ついにiPhoneの新機種「iPhone5」が正式に発表され世界が沸いた。様々な箇所のモデルチェンジが見られるものの、最も顕著なのはディスプレイがiPhone4Sより大きくなり、それに伴い本体もサイズアップしたということだろう。
そんなiPhone5が発表された当日に早くもiPhone6、7のデザインがネット上に流出か!? 話題となっている。
ついにiPhoneの新機種「iPhone5」が正式に発表され世界が沸いた。様々な箇所のモデルチェンジが見られるものの、最も顕著なのはディスプレイがiPhone4Sより大きくなり、それに伴い本体もサイズアップしたということだろう。
そんなiPhone5が発表された当日に早くもiPhone6、7のデザインがネット上に流出か!? 話題となっている。
米アップルは2012年9月12日(日本時間13日午前2時)の発表会で、次世代スマホ端末「iPhone5」の発売を発表した。従来のモデルよりも縦長で薄型に進化した端末に、期待する人も多いだろう。そんななか海外のIT系サイトが、注目すべき情報を伝えている。
そのサイトによると、アップルはこれまで取引のなかったキャリアのモデルも、用意しているというのだ。中国の「チャイナ・モバイル」と並んで、日本の「NTTドコモ」の名前が挙がっている。これはもしかしたら、ドコモからもiPhone5が発売されるかもしれないということなのか?
もはや我々が生活する上で欠かせない存在となっているのがコンビニである。ジュースもあるしゴハンもあるしスイーツもあるし日用雑貨もある。とりあえず欲しいものが、そこにはある。ATMもあるし……なによりそこには安心がある。だが、あってほしくないのが幽霊であろう。
海外の動画サイトにアップされた一本の映像が静かな話題になっている。タイトルは「Man possessed by ghost caught on CCTV at a convenient store.」であり、直訳すれば「コンビニの監視カメラが捉えた霊にとり憑かれる男」である。
ドラゴンボールといえば、連載終了後もなお世界中で愛されている日本の漫画である。世界各国でのアニメ放送はもちろんのこと、2009年にはハリウッド映画・実写版『DRAGONBALL EVOLUTION』も公開された。だが、あまりに原作とかけ離れた出来に違った意味で世界を震撼。今ではアニメや漫画がハリウッド映画化となると必ず思い出される存在として心に深く刻まれている。
この件で心に傷を負ったファンが行動を開始していたことが判明した! イギリスの有志たちが「“本物の” 実写版ドラゴンボール」を作ろうと動き出していたのだ。その映像がYoutubeに公開されたのだが、予想以上の出来! ハリウッドを超えたと話題になっている。
現在、世界には195の国がある。日本国籍を持つ者は、国によって入国目的や滞在可能日数が異なるものの、多くの国にビザ(査証)なしで入国することができる。
四方を海に囲まれてはいるが、日本人にとって外国というのは案外身近な存在なのかもしれない。日本人にとってはあまりにも当たり前になってしまっているが、基本的にはいかなる目的であれ入国にはビザが必要だ。それでは、どこの国のパスポートが制限が多く、どこが海外旅行の自由度が高いのか。それを調べた『パスポート自由度ランキング2012』が発表された。
以前、ロケットニュース24では中国海軍の軍事糧食・通称「ミリメシ」を紹介した。1杯の水でホッカホカなチャーハンが出来上がるというものだったが、今回はゲットした「圧縮干粮」は、カロリーメイト的なものだ。
しかし、先に言っておく。一般に売られている中国製のカロリーメイト的な食品はウマいとは言いがたい。あまり期待はしていなかったのだが、食べてみると……イギリスのスコットランドの伝統菓子「ショートブレッド」にソックリな味ではないか! マジかーッ!!
