大阪・関西万博が閉幕して早くも2ヵ月が経ったが、関西ではいまだにミャクミャクが大人気。グッズショップは整理券が必要だし、限定デザインの商品も飛ぶように売れている。
先日インテックス大阪で開催された『ジャパンモビリティショー関西2025』でも、万博の残り香を感じるアイテムをたくさん発見した。
そのうちのひとつが、ほっかほっか亭の『ワンハンドBENTO』。万博のために開発された、片手で食べられるよう工夫されたお弁当なのだが……ぶっちゃけコレって、おにぎりと何が違うの!?
大阪・関西万博が閉幕して早くも2ヵ月が経ったが、関西ではいまだにミャクミャクが大人気。グッズショップは整理券が必要だし、限定デザインの商品も飛ぶように売れている。
先日インテックス大阪で開催された『ジャパンモビリティショー関西2025』でも、万博の残り香を感じるアイテムをたくさん発見した。
そのうちのひとつが、ほっかほっか亭の『ワンハンドBENTO』。万博のために開発された、片手で食べられるよう工夫されたお弁当なのだが……ぶっちゃけコレって、おにぎりと何が違うの!?
年末年始は何かとお酒を飲む機会が増える季節。そんな時に気になる商品を見つけてしまった。
有名居酒屋チェーン「八剣伝」「酔虎伝」などを展開している株式会社マルシェのオンラインストアで販売している、福袋シリーズだ。
今回初の試みで、おうち時間を「本格居酒屋」気分で盛り上げる7種類の福袋が展開されている。私は、5940円の「おうち居酒屋お試し福袋」を購入してみた。
ちなみに、当たり付きの福袋となっており、10人に1人の確率で福袋とは別に豪華景品がこっそり入っているらしい。
ジャンボ〜! チャオスだよ。
今回レポートするのは、ケニアの文化的な儀式「ディスコ・マタンガ(Disco Matanga)」について。
これは「葬儀ディスコ」とも呼ばれ、主にケニア西部にあるルオ族とルヒヤ族という二つの部族の間で非常によく見られる風習なんだ。
しまむらでは毎年、クリスマス前に「ハッピーバッグ」、そして年始には「福袋」が発売される。
私も欠かさずチェックをしているのだが、一昨年に買ったLOGOSのレディース福袋が大当たりすぎた。入っていた5着すべてが、いまだに現役でヘビロテ中だ。
そんな成功体験を胸に、今年もワクワクしながらしまむらへ参戦してきた。
灯台下暗しとはよく言ったものである。これまで都内近郊のカプセルホテルを中心に100カ所以上の安宿に泊まってきたが、編集部のある新宿駅のすぐ近くにこんなにも静かで落ち着く和風の安宿があるとは思ってもみなかった。
新宿駅南口から徒歩約4分。日本屈指のメガターミナルのそばにありながら、都会の喧騒を完璧に遮断した和空間ホテル……その名も「景雲荘(けいうんそう)」である。新宿駅近という立地で静かな宿など存在するのだろうか。実際に泊まってみたぞ。
いまAmazonで開催されている大バーゲン「クリスマス タイムセール祭り」。さまざまな人気商品を特別価格で手に入れるチャンスがやってきたぞ。
さて本日は『プーマ』の中綿アウターが1万1000円 → 6224円で販売中だ。いまなら43%オフと超お買い得だからこの機会をお見逃しなく!
そのほかにも厳選おすすめ商品を50点以上リストアップしてみたのでぜひご覧いただきたい。
2025年10月22日より、セブンイレブンは「お店で仕上げた できたて麺」と銘打ち、先進的な新サービスを開始した。冷凍ケースで販売される専用の商品を購入したのち、それを店内に設置された調理マシンのところへ持って行けば、名前の通り出来立ての麺類が味わえるという。
12月16日現在は導入店舗が埼玉県内の約40店に限られているが、麺類のラインナップには当然ながらラーメンも含まれていて、ラーメンをこよなく愛する筆者としては興味が尽きない。
このような文明の進歩は、大変喜ばしいことである。「日本は全ての技術をラーメンに投入するべきだ」とは流石に言わないが、八割くらいは投入するべきだと思っている。ともあれ、現地で体験しない手はない。
Amazonでは「クリスマスタイムセール祭り」が開催中である。家電・食品・アパレルなど、さまざまな人気商品を特別価格でゲットできる大チャンスだ!(12月25日23時59分まで)
本日は『日清食品どん兵衛』の肉うどんや鬼かき揚げうどん(12個セット)が1818円 → 1418円(22%オフ)と大幅プライスダウン。
そのほか、マストバイな食品や飲料のアイテムを24点厳選したので最後までご覧いただきたい。
服ほど好みが分かれにくく、サイズもざっくり。
消耗品なので、多少当たり外れがあっても精神的ダメージは少ない。それが靴下の福袋だ。
ハニーズからも毎年人気の靴下福袋(1200円)が今年も販売されているので、早速チェックしてみた!
