私事だが、筆者は外出時にカラコンをつけることが多い。目の色が変わるだけで一気にオシャレな雰囲気になるから、テンションが上がるんだよな~。
とはいえ、カラコンは消耗品。メイク道具と一緒で使った分だけなくなっていく。
「そろそろ買い足さなきゃな」と思っていたのだが……タイミングよくカラコンの福袋が販売されているのを発見した。
どうやら完全にランダムでカラコンが届くらしい。面白そうだし、運試しがてら試してみよう!
私事だが、筆者は外出時にカラコンをつけることが多い。目の色が変わるだけで一気にオシャレな雰囲気になるから、テンションが上がるんだよな~。
とはいえ、カラコンは消耗品。メイク道具と一緒で使った分だけなくなっていく。
「そろそろ買い足さなきゃな」と思っていたのだが……タイミングよくカラコンの福袋が販売されているのを発見した。
どうやら完全にランダムでカラコンが届くらしい。面白そうだし、運試しがてら試してみよう!
コロナ禍を経て、手洗いの頻度が増えたことによって「ちょっといいハンドソープ」を買う人が増えた。
そのご褒美系ハンドソープの火付け役が「イソップのハンドソープ」。お値段、500mlでなんと5000円だが大人気。イソップって言ってもイソップ童話じゃなくてブランド名である。
さて、無印良品から発売されたハンドソープが、そんな泣く子も黙るイソップのハンドソープと見た目も中身もそっくりだと話題になっている。本当か?
清水の舞台から飛び降りる気持ちでイソップを使っている私がどんくらい似てるのか検証したいと思う。
2024年も残りあとわずか。ここで今年を振り返ってみると、一番心に残っているのは8月の日経平均の大暴落である。ブラックマンデーすらも越えて歴代1位に刻まれた夏の絶望。今年の漢字が「金」だったけど、これは個人的には非常にしっくり来るものがある。
話題になるのはまさしく景気の悪い話ばかりだったような気がするが、そんな1年でも私(中澤)は284万円分の株を購入していた。そこで今年の株取引をまとめて計算してみた結果……。
みなさんは「かすうどん」をご存知だろうか? 数ある大阪グルメのひとつであることは、私(佐藤)も承知している。しかしながら、その実態をよく知らない。次に大阪に行ったときに食べてみたいと思っていたところ、意外にも都内で食べられるお店があると知った。
しかも、その元祖とされる「加寿屋(KASUYA)」が東京・高円寺に出店しているらしい。めっちゃうちの近所じゃないか! 大阪に行かなくても、その味を知ることができるっていうんで、実際に食べに行ってみた!
いきなりだが、フロントガラスの凍結を超簡単に取るライフハックを読者の方から教えてもらったので皆さんにも共有したい。この時期は当たり前のように毎朝フロントガラスが凍っている。今すぐ出発したい時に限ってガチガチだ。
毎回言っているが、解氷に熱湯は厳禁。急激な温度変化によってヒビ割れてしまう恐れがあるからだ。今回ご紹介するのは、暮らしの知恵的なアイデア。地味だけどスーパー役立つのでさっそくご覧いただきたい。用意するのは……
新潟のおいしい食材と言ったら、真っ先に名前が挙がるのはやっぱり「米」だろう。
しかし、新潟の食材はなにも米だけというわけではない。例えば「越後もち豚」。名前の通りもちもちとした食感を楽しめる新潟のブランド豚だ。
県内のスーパーでも販売されているから食べたことがあるけど、柔らかい上においしくて好きなんだよな~。
そんな越後もち豚の福袋が、楽天市場で販売されているのを発見。もち豚好きとしてどんな内容なのか気になったので、購入して確かめてみることにした。
生活雑貨を主に取り扱う『Loft(ロフト)』でも福袋が販売されている。例年、取り扱いのある商品の中から、ブランドごとに分けて袋に詰めているような感じだ。
福袋にさほど情熱はかけていないように見受けられるが、そうであるが故に買いやすいところが気に入っている。数ある袋の中から、今年(2025)はLINEスタンプなどで大人気の “うさまる” を選んでみたぞ。
『鯨骨ラーメン』というのが山口県の名物らしい……本当だろうか? 山口ネタについて以前わりと丹念に調査したことがあるが、「鯨骨ラーメン」なるワードに行き着いた記憶はない気がする。
ただし「クジラが名物」という情報には覚えがあるので、鯨骨ラーメンがあっても不思議じゃないかもしれない。調べたところ、鯨骨ラーメンは ““去年から”” 山口の名物になった、とのこと。
……去年から!?
