【潜入】「変なホテル東京 浅草橋」のバスクリンルームで昭和レトロ銭湯体験 / 風呂キャンセル界隈こそ行ってみて

湯舟につかると、なんだか癒される。

そう分かっていても、暑かったり、面倒でなかなか入らないという方も多いのではないだろうか。

実際、SNSなどでも年中問わず “風呂キャンセル界隈” というワードが話題になって久しい。

そんな中、「変なホテル東京 浅草橋」に、今年誕生95周年を迎えるロングセラー入浴剤「バスクリン」とコラボレーションした「バスクリンルーム」が登場(7月1日~終了日未定)。

今回、特別に取材許可をいただき、その世界観に潜入してきた。

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最初からアウト! 命の大切さを伝える講習! ほのぼのアニマルタウン第58回「お友だちのご紹介」

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SNSで流行中の「チャームコスメ」をダイソー&スリコで発見! 使い心地をレビューしてみた

「え、これってコスメなの?」と二度見してしまうほど、コスメの進化が止まらない。最近はキーホルダーみたいに持ち歩ける “チャーム型” が人気らしい。

そんな噂を聞き流していた筆者。しかし……ついに買っちゃいました。しかも、あのダイソーとスリーコインズで!

安くて可愛い、一石二鳥なプチプラチャーム型コスメ。その使い心地はいかに!?

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【盗難注意】岐阜の「めしどろぼう漬」が白米も酒も奪っていく/ 長崎の「めし泥棒」とは別物のソウルフード

「めしどろぼう」と聞いて、長崎県の名物を思い浮かべる人も多いだろう。

長崎のは “泥棒” を漢字で書き、そのまま食べる味噌(なめみそ)で島原伝統の一品だ。

しかし今回紹介するのは、岐阜県飛騨地方生まれの「めしどろぼう漬(298円)」

こちらは “どろぼう” がひらがなで、「どろぼ漬」と記されることもある。赤かぶらを使ったまったく別物の漬物だ。

岐阜出身の私にとっては、これもソウルフードと胸を張って言える一品である。

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【エッセイ漫画】日々限界集落 663話目「中身」

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【4コマ】魔王軍はホワイト企業 1752話目「エレナとルビー㉜」

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【立ち食いそば放浪記362】メニュー名は普通だけど……駅そば大宮の期間限定おろしそばに感じた「独自さ」

男に生まれたからには一度は言ってみたいものだ。「馬鹿め、それは残像だ」と。残像、残心、残酷……子供の頃『幽遊白書』の飛影に影響を受けて以来、「残〇」という言葉にカッコ良さを感じてしまう私(中澤)。なんなら残尿すらカッコ良く感じるのだから飛影って罪深い。

ゆえに、今の暑さにも胸がキュンキュンする。9月も中旬だというのに照り付ける日差し。そう、残暑だ

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なか卯のウニがガチだ…! 漁村で売ってる牛乳瓶入りウニみたいなウニが、こんなに!!

2025年9月17日から、なか卯で「雲丹おろしうどん」と「ウニ丼」の販売が始まった。期間限定だそう。

公式HPによると、ウニはミョウバン不使用らしく、見た感じはとても美味そうだ……。これは食べてみる必要があるだろう。

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【速報】ビッグウェーブさん、無事にiPhone17を購入! / ビッグウェーブさん「今回は過酷だった…」

本日、2025年9月19日。時は来た……。そう、Appleの次世代端末「iPhone17」の発売日である! この日を誰よりも心待ちにしていた1人の人物について紹介したい。そう、皆さんご存知、「ビッグウェーブさん」こと、ブッチさんである!

彼は東京・表参道のソフトバンクショップに3日前の9月16日から並び始め、誰よりも早く発売当日を迎えた。行列初日から睡眠不足による幻聴と幻視に悩まされながらも、とうとうこの日を迎えたのだった……。

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【1万円】この夏、私がヘビロテしてた「Amazonで揃えた全身コーデ(レディース)」がコレ!← 秋もイケそう

やっほー! スーパーレイです。まだ暑いけど、そろそろ秋になるって天気予報が言ってたので、この夏、私がヘビロテしてた “Amazonだけで揃えた全身コーデ” を紹介するね。

なぜ今なのかというと、猛暑だと少し厳しいコーデだから(※私の場合、猛暑ならワンピ一択)。ヘビロテしてたのは6月ごろかな〜。でも、これから涼しくなるくらいの時期ならちょうど良い感じになってくると思うんだ。

まずはどんな感じのコーデなのか、私が着てみた写真をいくつか掲載してみるね。

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【極楽】虎ノ門ヒルズ「magmabooks(マグマブックス)」で異世界読書してきた / 1時間1800円の有料ラウンジも!

