新年度、みなさまいかがお過ごしでしょうか。私は「炭焼きレストランさわやか」に追われる日々を過ごしております。
というのも、春を迎えたさわやかでは、新メニューがいくつか登場しているのだ!
しかも今回紹介する新メニューは一言で表すと「異質」。今までのさわやかのハンバーグとは毛色が違う、異質で異色なハンバーグが登場したのである。さっそく食べてみるぞ!
新年度、みなさまいかがお過ごしでしょうか。私は「炭焼きレストランさわやか」に追われる日々を過ごしております。
というのも、春を迎えたさわやかでは、新メニューがいくつか登場しているのだ!
しかも今回紹介する新メニューは一言で表すと「異質」。今までのさわやかのハンバーグとは毛色が違う、異質で異色なハンバーグが登場したのである。さっそく食べてみるぞ!
先日、公園に行ったら、モルックをしている2人組を発見した。
なんだか面白そうで、しばらく眺めていたところ、「一緒にやります?」と声をかけていただいた。(相当ガン見していたのかもしれない。すみません……)
やや緊張気味の子どもたちと、ノリノリの母親(私)で参戦させていただき、1時間以上しっかり遊び倒してしまった。
あまりに楽しかったので「このセット、いくらくらいで買えるんですか?」と聞いてみたところ、なんと現在は人気で9000円ほどに値上がりしているらしい。
それなら、自作して雰囲気だけでも楽しんでみるのもいいのでは。というわけで今回は、家にあるものでモルックを作ってみることにした。
結論から言うと、本物じゃなくても十分楽しい。しかも、モルックはかなりかなりおすすめしたい遊びだった。
異業界とのコラボレーションは、業界に良い化学反応を与えることがあるな……と、先日マクドナルドのCMを見て思った。わかる人にはわかる、ダブルチーズバーガーの動画である。
そういった視点から思い返してみると、筆者がこよなく愛するバイク業界においても最近異業界コラボが増えている。
ってなワケで、ちょっと時間は経ってしまったが、2026年3月27~29日に東京ビッグサイトにて開催された『第53回 東京モーターサイクルショー 2026』にて発見したバイク×意外なコラボをご紹介しよう!
珍しいもの、いわゆる “激レア” はなんだかんだテンションが上がるもの。希少だから良いというワケではないが、やはり珍しさは人の心を動かす何かがあるのだろう。
つい先日のこと。ナポリタンでも食べようと「スパゲッティーのパンチョ」に入店しようとしたところ見慣れぬメニューが。むむ? パンチョの「たらこパスタ」は相当珍しいんじゃないか……?
関西圏を中心に寿司・和食店を展開する「がんこ」。
九州育ち、関東在住の私はあんまり馴染みがなかったのだが、SNSで「がんこ」が素晴らしい取り組みをしていることを知った。
なんと文化財のお屋敷を買い取って、がんこの店舗として利用・保存しているというのだ……! 古い建物や空間が大好きな者としては気になることこの上なし!
調べたところ、東京でも立川に文化財を活用した「お屋敷がんこ たちかわ茶寮」があるという。しかも、格安の和風アフタヌーンティーを提供しているらしい。さっそく行ってみた!
これに関しては「自分が無知だった」と認めざるを得ない。というか、ちょっとした衝撃すら受けた。恥を忍んでお伺いするが、あなたはスーパーマーケットの「トライアル」をご存じだろうか?
正直なところ、私自身は48年間トライアルと無関係の生活を送ってきたのだが、今思うと非常にもったいないことをしていた。トライアル……マジでとんでもないスーパーである。
先日、2年ぶりに人間ドックを受診した。私(佐藤)はすでに50代になり、健康は何物にも代えがたいということを日々実感している。よって、若い頃には考えられなかったほど、自分の身体をいたわるようになった。とはいえ、ズボラだから毎年受診することを怠っているわけだが……。
それはさておき、毎回受診する度に思うことがある。それは、検便の際に便を受け止めるための紙について。あの真ん中の印に落とすの難しくないですか? できるだけ中心を目指してるのに、上手く着地せず、危うく沈みそうになること、ないですか?
そこで私は、生成AIにアイディア出しをお願いした。その結果、なかなか良い案を出してくれたけど、結果的に私自身が、とても人間らしい解決法を思いついたので、ひとつの珍案として聞いてほしい。
先日、初めて北海道の帯広に行ってきた私(中澤)。東京から気楽に来れる場所でもないため、せっかくだから温泉でも入って帰ろうと地元民に良い温泉を聞いてみたら『オベリベリ温泉水光園』をオススメされた。
そこで行ってみたところ、看板に「帯広発祥の地」と書かれているではないか。え!? 豚丼とかじゃなくて帯広自体がここから始まったの!?
2026年4月14日、なかなかぶっ飛んだピザが発売開始となった。宅配ピザの「ナポリの窯」が数量限定で発売するのは、その名も『ペヤングピザ』──。そう、まるか食品の「ペヤング」を使用したピザである。
なるほど、話題性がありそうなピザであるし「マズい」ということも無いのだろう。というわけで、発売初日に『ペヤングピザ』を食べてみることにした。
おうち焼肉に必要不可欠な焼肉のタレ。ただ、市販の商品はどうも甘すぎる。おいしいことはおいしいのだが、これなら塩でいいなと長年思っていた私(あひるねこ)。
しかし先日、ついに理想の調味料に出会ってしまった。それが福岡発のローカル焼肉ダレ「ブルコギヤン 辛口」である。
早いもので2026年も3カ月が経過したが、この3カ月間で最も勢いがあったグルメはやはり『麻辣湯(まーらーたん)』であろう。昨年度の新語・流行語にノミネートされたことが大きかったのかもしれない。
さて、この記事ではリーズナブルにお腹いっぱいの麻辣湯をいただけるとっておきのお店をご紹介しよう。なんでも新中野に「盛り放題でジャスト1000円の麻辣湯」があるらしいのだ……!
窓の外を流れる雄大な自然。北海道でドライブするのは全く最高だ。永遠に走れそうだぜぶんぶぶーん。そんな感じで旭川から帯広に向かっていたら道の駅があった。入口の看板によると、「北海道じゃらん」の道の駅ランキング2025・2026で2年連続1位の道の駅らしい。
その名も『道の駅おとふけ なつぞらのふる里』。北海道は道の駅が最も多い都道府県なので、その中で2年連続1位は凄い。そこで道の駅内を巡ってみたところ、その評価も納得の充実度であった。