最近、ファミマの冷凍食品がアツいと知人から聞いた。なんでも「すず鬼(すずき)」という油そばがジャンクでウマいらしく、リピっているのは当然として売り切れている店舗も見かけるそうな。
「すず鬼」といえば東京・三鷹の名店。それがファミマさえあれば気軽に食べられるのはありがたや〜!
ってことで実際に試してみたら想像以上にスゴくて、すでにリピってしまっている自分がいる。一度味わったらもう戻れない……!
最近、ファミマの冷凍食品がアツいと知人から聞いた。なんでも「すず鬼(すずき)」という油そばがジャンクでウマいらしく、リピっているのは当然として売り切れている店舗も見かけるそうな。
「すず鬼」といえば東京・三鷹の名店。それがファミマさえあれば気軽に食べられるのはありがたや〜!
ってことで実際に試してみたら想像以上にスゴくて、すでにリピってしまっている自分がいる。一度味わったらもう戻れない……!
東京土産を詰め込んだ福袋『東京みやげ福福セット』は毎年大人気だ。発売された瞬間に売り切れてしまうのが、お決まりである。今年(2026)もやはりそうで、しかしこちらの福袋の素晴らしいところのひとつは「何度か再版される」ことだ。
今回も第1次は締め切っているが、2次が2025年12月15日0時より開始する。東京ばな奈にキャラメルウィッチなどなど、東京と言えばな定番お菓子から、ちょっとめずらしいものまで盛りだくさんだ。持して待つべし!!
海の観光地でよく見かける “グラスボート”。船底がガラス張りになっていて、箱メガネのように水中をのぞき込む観光船だ。下向き姿勢ゆえ船酔いしやすい人は要注意だが、想像以上に楽しいので筆者は見かけたら積極的に乗るようにしている。
ダイビングの心得のない筆者にとって、海の世界をのぞき見る唯一の方法……
と思っていたのだが、沖縄県宮古島にとんでもない船があった。半潜水式、つまり水に沈んでいる状態の船室から海中を見学できるというのだ。ちょっと酔いそうだし怖そう……だけど楽しそう!
CMやweb広告などで見ない日はないECサイト『Qoo10(キューテン)』。流行のアイテムを格安で購入できる一方で、怪しさが拭えないっていうか、なんかちょっと信用し切れないのは筆者だけだろうか。
中でもブランド品に関しては、申し訳ないけど「ほぼ偽物だろう」と思ってしまっているのだが……いやいや、自分の目で確かめないうちに断言するのは さすがに失礼だ。
そんなワケで激安な『THE NORTH FACE』福袋を注文してみたところ、予想外の結末が待ち受けていた!
さまざまな人気商品が日替わりでお得に買えるAmazonのタイムセール。
本日のイチオシ目玉商品は、Amazonでも高評価の人気パスタソース『青の洞窟(クリーミーボロネーゼ)』である。
いまなら40%オフだけでなく5%オフクーポンまで付いてナント1袋137円!
きのこクリーム・カルボナーラ・イカスミソースも同額で販売中だからまとめ買いをする大チャンスだ。
さらに、年末年始に向けて準備しておきたいビールや紅白餅など、超お買い得な飲食品をどんどん紹介していくのでぜひご覧いただきたい。
日本で1番売れているお弁当といえば、ご存知『崎陽軒のシウマイ弁当』。驚くことに1日に約3万食も売れているらしい! ……圧倒的すぎる。でも、それくらい美味いので納得だ。
さて、そんな崎陽軒の横浜工場には一般の人も立ち寄れる「プチミュージアムショップ」なる施設が併設されているとのこと。なんとこの場所、工場直送の出来立てシウマイが食べられちゃうのだとか。
2025年12月12日から、くら寿司で「かにフェア」がスタートした。ちょうど旬だしなぁ。ラインアップは定番ネタで固めてきた感じかな?
いや、待て……なんだこれは。このメニューに、回転寿司屋がそんな手間を? 正気か?
料理自慢の隠れ家オーベルジュや、あえて食事を出さず外食を促す分散型ホテル……令和時代の旅行スタイルは多種多様だけれど、旅の非日常感を盛り上げるのはやっぱりバイキングだ。
老いも若きも、少食も大食漢も、洋食派も和食派も、みんながもれなく楽しめる。しかし、どうしてもバイキングにつきまとうのは「見た目はともかく、質はね……」というイメージではないだろうか。
全国で多彩な宿を展開する大江戸温泉物語。この秋、バイキングの常識をくつがえすような高級食材を投入した「大江戸三つ星バイキング」が関東初上陸したという。舞台となる「大江戸温泉物語Premium 鬼怒川観光ホテル」試泊会にご招待いただいたので、その模様を徹底レポートしたい。
冬は温泉に行きたくなる。でも、旅行に行って温泉旅館に泊まるほどの余裕はないので、都内近郊の日帰り温泉で手を打つことにした。そこでツーリングと温泉巡りが趣味の友達に「良い温泉はないか」聞いてみたところ、山梨県にめっちゃ景色が綺麗な温泉があるという。
なんでも、サウナもしっかりしていて設備も整っているらしい。その温泉の名前は『みたまの湯』。冬のショートトリップにはもってこいである。地図を見ると最寄りの鉄道駅から近いというわけではないが、歩いていけない距離でもない。そこで行ってみることにした。
2025年12月12日、アリ・アスター監督最新作『エディントンへようこそ』が公開されました。
一足先に試写会にて鑑賞させて頂きましたが、本作は『ヘレディタリー/継承』『ミッドサマー』『ボーはおそれている』、どれとも異なるテイスト。
しかしどこから入ったファンでも満足していただける、アリ・アスター監督らしい味わいが滴る1本ですよ。最後の最後まで、どんどん加速していきます! もちろん、嫌な方向に!!