現在、来日中の漫画『銀魂』が大好きなニューヨーク在住のロシア人男性、skv012aさん(通称:銀さん)。東京を余すところなく堪能するために、浅草に登場。さてさて今回はどんな出来事に出会えるのだろうか? 銀さんの浅草初訪問やいかに!?
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中国上海のオタクビルを歩いていると、メイドコスプレの女の子を発見。ついていってみるとメイドカフェにたどり着いた。これは入るしかない! 聞けばメイドさんたちは皆学生さんだという。女子大生? もしかして女子高生がいたりして! 結構可愛いではないか!
早速席に座り、注文、ワクワクしながら待っていたところ、店の外からパンチパーマがまぶしい鋭い眼光のおばちゃんが登場。その手のなかにあったのはなんと先ほど記者(私)が注文したものだったのである。
Twitterと連動してストーリーが進んでいくアニメといえば、明治 果汁グミのTwitterキャンペーン『メグミとタイヨウ』シリーズ。
6月3日から、「メグミとタイヨウⅢ Tweet Fantasy タイムラインワールド」がスタート。今回のテーマはファンタジーで、すでに多くのユーザーたちがこのストーリーに参加しているぞ!
このキャンペーンは過去2回実施されていて、第1弾はTwitterユーザーのアドバイスによって内容が変化するストーリー。第2弾はTwitterユーザーに謎解きをしてもらいながら進むミステリーモノだった。
ゴゴゴゴゴゴッ……! 不老の漫画家といわれる荒木飛呂彦先生が本日(2012年6月7日)、誕生日を迎えた。今年52歳、あまりにも見た目が変わらないことから、一部では彼の作品『ジョジョの奇妙な冒険』(以下:ジョジョ)の登場キャラと同じように、吸血鬼なのでは? との噂もある。
彼の誕生日を記念して、ソーシャルサービス「Google+」にジョジョの公式ファンページが登場ーッ!! これはディ・モールトッ! ディ・モールト ベネッ!!(大変良いの意)。
皆さんは漫画を読んでいて、画と文字のバランスが気になったことはないだろうか? 読みやすいと感じられるときもあれば、ちょっと読みづらいと思うときもあるはず。それらはもしかしたら、1ページあたりのコマ数やセリフ数が関係しているのかもしれない。とあるブロガーが、週刊少年ジャンプの連載作品(2012年13~26号まで)の、1ページあたりの「コマ数」と「セリフ数」を調査したグラフを公開している。それを見ると、各作品の傾向がよくわかるのである。
毎年、多くのアメリカのアニメ映画が日本で公開されている。「声はやっぱりオリジナルがいい」と字幕版をお楽しみの人も多いだろう。
しかし、キャラの声をアテているのはいつもハリウッド俳優ばかり。アメリカの声優は日本ではあまり馴染みがないが、実は超イケメン声優がいることが発覚! 声もイケメンなら姿のイケメン。アメリカ版『鋼の錬金術師』『コードギアス』『戦国BASARA』など女性アニメファンなら「おおッ」と思うような作品に多数出演しているのである。
男には、自分の世界がある。たとえるなら空をかけるひとすじの流れ星であり、そのひとつがアニメ『ルパン三世』の2ndシリーズ、通称「赤ジャケ」のルパンであろう。1977年~1980年の3年間にわたって放送。全155話、どれもこれも名作ぞろいだ!
そのなかでも、特に次元大介ファンに絶大なる人気を誇る回がある。ストーリーにテンポに登場人物に……すべてにおいて名シーン、ダンディズムは最高峰。第99話、「荒野に散ったコンバット・マグナム」のことである!
そんな「荒野に散ったコンバット・マグナム」を無料で見ることができるという事実、みなさんはご存知であっただろうか。しかも今日6月5日からの配信である! 場所はYouTubeでもニコニコ動画でもなく、GyaOである!
以前、米ニューヨークに漫画『銀魂』の熱烈なマニアがいるとお伝えした。彼は登場キャラクター坂田銀時(銀さん)に憧れて、コスプレするだけでなく、日常生活までマネしているという。そのロシア人の彼(以下:銀さん)が、なんと日本に滞在していることが判明した! 2012年5月中旬に来日。しかし当初は連絡手段を持っていなかったために、当編集部も来日の事実を知らなかったのだ。
5月末になって編集部メンバーに突然、「ギンサンデスッ!」と電話があり、コスプレイベントに連れて行って欲しいというので、早速イベントに行くことに。それにしても前もって伝えておくれよ、銀さん……。
ゴキブリとは昆虫綱ゴキブリ目のシロアリ以外のものを指す。黒くツヤツヤとした流線型のボディを持ち、カサカサと俊敏な動きをするアレである。
世界に4000種、1億5000匹ほど生息していると見られている。太古の昔よりその形状はほとんど変わらないと言われているが、なんと、日本で異種交配の結果、ツノがはえた新種のゴキブリが誕生したとTwitter上で話題となっている。えっ、そんなの聞いてない!!