2025年12月19日、小学館から新雑誌「コロちゃお vol.1」が発売された。
その名の通り、男児向け漫画の「コロコロコミック」と、少女漫画の「ちゃお」がタッグを組んだ世界最高を目指す新まんが雑誌だ。価格は1280円。
私は、子どもの頃にコロコロもちゃおも両方読んでいた。
当時はそれぞれ別の楽しみがあったのだが、まさかこの2誌が合体する日が来るとは。発売を知った瞬間、これは買わねばと思い、近所の本屋で事前予約をした。
編集部のメンバーがおすすめ商品を持ち寄り、当サイトの編集長GO羽鳥がジャッジする「おすすめ○○選手権」。2025年最後の今回のお題は「チキン」である。それぞれがおすすめ商品を持ち寄って、羽鳥にジャッジしてもらう。
フライドチキンではなく、あえてチキンとしたのは、何かと奇をてらった選択をするメンバーの力量を試す意図がある。フライドなのかローストなのか、はたまたそれらとも違うチキン料理を用意するのか? クリスマスの参考になる商品を、きっと持ち寄ってくれるはず。
今回は当日不在のメンバーを含めて9名で参戦。その結果、過去一の波乱が巻き起こったのである。来年もこの企画を続けて良いものか、真剣に悩むレベル。戦いの結末を見届けてくれ! 動画もあるぞい!
日本最強の “粉もの” と言えば、ご存じ「お好み焼き」である。たこ焼きと違って専用の調理器具が無くていいのがイイ! 誰が作っても安定的に美味しいことも人気の秘訣だろう。
ところでみなさんは「お好み焼き」と聞いて「関西風のお好み焼き」と「広島風のお好み焼き」のどちらを思い浮かべるだろう? 私は前者なのだが、広島県民にとってはそうではないらしい。
さわやかバカである私(まろ)はこれまで100回以上さわやかに通っているのだが、基本的に「げんこつハンバーグ」以外を頼むことがない。
理由は単純。げんこつこそが至高であり、さわやかはげんこつハンバーグを食べる場所だと思って生きてきたからだ。他のメニューもおいしそうなんだけど、結局「げんこつハンバーグが最高」という結論に行き着いてしまうんだよな……。
だが先日、そんな偏ったげんこつ至上主義の思想に一石を投じるメニューが現れた。それは今だけ期間限定で登場している「ハンバーグと焼きチーズフォンデュセット」。
誇張抜きに、冬の間はげんこつよりもこっちを優先したいな、と思えるくらいにおいしかったのだ……! さわやかファンはもちろん、さわやかに来たチーズ好きも必食レベルだぞ!
いきなりだが「ゴディバ」のクリスマスケーキが高すぎる。『ガトー ショコラ ノワゼット』という商品で、価格は驚きの税込7884円だ(送料込)。
おそらくとんでもなく美味なんだろうが、さすがにチョコレートケーキにそんな金額は出せない……と思ったら、なんと『クリスマス ガトー オ ショコラ』という商品が税込4298円で売られているではないか。これは安い。
現在、SNSでライブマナーについての議論が噴出している。発端となったのは、B’zのライブ体験談に関するSNS投稿。要約すると、後ろのおじさんが6曲目までフルで大熱唱していて、稲葉さんの声に集中できない状況だったから注意したところ「ライブは自由に楽しむものですよね笑」と返され、残念で悔しかったという内容だ。
多くの共感が寄せられる一方で、ファンが合唱しているアーティストのライブを引き合いに出す投稿も多い。そこでプロミュージシャンにどう思うか話を聞いてみた。
アウトドアブランド「CHUMS(チャムス)」の福袋は毎年お得度がめちゃくちゃ高い。というのも、会員限定だったり購入履歴が必要だったりと、福袋購入に制限がかかるから。
その分内容もお得意様向けになっていて、昨年は11000円の福袋に約23000円相当のアイテムが入っていたんだよね。
だが、今年は余剰在庫がたくさん出たのか、現在も一部福袋が一般向けに販売されているのだ! ということでまだ購入することができる「アウトドアグッズ福袋(11000円)」を開封していくぞ〜!