なので、外部の人が持つ大阪のイメージには違和感があったりする。歯に衣着せずに言うと田舎なのだ。
当然ロケットニュース24のネタになるようなことなんてなんにもない。っていうか、別に会うような友達もいないし暇だから早めに帰ろうかな。と、思っていた時、オトンが「良いネタがある」と言い出した。
つい先日、日本のブラジルこと群馬県大泉町でブラジル生まれのエナジードリンクを発見。
ブラジルを代表する果実・アサイーが使われているものらしく、最近になって日本にも上陸してきた様子。
本場ブラジルで人気のエナドリとは、いったいどんな味がするのだろうか。さっそく飲んでレポートしてみようと思う。
みんな大好きビッグカツ。子どもでも買える駄菓子なのに、しっかり「夕飯」の味がする不思議な食べ物。
好きなときに好きなだけトンカツをむさぼれるなんて、親に内緒で食事をしているような、大人の仲間入りをしたような、ちょっといい気になったものだ。
そんなビッグカツを “自分で作れるキット” があるという。数十年のときを超え、自ら手を動かして初めて気づく真実がそこにはあった……
連日、東京都心を猛烈なゲリラ豪雨が襲っている。急にブチギレスイッチが入るが如く、いきなり信じられないほど激しい雨が降るため、対策に困っている方も少なくないだろう。悩める皆さんのために体を張って実験をすることにした。
用意したのは、次世代の最強防水スプレー「Never Wet Neo(ネバーウェットネオ)」。発売1カ月で50万個を売り上げたアメリカ生まれの奇跡の商品である。防水を超えた “超防水力” のバリアーによって、水が球体のまま転げ落ちていくのだ。
そんなウルトラ防水スプレーで学ランをコーティングすれば、ゲリラ豪雨に困ることはないだろう。雨ガッパを超える “超防水学ラン” を作ってみた!
いやぁ~業火業火! 隣にイフリートでも越してきたんか? ってくらい地獄の業火(酷暑)続きの毎日である! お昼はラーメンにしようと思っていたけど、さすがに暑いから今日はつけ麺かな。
俺たちの「かつや」も2024年8月16日より、期間限定でつけ麺みたいなさっぱり系の新商品を販売しているぞ。その名も、おろしつけ麺……と見せかけてカツ定食! いやさっぱりしてねェェェェエエエエ!! 業火業火ァァァァァァアアアア!!
「具が無いのにメチャメチャ美味しい焼きそばがある」──。そう小耳に挟んだのは数カ月前のこと。具がメインである必要はないが、具があれば嬉しいのが「やきそば」であろう。だがしかし……。
噂のお店『嘉賓(かひん)』の「牡蠣ソース和えソバ」は確かに具が無く、そして確かにメチャメチャウマかった。この記事では世にも珍しい「絶品具なしやきそば」をご紹介したい。
もちもちの生地といろんな食材を同時に楽しめるボリュームたっぷりの料理、ピザ。
小さい頃からずっと小麦粉でできた生地のものしか食べたことがなかったので、ピザとはそういうものだと思っていたのだが……
Q.B.Bのブランドで有名な六甲バター株式会社によると、なんと大根でもピザの生地を作ることができるらしい。
小麦粉と大根ってかなりジャンルが違うような気がするけど、本当に大丈夫なんだろうか……!?
気になったので、実際に挑戦してみることにした。
田中ケッチャム記者のレポートによると『Yahoo!ニュース』では、80〜90年代に活躍した女性アイドルの記事がよく読まれているという。理由は「読者の多くが40〜50代(もしくはそれ以上)だから」だそうだ。
コタツ記事を配信する編集部では彼女たちの動きをチェックし「何か動きがあれば記事にしがち」とのこと。コタツ記事とは、芸能人のテレビやSNSでの発言をそのまま引用する記事のこと。取材をせず、こたつに入ったまま書けるからそう呼ばれている。
それなら私もこたつに入って……と思っていたら、それこそ80〜90年代に活躍したレジェンドアイドルから連絡が入り「楽をしちゃダメ!」とお説教。食事に誘われ横浜へ。指定されたレストランに行くと、あの伝説の歌手も待っていたのだった。
各地の名物料理を「カップヌードル」流にアレンジした “ご当地カップヌードル” というシリーズがあるらしい。2024年3月発売の第1弾は、東京をテーマとした「もんじゃ」味であるとのこと。
そして第2弾として8月1日より販売開始したものは、大阪が主役の「たこ焼き味」ほか。運良く伊丹空港で出くわしたので、ひとつ買ってみることにした。
夏と言えば旅。ところで、皆さんはどういった瞬間に「旅してるなあ」と実感するだろうか。私(中澤)は目的地以上に、私鉄ローカル線に乗っている時に旅を感じる。田園の中を走っていく単線とか最高だ。
しかし、あの旅感って事実旅をしないと得られないものなのだろうか。もし、旅せずに私鉄ローカル線に乗るだけでも得られるのならコスパもタイパも抜群と言える。というわけで、実家の近所の私鉄ローカル線に乗ってみることにした。
まったく気づかなかったのだが、伊勢丹新宿店がひそかにオリジナルのカプセルトイを発売していた。しかもその製造を手掛けたのは、株式会社バンダイである。同社のブランド「ガシャポン」の商品として販売されているのである。
伊勢丹でお馴染みの4種の和菓子のミニチュアコレクションとのことで、実際に購入してみたところ、その作り込みのこまかさもさることながら、対象年齢の高さにビビった! これままさしく大人のカプセルトイである。
東京・目白といえば、学習院大学や高級住宅街のイメージが強い優雅なエリアである。
安宿ハンターの筆者にとっては縁もゆかりもない場所だと思っていたが、つい先日、JR山手線・目白駅のすぐ近くで1泊4000円の格安宿を発見した。
セレブな街・目白にも簡易宿所があるとは驚きだ。さっそく予約したので宿レポしていこうと思う。
あまりの絶景に「松島や ああ松島や 松島や」(意訳:なんも言えねえ)と詠まれたとされる宮城県・松島。
静かな湾に無数の小島が浮かび、そのどれもが「岩」と「松」からなる独特の景観をもつ。
遊覧船から見る・四大観(しだいかん)と呼ばれる4つのビュースポットから見る・歩いて島に渡る、などの楽しみ方があるが……疲れるのも人混みもノーサンキューな大人なら、昼からぐだぐだビール飲みながら眺めるのが実は最高じゃないか?