2025年4月13日に『大阪・関西万博』が開幕してから1週間が過ぎた。開幕前は批判を含むネガティブな意見が多かった印象だが、逆に開幕してからはポジティブな意見も少なからず見受けられる。
実際のところ『大阪・関西万博』は今のところ成功しているのか? それとも失敗なのか? 今回は『大阪・関西万博』でキャストとして働く友人にズバッと所感を聞いてみることにした。
2025年4月13日に『大阪・関西万博』が開幕してから1週間が過ぎた。開幕前は批判を含むネガティブな意見が多かった印象だが、逆に開幕してからはポジティブな意見も少なからず見受けられる。
実際のところ『大阪・関西万博』は今のところ成功しているのか? それとも失敗なのか? 今回は『大阪・関西万博』でキャストとして働く友人にズバッと所感を聞いてみることにした。
フルフラット型シートの登場によって、これまで苦行と言われていた「長時間のバス移動」が快適になるかも……前回の記事では、寝台夜行バス「ソメイユプロフォン」の乗車体験レポートをお届けした。
「バスタ新宿」を21時55分に出発したソメイユプロフォンは、翌朝6時にJR徳島駅バスターミナルに到着。というわけで、夜行バスの旅「金沢編」「弘前編」につづいて「徳島編」の始まりである! 観光も仕事も思いっきり楽しんできたぞ〜〜〜!
東京・八王子に伝説の「ブックオフ」があることをご存じだろうか? その名も「エコタウン八王子大和田店」。様々な「〇〇オフ」が悪魔合体した建物らしく、ネット上でもたびたび話題になっている。
私(あひるねこ)は以前、バスの車窓からこの店舗を見かけたことがあるのだが、そのあまりに異様な外観に、思わず途中下車しそうになった。
今回はそんな謎の要塞に足を踏み入れてみようと思う。
今に続くボーカロイド文化の原点であり、バーチャルアイドルが実在の人間と変わらず存在しうることを証明した初音ミク。人類史に名を刻むミューズだが、4月から5月にかけて、ひときわ彼女が輝く地がある。
そこではどっちを向いても桜色。あらゆる場所でフォトスポットが用意され、コラボグッズが並び、パネルやポスターが街を彩る。知らない人が見れば「これがアキバか!」と思うに違いない、すごい状況が筆者の目の前に広がっていた。場所は青森県弘前市だ。
「代官山 蔦屋書店」を有するオシャレスポット「代官山T-SITE」で開催されるビッグイベント『サブカル市2025』も、いよいよ数日後に迫ってきた。(2025年4月19日〜20日)
詳細は過去記事「ロケットニュース24が代官山に店を出します!」を参照してもらうとして、今回は前回お伝えしきれなかった「こんなモノも売ります」的な情報をお伝えしたい。
俺たちの心のとんかつチェーン「かつや」が公式アプリをリリースしたという噂は何となく耳にしていたが、2025年4月1日より、ついに国内全店で使えるようになったらしい。
ならば “エクストリームかつや者” を自称する私(あひるねこ)としても、「かつやアプリ」の性能とやらを試さなくてはなるまい。というワケで、さっそくインストールしてみた!
先日、桃源郷を探すために桃の産地・山梨県笛吹市・石和温泉に行ってきた。観光案内所で「御坂農園グレープハウス」という、菜の花と桃の花の名所を教えてもらったが、そこはまさに地元民しか知らない穴場の桃源郷だった。
せっかく山梨に来たんだからもっとメジャーな桃の花畑も見たいと欲が出た私。タクシーの運転手さんに頼んで、一番のお花見スポットに連れていってもらうことにしたのだが……。
2025年4月13日から開催されている大阪万博。色んな声を巻き起こしつつも、開催初日の来場者がヤバかったことは、佐藤英典記者のレポート記事で伝えられている。佐藤英典記者に聞いたところ、最寄の夢洲(ゆめしま)駅から会場まで行列になっており、入場までで約2時間かかったらしい。
ひえー! それを聞くと二の足を踏んでしまう。私(中澤)は大阪に住んでても行かなかったかもなあ。そう思っていた矢先、オカンから突然のラインが。そこにはこう書かれていた。「今万博会場来てます」と。速攻行ってて草。
先日、東京からフルフラットシートを導入した夜行バスに乗って徳島に行ってきた。早朝から観光も仕事もできて徳島での1日は超充実。詳しくは別の機会にレポートするとして、今回は徳島市内を散策していて気になったことを調査をしたので報告したい。
徳島市内を散策していて気になったこと……それはズバリ「ミニッツパーク24」なる駐車場がやたらと多いことである。市内の至るところにミニッツパーク24のキャラクター「走る少年」がいるのだ。それはもう驚くほどに。
2025年4月13日より始まった「EXPO 2025」大阪・関西万博。私は初日の12時に現地に行ったわけだが、強い雨風にさらされながら1時間半の行列に耐えて入場したものの、パビリオン予約を怠っていたために、各国の展示を見ることができなかった。
しかしながら、建造物はどれも素晴らしく目を見張るものがあったので、そのレポートをお伝えしたいと思う。
ただし、ひとつお断りがある。長時間雨風にさらされ、身震いするほどの寒さに耐えていたためにテンパってしまって、全部インカメラで撮影してしまったことをあらじめご了承いただきたい。
では行こう! 大阪・関西万博インカメラレポート、スタートッ!!