『日清オンラインストア』にて販売される福袋に、毎年助けられている。カップ麺などがこれでもかと入っているので、一家にひと箱あるとなんとなく安心だ。
なんてったって「特盛セット」には、45食分も入っているからな……! 例年大人気で、やはり今年(2025)も即完売。来年も出るのか現段階では不明だが、念のために備えるという意味でも、どのような内容だったか以下で確認してくれ!!
2024年の流行語大賞は「ふてほど(不適切にもほどがある)」で世間は大ブーイングであったが、個人的にインターネット流行語大賞を選ぶとしたら「風呂キャンセル界隈」という言葉じゃないかなと思う。
なんらかの事情があって風呂に入れなかったり、つい風呂をサボってしまったりする人たちが自虐的に「風呂キャンセル界隈」という言葉を使い始めた……という記憶がある。
さて、今回紹介するのは風呂を時短できるオールインワンシャンプー「haru」である。
早速だが悲報。愛用していたパソコンのモニターがつかなくなった。
電源アダプターを買い替えれば済む問題だが、困ったことに届くまで時間がかかる。どうしよう、パソコン使いたいのに……
──そうだ! タブレットがあるではないか!!
「モーニング」(morning)はその言葉が示す通りに、朝をあらわす。飲食店なら朝食を意味しているわけだが、大手ファミレスのジョイフルには、そのセオリーを無視して、24時間注文できる「まんぞくモーニング」ってのを提供している。
え? 昼でも夜でも注文できるモーニング。それってモーニングじゃないんじゃないの!? 細かいところはさておき、実はこのメニューは、ランチよりもお得なのである。知ってた?
昨日、ちょっとした奇跡が起きた。大の風呂好きなYoshioが、キャンプマスターでもある盟友ブッチ(ビッグウェーブ男)に「ドラム缶風呂」の作り方を教わっていた。
一方の私は別の場所で、大量に購入しておいた「LEDテープライト」をネタのために撮影していた。そんな時だ。何も知らないブッチが、こう言ったのである。
「それで風呂を光らせたりするんですか?」
それだ! ブッチ、それいただきで。ということで、急きょ「光るドラム缶風呂」を作ることになったのである。
我先日旧青鳥於面白物発見。名前「対多」。今話題新掲示板。
……一見中国語のように見えるこちらの文章。しかしよく見てみると、思いっきり日本語なのがお分かりいただけるかと思う。
「偽中国語」と呼ばれるこの文体は、しばらく前からX(旧Twitter)などを中心に使用されてきた。
なんと先日、そんな偽中国語しか使えない掲示板がリリースされたそう。いったいどんな感じなんだろう? と興味本位で見に行ったところ……なんだこの平和な世界。
幸楽苑の「ブラックらーめん」と言えば、ブラックフライデー(11月29日、30日)に数量限定で販売したもの。福島県郡山市のラーメン「郡山ブラック」がモチーフだ。
注目すべきはその値段。まさかの500円でラーメンか、ラーメンとカレーか餃子のセットを食べられたのだ。凄まじい注目度だったようで、29日の時点で売り切れの店舗が複数出てしまったそう。
そんな「ブラックらーめん」を12月24日と25日の2日間に、今度は数量を限定せず終日販売するという。値段はもちろん500円だ! このご時世にこれが500円はもはや奇跡。