2025年4月、虎ノ門ヒルズの新施設「グラスロック」に、丸善ジュンク堂が仕掛ける新業態「magmabooks(マグマブックス)」がオープンした。

公式キャッチコピーは「知は熱いうちに打て」

本を読む “前・最中・読後” のすべてをデザインする、未来型の体験型書店らしい。

なんだか凄そうではあるが、実際どうなの? というわけで、読書空間マニアの友人を連れて特別に取材させていただく機会を得た。

通常の書店スペースに加え、有料エリアにも入らせてもらったところ、想像以上に極楽だったのでご報告したい。

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【苗字の日】妻の苗字に改姓して感じたメリットとデメリット / そもそも改姓以前に…

9月19日は「苗字の日」なのだそうだ。1870年(明治3年)に、「平民苗字許可令」が布告されたことのちなんでいるとのこと。なお「苗字制定記念日」は2月13日である。

さて苗字というと、私は仕事で「佐藤」を名乗っているが、本名は「山科」である。妻と結婚する際に、妻の姓を名乗ることに決めた。山科になってすでに10年を経ているのだが、苗字を変えることのメリットとデメリットについて、お伝えしたいと思う。

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鍵ぶっ壊し! プライベート空間皆無なヤンキー! 四コマサボタージュBYD第195回「探してた委員長」

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【iPhone17発売前夜】ソフトバンク表参道前で1人行列をしているビッグウェーブに会いに行ったら、結構ヤバいことになっていた!

「乗るしかない、このビッグウェーブに」、これはiPhoneにまつわる言葉として、今もなお語り継がれている名言のひとつだ。その歴史は2008年7月、今から17年前まで遡る。当時まだ無名だった、自称スーパースターのブッチさんが、iPhone購入の行列の時に放った一言だった。以来、彼は通称「ビッグウェーブさん」と呼ばれている。

そんな彼は今、どうしているのだろうか……?

その消息を追った当サイトの取材班は、なんと東京・表参道のソフトバンクショップの前で偶然彼に遭遇! そこで目にしたのは、彼のヤバすぎる現在の姿だったのだ!

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【新商品】スープのパンが最後までサクサク!? 味の素「クノール® サクサクdeコパン」が堅実な進化を遂げていた

スープと一緒に味わうクルトンやラスク──サクサク派? それともふやけて一体化派? 

あなたはどっちだろうか。

そんな論争(?)に向き合うことになったのが、先日ご招待いただいた味の素の新商品発表会

“食のワンダーランド” をテーマに、参加者がマップを片手にブースを巡りながら試食や体験を楽しめるという、まるでテーマパークのような仕掛けが満載だった。

数多くの商品の開発秘話を聞きつつ、実際に試食して感じたこと、そして帰宅後に起きたナイスな長女の発言まで、盛りだくさんでお届けしたい。

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【マック】今年の『エビプリオ』は運が良ければハートの形に出会えるらしい → 確率を検証してみた / 美味すぎるアレンジレシピも紹介

この時期の定番となりつつあるマクドナルドのサイドメニュー『プリプリエビプリオ』が、期間限定で販売開始された。

今年は、初の試みとして『ハートの形をしたエビプリオ』がランダムで入っているのだとか。めちゃくちゃ気になるので、さっそく買いに行ってみよう!

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【4コマ】魔王軍はホワイト企業 1751話目「エレナとルビー㉛」

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【立ち食いそば放浪記361】不毛の地に咲くラーメン屋みたいなそば屋『麺処盛盛』がもはやB級グルメだった / ひばりが丘、富士見台

その昔、カレー南蛮が発明された時の話。発祥の店『朝松庵』現店主の角田米子さんによると、当時老舗そば屋ではカレー南蛮は門前払いだったそうな。ゆえに、今や誰もが知るメニューとなったことには革命を感じるが、ひょっとしたら今はそんなカレー南蛮の発明以来となる革命の真っただ中にあるのかもしれない。

練馬区と埼玉のギリギリの地区で展開される店が、立ち食いそば屋の概念を変えかねない店だったのである。これはもはやB級グルメ! その爆心地は富士見台とひばりが丘だ

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【仙台】エビの量と大きさが「信じられない」。中嘉屋食堂 麺飯甜(ミンパンティン)の豪華すぎるエビチャーハンに驚いた話 / チェーンのチャーハン行脚:第22回

その日私は、東北地方の、とある場所にいた。海を見て感動してたら、みるみる陽は沈んでしまった。

さあ、これからどうしよう。東京へ帰るか。それとも……と、そのとき頭に浮かんだのは、その場所より遥か北にある、とある料理店。

調べてみると、まだ営業時間内に滑り込めることが判明。私はすぐさま太平洋から最寄り駅まで30分ほど走り(本当に走った)、汗だくで電車へGO。

そして約2時間後、到着したのは──

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【!?】ペッパーランチの『コーン500%ペッパーライス』が「コーンバター」にしか見えなくて笑った

ラーメン二郎の例を挙げるまでもなく、世の中は「マシマシブーム」の真っ最中。何でもかんでもマシマシにすればいいワケではないが、マシマシにすると心が満たされることがあるのも確かである。

さて、つい先日のこと。何気なく立ち寄った「ペッパーランチ」にてとんでもないマシマシメニューを発見した。ちょっと待て……『コーン500%ペッパーライス』だと……?

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