福岡出身の知人たちに「福岡でオススメのチェーンのチャーハン店を教えて」と聞き回ったところ、みな「うむむ……」と即答できないでいた。
「個人店ならオススメあるんだけど……」と言う人が多数。しかし、強いて “チェーン縛り” で言うならば……と数名の推薦を受けたのが『久留米ラーメン 清陽軒』だった。
調べてみると、「ららぽーと福岡」にあるらしいので、博多駅あたりから徒歩でテクテクと向かってみた。
コンビニのレジ前に置いてある募金箱。細かい釣り銭を何気なく入れたりするだけで、普段は特に気にしたこともなかったのだが……。
ときどき、ホコリをかぶってることすらあって、機能してるのかどうか謎だな〜なんて思っていた。
興味本意でどれくらいの募金総額になってるか、どんな支援に使われているかを調べてみたら、意外な結果にビックリ。えっ、1ヶ月でそんなに……!?
2025年4月13日から10月13日までの半年間の日程で、「EXPO 2025」大阪・関西万博が始まった。その開幕初日に会場に足を運んだ私(佐藤)は、その場で「コレは!?」と思う注意点に気づいたので、2日目以降に行く予定の人にお伝えしたい。
デジタルチケットゆえに起きうる問題があり、運が悪いと入場前に詰む可能性も否めないので、気をつけてほしい。
お~い! ついに始まったな、な! 「EXPO 2025」大阪・関西万博がな! 2025年4月13日、つまり今日から始まったぞ~!! みんな、行ったか? まだか? 俺(佐藤)は行ったぞ、さっきまで会場にいたぞ!
さっそくだが、実際に会場に行った感想を率直に伝えるぞ! 一言で伝えるぞ! 今日の感想はまさに一言で言い表すことができる! その一言とは……。
どこかに行ったらチャーハンを食べないと気が済まない。私の中でのチャーハンは、神社やお寺の参拝時における「御朱印」のようなものである。
当然、福岡に行ってもチャーハンだ。いたるところに「とんこつ」という4文字が踊っているが、私の眼球は「チャーハン」の5文字しか認識できないようになっている。
ということで福岡チャーハン行脚の1軒目に選んだのは、“元祖泡系” とも言われる熟成追い炊き製法の博多とんこつラーメンが有名な『博多一幸舎』だ。
不動産サイトのSUUMOが毎年発表している「住みたい街ランキング」。昨年、首都圏のランキングで埼玉県大宮が吉祥寺を下して2位に入り話題となったが、2025年も2位をキープしていて今大宮が熱い。と言われているが、魅力が一見さんにも分かりやすい吉祥寺に比べ、大宮はピンと来ないのが正直なところ。
そこで大宮のスーパー銭湯に行ってみることにした。以前、美楽温泉SPA HERBSに行ったけど、今回はロードサイドにある『湯けむり横丁』まで足を伸ばしてみよう。
車を持たない東京都民の私(あひるねこ)にとって「コストコ」は未知の場所だが、実は過去に一度だけ行ったことがある。あれは2018年だったか。編集部のサンジュンとYoshio、佐藤パイセンも一緒だったっけ。
以来、一度も彼(か)の地には足を踏み入れていないが、つい先日の話だ。群馬へ取材に行った帰りに「コストコ」に立ち寄る機会があった。約7年ぶりの「コストコ」である。
さすがにいろいろ変わってるんだろうなぁ……と、思いきや!
いよいよ明後日開幕の「EXPO 2025」大阪万博、行くよな? みんな行くんだよな? 私(佐藤)は行くぞ、初日に行くぞ! 2年前にチケット購入してたからね。ついに来たかって感じ、マジで! 超楽しみなんですけど~~!
……が! どうやら、私の周りで盛り上がっているのは、私だけではないかと今になって気づいた。だって、チケット販売サイトの空き状況を見ると、初日だけしか混雑の予想が出ていない。
ということは、パビリオンを楽しみ放題なんじゃないの? 逆にラッキーかも? ってことで、パビリオン予約をせずに行こうとしたら……、甘すぎでした……。