年明け早々、アホな上司ことYoshioから「電動爪切り」なるアイテムを受け取った。Amazonで見つけて面白そうだから買ってみたらしい……それなら自分で使ってくれませんか。
ちなみに評価は4.2と高いが、サクラチェッカー曰く「サクラ度99%」とのこと。ですよね、どう考えたって怪しい商品ですよ。価格は2199円(2025年1月9日時点)。爪切りとしては高い。なんせ電動ですから。まあ仕方ないので使ってみた。
年明け早々、アホな上司ことYoshioから「電動爪切り」なるアイテムを受け取った。Amazonで見つけて面白そうだから買ってみたらしい……それなら自分で使ってくれませんか。
ちなみに評価は4.2と高いが、サクラチェッカー曰く「サクラ度99%」とのこと。ですよね、どう考えたって怪しい商品ですよ。価格は2199円(2025年1月9日時点)。爪切りとしては高い。なんせ電動ですから。まあ仕方ないので使ってみた。
個人的に、高いものと安い物で味わいが全然違うのが「海苔」と「ハチミツ」だと思う。
もし、当サイトの連載グルメライター格付けチェックで出題してみたら正解率はかなり高いんじゃないかと思う。
ちなみに、海苔もハチミツもいいものはかなり高価……ということで、私は毎年福袋でお得に買うようにしている。
今年はハチミツメーカー「L’ABEILLE(ラベイユ)」の福袋を購入。この福袋、毎年予約で完売するほど人気なのだ! 届いてみてその理由がよくわかった……!
日本と思えない。壮大すぎる光景に、私(中澤)はそう感じずにはいられなかった。広がる水平線。爆発する波しぶきすら青い。世界の果てみたいな海岸だ。
この海岸の名前は「犬の門蓋(いんのじょうふた)」。ってこの絶景のどこらへんに犬要素があるんだ?
福袋(夢のお年玉箱)のネット抽選に全然当たらないので、私は毎年元日の朝8時に新宿のヨドバシカメラを訪れている。少量ながら店頭販売があるためだ。例年は店頭(外)に特設コーナーが設置されていたが、今年は店舗内での販売だった。さすがに外は寒いからかな?
今年私が初めて購入したのは『暖房と加湿器の夢』(税込1万円)。寒くて乾燥するこの季節、国民の誰もが「暖房と加湿器が欲しい……」と感じていることだろう。私もそうです。問題は石油ストーブとかが入っていたら困ること、あとは電気代がいくらかかるか、だな。
昭和から平成にかけてブームとなった「ディスコ」がふたたび盛り上がる兆しを見せている。当時の若者たちはバブルに向かって好景気に沸いた中で一斉にオシャレに目覚め、ファッションやエンタメが大きく変化したという。
たしかにかつての大胆かつポジティブなスタイルは、今見てもエネルギーに満ち溢れている。そんな時代のファッションに身を包むことで、2025年を明るくスタートすることができるのではないだろうか。
そう思った私は、中国発の激安通販サイト・Temuで、80年代 & 90年代のビーチパーティーに最適な衣装とやらを買ってみた。それはもうエネルギーに満ち満ちていたので皆さんにもシェアしたい。
それは突然の出来事だった。
物が立て続けに壊れるという「同時破損テロ」に見舞われた。小さいものから痛いものまで、まるで呪いかと疑うほどに。
ただ、物が壊れるのはスピリチュアル的に「幸運の前兆」や「金運上昇」、「ステージ上昇のサイン」だという説もあるらしい。って、それなら……
まじかよ! 私の人生うなぎ上りやないけ! ということで、その説は本当なのかを検証してみた。
みんなが大好きチョコレートブランド「ゴディバ」には、世界初にして唯一のベーカリー「ゴディパン」がある。2023年8月、東京・有楽町の交通会館1階にオープンし、その当時はいつ行っても買えない状況が続いていた。
あれから約1年半を経てフラリと寄ってみたところ、当時、ひとり4点までだった購入上限が緩和され、10個まで買えるようになっていた! 事前予約も整理券もなくなって、利用しやすくなったんだぞ~!
銀座の松屋デパートに福袋を買いに行ったときのこと。地下食料品売り場にはまだまだ福袋が残っていたので、予定にないものも追加で購入した。
そのひとつが風月堂の福袋。価格は1620円。中には2500円分ほどのお菓子が入っているというのでお買い得。
こういう、焦らなくて買えるちょうどいい値段の福袋っていいよね。
毎年人気なアフタヌーンティーリビングの福袋。中身が事前に判明しており、ほど良い価格で的確に有用なものが手に入るという手堅さが人気を支えているのだと私は見ている。
毎年5000円台のものを購入し続けているが、微妙なものが入っていたことは1度も無い。今年もその流れは変わらず、堅実なクオリティの有用なアイテムが入っていたぞ!
1月3日にデパートに福袋の引き取りに出かけたときのこと……。
初売りの夕方には福袋がほぼ全部売り切れた新宿の伊勢丹と違って、銀座の松屋はほどよい活気にあふれていた。
焦らなくても福袋がまだまだ残っていたので、予定にないものも買って帰った。そのうちのひとつが、あんぱんで有名な「木村屋總本店」の福袋であった。
ドライブがてら生まれて初めて立ち寄った整備工具の専門店「アストロプロダクツ」で数量限定の福袋を見つけた。車やバイクの整備を趣味や仕事で行う方が通う専門店の福袋……本格的な工具が詰まっているに違いない!
というわけで、ラスト1個の「5500円福袋」を勢いで購入。「残り物には福がある」なんてことわざもあるし、最後に残ったものには思わぬ良いことがある……かもしれない。バッグに入っていたのはこいつらだァァァアアアア!
知らなかった……知らなかったぞ! 子ども服の福袋がこんなに人気だとは。もちろんモノによるのだろうが、今回購入した「プチバトー(PETIT BATEAU)」というメーカーの福袋はヤバかった。
ZOZOTOWNでの予約開始と同時にアクセスしたにもかかわらず、あっという間に「在庫なし」のマークが表示されるではないか。
なんという世界だ。子ども服の福袋ってこんな感じだったのか? まさか買う前から度肝を抜かれるとは……と思いながらも、なんとか予約完了。先日届いたので開封したところ、またしても度肝を抜かれることになった。
先日、イトーヨーカドーに立ち寄った時のこと。年始というだけあって、売り場には様々な福袋が並べられていた。
どんな福袋があるのかな、とチェックしていたところ……ふとある福袋の値札が目に留まった。
「アクセサリー福袋」という商品名の下には、なんと「500円」と書かれている。
ワ、ワンコイン!? 5000円を超えるお高めの福袋も多い中、このお値段でアクセサリーが手に入るって破格すぎやしないだろうか。
実際に開封してみたところ……「あっ」ってなった。
鹿児島一の繁華街として知られる天文館。新幹線の終着駅である鹿児島中央からも近く、大阪の心斎橋みたいなアーケードと東京の歌舞伎町的な歓楽街が同居する様子は独特の雰囲気がある。
ただ、鹿児島素人である私(中澤)としては、いまいちめぼしい飲食店を見つけられずにいた。知ってるチェーンに目が惹かれるのは観光客の性。せっかくだからちょっとでも鹿児島を感じたい。そこで地元民が謎に激推ししてきた店に行ってみることにした。