以前『ハンプティダンプティ』という雑貨屋さんで見つけたアクセサリーの福袋が、お得で可愛くて本当に良かった。
それをきっかけに「2026年は通常の福袋も買ってみよう」と思い続け、約半年。晴れてオンライン限定の福袋を試してみたところ……バイヤーさんの丁寧な仕事ぶりが伝わってきた気がする。
これは冬のお出かけにピッタリなセットだぜ!
以前『ハンプティダンプティ』という雑貨屋さんで見つけたアクセサリーの福袋が、お得で可愛くて本当に良かった。
それをきっかけに「2026年は通常の福袋も買ってみよう」と思い続け、約半年。晴れてオンライン限定の福袋を試してみたところ……バイヤーさんの丁寧な仕事ぶりが伝わってきた気がする。
これは冬のお出かけにピッタリなセットだぜ!
正月気分も抜けてきたか、という頃に届くのが『イシイ』の福袋だ。体を日常へ戻していくという意味でも、こちらの袋は有効。なんてったって、必ずと言っていいほど、あのミートボールが入っているからだ。
今年(2026)もさまざまな袋が用意されていたが、長く保存できた方が便利だろうと冷凍食品のセットを注文してみた。またいつものようにミートボールが入っているのだろうと思いきや、それだけではなく。え……生肉??
私(佐藤)は中身のわからない福袋が好きだ。以前は中身がわからないのが普通だったけど、2010年頃から消費者庁のガイドラインが浸透したおかげで、怪しい福袋は一掃され、事前に中身がわかるようになった。
それもいいけど、何が入っているかわからないのもいいじゃない? その昔、秋葉原の路上で売ってるジャンク福袋を買って、大量のゴミをつかまされたことがあったけど、アレはアレで楽しかったな~……。
そんなワクワクを感じさせる福袋を、今年は買うことができたぞ! 中古携帯・PCの販売店「UT PC&MOBILE」の3500円のジャンク福袋を買ったら……、タブレット・スマホ・コンデジが入ってた~~!
東海地方を中心に全国60店舗以上展開している「ステーキのあさくま」。
あさくまといえばステーキやハンバーグのイメージが強いが、個人的には「コーンスープがおいしい」という印象が強い。子どもの頃、コーンスープがうまく作れた日は、母が決まって「あさくまのコーンスープみたい〜」と言っていた。
そんな「ステーキのあさくま」からも福袋が販売されている。今回は、その中の3700円(税込3996円)の「雅」を購入してみた。
『ラブブ』を中心に、一時は熱狂的な大ブームを世界中で起こしていた中国のアートトイメーカー『POPMART(ポップマート)』。
編集部内でも、先日は亀沢ライターが中野ブロードウェイで「ラブブが入っている」と聞いた福袋を開封し、大勝利を収めたばかりだ。
一方の私(高木)が発見したのは、ポップマートの公式オンラインショップの福袋。ホリデーシーズン限定のその福袋で、果たして幸運は掴めるのだろうか!?
みなさんはどのようにお正月を過ごしただろうか。たくさん美味しいものを食べた、という人も多いことだろう。そんな頑張った体を労わるのに、ちょうど良いのが『かば田』の明太子かもしれない。
明太子には疲労回復効果もあるとも聞くし、白米と明太子だけで十分にご馳走になるからだ。明太子って、すごいよねえ……。ナイスなタイミングで昨年末(2025年)に注文していた『かば田』の福箱が届いたので、さっそくいただきます!
『ロムアンド』といえば、ちょっとでもコスメをかじったことがある人なら全員が知っているであろう名品ぞろいの韓国コスメブランドだ。
これまでバスったアイテムはアイシャドウパレット・眉マスカラ・ティント・チークなど数知れず。なにを買ってもハズレがない。
そんなロムアンドの商品を、福袋なら約50%オフという驚異的な価格で買えることをご存じだろうか。しかも公式ショップなので、正真正銘の正規品だ!