現在、世界中120カ国以上の国の人たちが日本語を勉強している。やはり彼らが求めるのは教科書のようなカタイ日本語ではない。我々日本人が日常で使うような「生きた日本語」だ。
そんなニーズに応えるべく、さまざまなシチュエーションの日本語教科書が出版されているが、海外でなんと腐女子専用の日本語教科書を発見。説明によると「わかりやすいイラストとあなたがよく知っているセリフで学ぼう」とある。一見ネタ本か同人誌にも見えるが、香港の出版社が出版したれっきとした本らしい。むむむッ、これは一体!?
大盛況のうちに幕を閉じた、上海最大の同人イベント「魔都同人祭10 / Comicup10」。その様子は本誌でもお伝えしたが、同人誌にコスプレにとなかなかハイレベル。サークルも一般も参加者たちは思い思いに楽しんでいたようだ。
会場では中国のアニメ・漫画ファンの生き生きとした姿を見ることができた。中でも異彩を放っていたのはボーイズラブを愛する乙女・腐女子の皆様方である。
5月27日(日)に中国上海で行われた同人イベント「魔都同人祭10 / Comicup10」。サークルの多さも話題となったが、何と言っても特筆すべきはコスプレイヤーの多さである。来場者の約半分はコスプレ参加ではないかと見られている。
中国ではコスプレのことをCOSPLAYやCOSと表記する。日本では「レイヤー」と呼ぶが、中国ではCosをにerをつけて「Coser」と呼ぶそうだ。それでは、厳選に厳選を重ねた魔都同人祭の「Coser」の皆様をご紹介しよう!
日本文化と言えば何だろう。伝統文化も忘れてはいけないが、やはり今世界で最もウケているのは漫画・アニメ、ゲームに代表されるポップカルチャーだ。世界各国で二次創作を扱う同人イベントが開催されている。
中国の上海で上海最大の同人イベント「魔都同人祭10 / Comicup10」が開催された。中国の同人イベントってどんな感じなの? 早速潜入したみたぞ!
秋葉原によく行く人なら、必ずや一回くらいは女性に声をかけられたことがあるはずだ。一瞬「逆ナンか?」と期待するも、そうではない。彼女らが差し出してくるのは綺麗な絵画が描かれたポストカードだ。そして「ちょっと見て行きませんか?」と画廊に誘ってくる。
そんな画廊スタッフのギャルたちのことを、古くからネットでは「エウリアン」と称したりもするが、ホイホイとエウリアンについていったら果たしてどうなるのだろうか? その答えとなるマンガが存在する。その名も『アングラ君シリーズ』だ。
悲しいニュースが飛び込んできた。
国民的アニメの『サザエさん』。東京都世田谷区はサザエさんの町として親しまれ、3月には一家の銅像が設置され地元で話題となった。設置から2カ月もしないうちに波平さんの頭に異変が起きたそうだ。
劇中でも毎日、ドライヤーをあて大切にしてきた波平さんの髪が無残にも引き抜かれてしまったのである。それも一度だけではない。二度もだ。
『ONE PIECE(ワンピース)』は主人公ルフィと仲間たちが熱い冒険を繰り広げる人気漫画及びアニメだ。日本だけでなく世界中で愛されている。
中国でも大人気な同作品だが、なんとこの中国でワンピースのテーマパークが建設されると大々的に報じられ、中国共産党の機関誌人民日報Web版の日本語版でも紹介された。でも中国と言えばパクリ大国。本当に本物のワンピースなの? 発行元の集英社に聞いてみた。
現在放送中のアニメ『LUPIN the Third~峰不二子という女~』の主人公にしてルパンシリーズのヒロイン・峰不二子は身長167センチ、バスト99.9、ウエスト55.5、ヒップ88.8というスーパーナイスバディな女スパイだ。
最もセクシーなアニメキャラとしても知られている不二子ちゃんだが、この度なんと等身大フィギュアの発売が決定したぞ!等身大と言えばつまりアレだ。本物と同じ大きさってこと! これはスゴイ! と言いたいところだが、ネット上では別の意味でヤバいと話題になっている。
日本最大級の同人誌イベントといえば、年2回開催される「コミケ」(コミケット)である。2011年冬に開催された第81回は累計で50万人が来場、参加したコスプレイヤーは1万人以上と言われている。大規模イベントだけあって、撮影場所はレイヤーとカメラマンでひしめき合い、足の踏み場もないような状態になってしまう。
ゆっくりレイヤーの姿を堪能したいという方に、ぜひ中小規模の同人イベントに参加することをおすすめしたい。なぜなら、大規模イベントのように殺気立っておらず、女性レイヤーが多く終始和やか。なかには、上半身裸で乳頭にガムテープだけという、猛者(もさ)さえいるのである。
完成度がはちゃめちゃに高いある動画が、現在ネットユーザーたちに衝撃を与えている。
「Gundam & Figma Stop Motion : Saber Lily FATE」というこの動画には、約3000枚の写真を使った制作期間30日のストップモーション映像が収められているのだが、そのクオリティーがもはや映画レベルなのである。
アニメ史上に残る超人気作『ヱヴァンゲリヲン』。その人気は今や日本だけではなく、海外にまで広がっており、世界中の人がその独特の世界観に魅了されている。
そして今回『ヱヴァンゲリヲン』が、ヒゲ剃り関連商品を取り扱っているシック(Schick)と期間限定コラボをすることが決まったのだが、そのキャンペーンに多くのファンが困惑している。



















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