みんな〜! 来週土曜日(2025年4月19日)はオシャレな街・代官山にあるオシャレなツタヤ「代官山 蔦屋書店」を核としたオシャレすぎるスポット『代官山T-SITE』に集合だ〜!
なぜならば!
そんなオシャレ3乗の別世界に、我々ロケットニュース24が店を出すからであるっ!……と昨年も同じ様な告知記事を書いたが、今年もやります、ロケットショップ! 詳しくは以下の通り!
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なぜならば!
そんなオシャレ3乗の別世界に、我々ロケットニュース24が店を出すからであるっ!……と昨年も同じ様な告知記事を書いたが、今年もやります、ロケットショップ! 詳しくは以下の通り!
さくら~さくら~♪ いま咲き誇る~♪ ようやく春になりましたなあ。先週は冬を感じさせる寒さだったけど、おかげで桜の満開時期がズレて、少し長くお花見を楽しむことができている。
毎年桜を見るたびに思う、「俺(佐藤)も咲き誇りてえなあ」と……。
そうだ! めっちゃいいこと考えた! サクラになればいいやんけ!ってことで、満開の桜の木の下で花見客を装った “サクラ” になってみた! そうしたら、予想外のことが起きてホッコリしちまったよッ!!
異物混入問題で一部の店舗を除き全面的に閉店していた「すき家」が、2025年4月4日午前9時から営業を再開した。異物混入によるイメージダウンは必至だが、果たしてすき家は巻き返すことが出来るのだろうか?
それを確かめるべく、営業再開後のすき家へと立ち寄ったところ……メッチャ清潔やん! え、なに? お洒落カフェなの? 特に「○○」に関しては、以前とはまるで違うと申し上げていいだろう。
柔らかい日差しがカーテンの隙間から差し込む。小鳥のさえずりが晴れた空を喜んでいるようだ。街を歩くと、空の青とコントラストを描く並木の桜。ほのぼのと散歩したくなる光景である。
だが、日経平均株価は全くもってほのぼのしていない。むしろ激震。2025年4月7日は市場開始30分で2667円下落して3万1169円をつけた。4月2日まで3万5000円台だったことを考えると、桜散るどころか木が折れそうな勢いである。
本記事の内容は「仕事をぶん投げたことに対する言い訳」と言えるかもしれない。その批判は甘んじて受けよう。
ただ、私に言わせれば「事故」である。もし私に悪い点があるとすれば、あのセットに気づいてしまったことだけだろう。
すき家&ココスでお馴染み、ゼンショーが手掛ける食べ放題チェーン『熟成焼肉 いちばん』。ここの特徴は何といっても、土鍋で提供される炊き立てホカホカのお米。個人的に、焼肉チェーンでNO.1に白米が美味いと感じている。
そんな いちばん、ランチタイム限定で定食メニューが提供されていることはご存知だろうか? ボリューム・味、そしてコスパ。どれをとっても超オススメなので紹介させていただこう。
渋谷に引っ越してきて感じるのは物価の高さ。これ、不動産屋も言ってたけど実際自炊が増えた。外食する楽さより、もったいないという感情が先立つ2025年4月の渋谷。そんな街を歩いていると、ちょっと気になる看板を発見した。
中華料理屋の看板にこう書かれている。「ランチタイム11:00~15:00セルフサービス食べ放題」と。渋谷で食べ放題か。今だと1500円くらいだったらアリか。そんなことを考えながら価格帯を見たところ……980円!?
皆さんは覚えているだろうか? あれはたしかコロナ禍の少し前のことだったと思う。一大高級食パンブームが到来し、街のあちこちに食パン専門店が出現した。その火付け役ともいえるのが、ジャパンベーカリーマーケティング株式会社(現:ブレッドサンド株式会社)の代表でベーカリープロデューサーの岸本拓也氏である。
2011年頃から異業種オーナーのベーカリーを全国でプロデュースし、各地で変わった名前の専門店が続々とオープンした。近頃、あまり見かけなくなった気がするので、都内で実際にお店のある(あった)場所を訪ねてみた。そうしたところ、当たり前の事実に気づかされたのである。
野菜の使い方を聞かれた時に、まず思い浮かぶのは「食べる」ことだろう。
筆者も当然のように野菜は食べ物だと思っていた。というか、それ以外の使い方を人生でほとんどしたことがない気がする。
しかしある日、なんと100%野菜で作られた絵の具を発見した。確かに野菜もいろんな色をしてるけど……ちゃんと発色するのかな!?
聞くところによると、2024年夏にワークマンで作務衣が販売されたらしく、それはもう凄い勢いで売れまくって一瞬で完売したそうだ。作務衣とは僧侶が日常の作業(作務)の際に着る作業着みたいなもの。
ちなみに花火大会でヤンキーの皆さんが着用するのは「甚平」である。調べたところ、甚平は半袖・膝下くらいまでのハーフパンツが主流で、作務衣は長袖(もしくは七分袖)・長ズボン(もしくは七分)とのこと。
ともあれ、ワークマンの作務衣が復活したという情報を入手した私は、さっそく近所のワークマンで1セット購入。価格は3900円。実際に着てみたので詳しくレポートしたい。
「のりしお味」の食べ物と言ったら、皆さんは何を思い浮かべるだろうか。
筆者がパッと思いついたのは「ポテトチップス」だ。青のりの風味がアクセントになっていておいしいんだよなぁ。
ある日、その味をなんとパンで再現したという商品を発見。
ポテチ味のパン……だと!? 本当に再現できているのかが気になって実際に食べてみた結果……味よりも別の部分に気をとられた。
埼玉県発祥の中華料理チェーン「ぎょうざの満洲」といったら有名なのがあのキャッチコピーである。そう……
3割うまい!!
しかし、私(あひるねこ)は常々思っていた。本当に3割うまいのかと──。そこで今回は「満洲」のマスコットキャラクター・ランちゃんになって餃子を食べ、実際のところ何割うまいのか検証してみることに!
「焼くと塩をふく」「ひとカケラでエンドレスに白米が食べられる」など、ときおりSNSで話題になる秋田名物ぼだっこ。お弁当やおにぎりでお馴染みの「塩鮭」のことだが、塩分濃度高めの激辛な味が特徴だという。
ファミリーマートでは秋田県限定で「ぼだっこおにぎり」が販売されていたり、魚をブロック状に切り分ける「秋田切り」「ぼだっこ切り」というさばき方があったりと、地域に深く根づいた食べ物らしい。恥ずかしながら初めて知った。
本当にそんなにしょっぱいのか。そしてなぜ、そんなにしょっぱいものがウケているのか。エンドレス白米とか大げさじゃないのか。真相を知りたいと、実際に現地で買って食べてみた。