2026年1月5日に東京・豊洲市場で行われた初競りで、青森県大間産の本マグロが史上最高値となる5億1030万円で競り落とされた。落札したのは寿司チェーン「すしざんまい」を展開する喜代村だ。
競り落とされたマグロは都内店舗で解体され、全国の「すしざんまい」各店で順次提供されるという。そこで筆者も一番マグロを味わうため、最寄りの店舗を訪れた。
2026年のスタバ福袋戦線は当編集部から22人が総出で応募し、全員落選という地獄の様相を呈した。そりゃ確かにスタバの福袋は欲しい。だがしかし、それほどの苦労をしてまで欲しいものだろうか? みんな冷静に考えて? スタバの福袋なんて別に欲しくない……
ことはない。シンプルに欲しい。でも買えないものは仕方がないので、このカフェ福袋欲を満たすべく『ベルクの福袋』を買ってきたぞ! いつもベルクにお世話になってるみんな、一緒に中身を確認していこうな!
アメリカ発の中華チェーン『パンダエクスプレス』。料理は中華だけど質はアメリカなのが良い。まさに中華料理のファストフードチェーンだ。炒飯とかウマイわけではないのになんか癖になる味してる。たまに食べたくなるんだよね、あの薄味の炒飯。
そんなわけで、渋谷宮下公園にあるパンダエクスプレスに行ったところ、前に並んでいた外国人の注文がカッコ良すぎた。え、そんなことできたんですか?
円安&茶葉高騰の影響で値上がりが続いているフランスの高級紅茶マリアージュ・フレールの福袋。
ついに2026年は3種入りで9936円になってしまった……! 去年は4種で9720円だったので1種減。いろんな種類のお茶を飲みたい勢としてはちょっと寂しい……。
そのせいもあってか、今年はデパートの売り場でも福袋がけっこう売れ残っているのを見た。
しかし、さらに今年はそれ以上に気になることがあったのだ! マジかよ……。
日暮里駅構内に、「よりみちまっぷ」と呼ばれる少し特殊なガチャが設置されている。中に入っているのはおもちゃではなく、街歩き用のマップだ。
どうやら日暮里の街歩きをテーマにした企画らしい。ほう……。なかなか面白そうな企画じゃねえか。
ということで、実際に回してみることにした。今回はその様子をレポートしていきたい。
昨年の大晦日、私は例年通り「紅白歌合戦」を観ていた。基本的には流し見であり、特にお目当てのアーティストもいない。まあ紅白歌合戦とはそういう番組なのだろう。
そんな中、感動……と言ったら大げさだが「いいステージだったな」と素直に思えたのが『ちゃんみな』及び『HANA』である。正直どちらも初見だったが、その名は確実に私の胸に刻まれた。
2023年の夏から、スマホのキャリアを楽天モバイルにした。もう2年半も使っていることになる。そして、使い始めの時は歓喜の連続だった。
でも最近はそうでもない。このまま使い続けて良いものか……と悩むこともしばしば。そのことについて、ありのまま正直に書いてみたい。
人間誰しも、ストⅡ(ストリートファイターシリーズ)の春麗(チュンリー)に憧れたことがあるでしょ。私もそう。なにせスーパーレイのレイは「麗」からきてるくらいなのだから。
ちなみに私はアマチュアながら現役のキックボクサー。8戦4勝3敗1分で、なんと昨年は4戦して負けなし(3勝1分)の好成績。ちなみに得意技は春麗と同じく「蹴り(百裂脚)」なんだ、アイッ!
そんな私が「チャイナコス福袋」を見逃すはずがないよね。楽天市場で3000円。チャイナドレスのほかに6点ものアイテムが入っているそうな。運が良ければ……春麗になれるかも?
「かわいいに出会える」といえば、プチプラコスメブランド『CANMAKE(キャンメイク)』の有名なキャッチコピーだ。
かつては “安くてそこそこ” というイメージもあったが、2026年現在では手頃な価格と高品質を両立する夢のようなブランドへと進化している。
そんなキャンメイクの福袋を発見したので、思わず購入してみた。果たして本当に「かわいい」に出会えるのか!?
冷凍食品の中でも “ちょっといいやつ” 感があるのが、フランスの冷凍食品専門スーパーマーケット「Picard(ピカール)」だ。例年通り福袋を販売していて、今年は公式オンラインショップで2種類、直営店舗で1種類の合計3種類が用意された。
今回はオンラインで5000円と6000円とあるうち、6000円の「グランド ボヌール(ボヌールはフランス語で幸福)」を購入。セット商品8点で約9000円相当が入っているとのことだがはたして──。