日本最大級の天丼チェーン店といえば、ご存じ「てんや」だ。天丼が手軽かつリーズナブルに食べられるのは、ある意味で「てんや」のおかげでもあるのだろう。サンキュー、てんや。
それはさておき、そのてんやが新業態の飲食店を開業するとの情報が飛び込んで来た。ムムム、てんやの派生形ならおそらく間違いないハズ。というわけで、先行発表会へと足を運んだ。
日本最大級の天丼チェーン店といえば、ご存じ「てんや」だ。天丼が手軽かつリーズナブルに食べられるのは、ある意味で「てんや」のおかげでもあるのだろう。サンキュー、てんや。
それはさておき、そのてんやが新業態の飲食店を開業するとの情報が飛び込んで来た。ムムム、てんやの派生形ならおそらく間違いないハズ。というわけで、先行発表会へと足を運んだ。
『究極のジャンクフード』の愛称で親しまれている、アメリカのTwinkies(トゥインキー)というお菓子をご存知だろうか? 現地では知らない人はいないとされる、超国民的な存在なのだとか。
アメリカには数多のジャンクフードが存在するイメージがあるのだが……その中で「究極」と呼ばれているのは凄すぎる。ちょっと怖い気もするが、1度味わってみたいものだ。
東京・新大久保は日本最大級のコリアンタウン。韓国グルメやコスメ、K-POPカルチャーがいち早く上陸し、多くの観光客でにぎわう場所である。だが、食文化については韓国のものだけが集まるわけではなく、アジア圏を中心にさまざまな飲食店が軒を連ねている。ネットやSNSに情報が載っていないお店も少なくない。
今回紹介する「放題屋」も事前に情報を得ていたわけではなく、たまたま店前を通りがかって発見したお店だ。ここはランチ時にサムギョプサルをはじめとする肉とご飯・スープ・サラダなどが食べ放題であることに加えて、ソフトドリンク飲み放題。
それで60分(ラストオーダー20分前)税別1300円という破格のサービスを提供しているのである。この界隈ではかなりリーズナブル!
北海道が誇るメーカー、新得物産の強さったらない。
これまでの登場は5回。そのすべてが「竹(外そば)」以上という驚異的な成績である。
具体的に言えば、竹(外そば)4本に、殿堂入りが1本。
野球に例えるなら5打数ホームラン4本+満塁サヨナラ場外ホームラン1本。ハッキリ言って、バケモノだ。
そんな新得物産の干しそばが、北海道・函館のスーパーアークスに売っていた。
いわゆる「高級食パン」がブームになったのは2018年~2020年頃の話。「乃が美」や「銀座に志かわ」は言うまでもなく、変わった名前の食パン店が増殖したのもこの頃である。
つい先日のこと、中野坂上を歩いていると懐かしの高級食パン店を発見! そうか、まだ営業していたのか……と思いつつ覗いてみると、えっ? いまはこんな感じになっているのか……!
地方で暮らす人間にとって、自動車は必要不可欠な存在。関西地方のとある町に住む私(高木)にとっても例外ではなく、夫婦2人+1歳児で暮らす我が家では現在3台の車を所有している。
……いやいや、3台って多いだろ! そう思った皆さん、正解です。というのも、3台のうち1台はほとんど仕事でしか使わない軽トラックなのだ。
この記事では約4年間 軽トラックを所有した私が、軽トラックの良いところ・悪いところを正直にレポートさせてもらう。まぁ、一種のノロケだと思って聞いてほしい。
北海道に行ったら、セイコーマートに行くのは男の常識。
東京にはない独特なコンビニ。どれもこれも美味しそうだなぁ……と興味津々で店内をくまなく見ていると……なななな、なんと!
干し蕎麦を発見!
セイコーマートに干しそばが売っていたのか。もちろんゲット。一体どんな干し蕎麦なのだろうか?
現在開催中の「FIFAワールドカップ2026」で大きな注目を集めている、ノルウェー代表FWアーリング・ハーランド。身長195cmという規格外の体でゴールを量産する怪物だ。
ノルウェーといえばサーモン。その時、私(あひるねこ)は思った。ぜひハーランドに日本のサーモンを食べてもらいたい、と。
そこで辺りを見回したところ、ちょうどハーランドみたいな先輩がいたので、スシローへ連れて行ってみることにした。
果たして編集部のハーランドは、日本のサーモンを気に入ってくれるだろうか?
運転免許証って取るの大変だったなあ。教習所で学科教習や技能教習に通って、仮免、本試験と時間がかかるだけじゃなく、取得費用は平均30万円。今から取ろうとしても時間も金もない。本当に18歳の春休みに取っておいて良かった。
と思いきや、うっかり失効してしまった。ぎゃーーーーー! 更新年が令和8年だったァァァアアア!! 思わずその場で息絶えそうになったが、まだだ。6カ月以内だったらまだ間に合う。そんなわけでうっかり失効で再取得に行ったところ、5回自分を殴りたくなった。
つい先日、北海道は函館に行ってきた。2015年に行った以来の函館であり、いろいろな過去の記憶がフラッシュバックしてエモい気持ちになったりも。
ともかく函館は、函館だった。
相変わらずメシが最強にウマく、3泊4日の日程なのに、事前にリストアップした「食べたいメシ予定」がすべて消化できないほど選手層が厚い。さすが函館……!
しかし11年前と違うのは、「観光ついでにスーパーへ寄る」という習慣がついたこと。なんのためのスーパーか。もちろん干し蕎麦のためである。
活気あるエネルギーで満ち溢れたサブカルチャーの発信地「下北沢」。オシャレな古着屋さんやライブハウスの印象が強めな街だが、コスパの良い個性的なグルメが多いことも人気の秘訣だ。
さて、そんな下北沢に食通のあいだで『神々のバター』と称される希少な食材を使ったグルメがあるとのこと。聞いただけでお腹が空いてくる最高な響き。もぅ絶対に美味いだろ。