近年日本でも子役の活躍がめざましく、彼らはとても幼いころからタレントや役者としてのキャリアをスタートさせている。しかし、イギリスにはそんなスーパー子役たちもかなわない、生まれながらの……いや “生まれる前からの” スターがいる。
2011年8月に行われた「キリンチャレンジカップ2011」の日本vs韓国戦で、見事すぎる2アシストを決め劇的なサッカー日本代表デビューを飾った清武弘嗣選手。その後の「2014ブラジルW杯」3次予選の北朝鮮戦でも決勝ゴールを好アシスト。2012年ロンドン五輪サッカーのアジア地区最終予選でも大活躍をし、2011年度Jリーグベストイレブンにも選ばれた。
そして2012年7月にはセレッソ大阪からドイツ・ブンデスリーガの「FCニュルンベルク」へ完全移籍。あれよあれよという間に海外組となり、サッカー日本代表には欠かせない存在となった清武選手であるが、もちろん突然ヌボッと現れたわけではない。しっかりとJリーグで活躍してきてからこそ、日本代表というステージにあがることができたのである。
そんな清武選手がJリーグ時代に、どれだけ活躍してきたのかを知らない人も多いだろう。何がどうスゴイから日本代表へ招かれたのか。その答えはスーパープレイ動画を見て理解するのが手っ取り早い。今回ご紹介したい動画は2本ある。
たびたびロケットニュース24ではサハリン(樺太)の記事をお伝えしてきたが、今回は「サハリン州立郷土博物館」をご紹介したいと思う。
この博物館は1937年、建物設計者である貝塚良雄の設計によって建築され、日本統治時代は「樺太庁博物館」として存在していた。現在は、当時の展示物を一部引き継ぎ、「サハリン州立郷土博物館」として生まれ変わっている。
飛行機でもなければ星でもないし、人工衛星でもない。じゃあアレは何なんだ? それが「UFO」こと未確認飛行物体である。UFOは日本を含む世界各地で目撃されているが、頻繁に目撃される国といえば、ロシア、アメリカ、中国、トルコ……そしてメキシコが思い浮かぶ。
過去にはメキシコ空軍が公式にUFOの存在を発表したこともある。そんなメキシコで、実に珍しいカタチをしたUFOが映像として記録されたとして、一部のUFOファンの間では話題になっている。
飛行機のファーストクラスといえば、一部の富裕層を除き多くの人にとって憧れだろう。コツコツ貯めた貯金やマイルでアップグレードして、たまには贅沢な空の旅をしたいと思うものである。しかし、アメリカではそんな贅沢を今まさに堪能しようとしていた一家が直前で搭乗を拒否される事態が起こり、航空会社の対応に批判の声が集中している。
日本での夏はもう終わった。海水浴シーズンも終了である。どうしても海に入って遊びたいのであれば、海外に行くのが手っ取り早い。どこに行こうか。ハワイかグアムかサイパンか、それともタイか……アメリカ東海岸か!
そう、米ノースカロライナ州のビーチで撮影された一本の動画が話題になっているのである。YouTubeにアップされた動画のタイトルは「Amazing jumping fish caught with a GoPro video camera! Hundreds of them! Up close!」。そこには驚くべき魚の生態が収められている。
混雑している車内で運よく空席を発見! だが、座ろうと向かった瞬間、他の人が先に座ってしまった。電車やバスをよく利用する人なら1度や2度そんな経験をしたことがあるだろう。そういう場合は残念に思いながらも「仕方がない」と諦めるものである。
だが、お隣、中国ではそうはいかなかった。地下鉄で1つの座席をめぐり2人の女性が、髪をつかんで殴る蹴るの大喧嘩。目的のためなら手段を選ばず、そしてその手段のために本来の目的さえ忘れてしまう勢いなのである。
まず最初に書いておくが、これはランニングホームランではない。
日本野球界の宝といえば、大リーグで活躍するイチロー選手である。イチロー選手の何がどうスゴイのかは、今さら説明する必要もないだろう。数々の記録と伝説を残し、今なお活躍し続ける “生きる伝説” である。
公式な記録以外にも、ネットの世界では様々なイチロー伝説が語り継がれている。たとえば「イチローにとってのホームランは内野安打の打ちそこない」や「内野ランニングホームランなんてザラ、2周することも」といったもの。常識的に考えればありえない。だが、イチローなら「ありうる」のだ。
そんなイチロー伝説のなかでも、映像として残された幻のプレイがある。ネットにアップされている動画のタイトルは、ずばり『イチローがバントでホームラン』だ。シアトル・マリナーズ時代の映像である。
アメリカには「顔のない猫」と呼ばれる猫がいる。彼女の名前はチェイス。チェイスは幼い頃、事故で、鼻、そして顔面の皮膚を失ってしまった。これは安楽死させられるほどの重傷だ。
しかしある女性がチェイスを家族にと引き取ったそうだ。そして。「チェイスを通して完璧でない自分を受け入れて生きることに気づいてほしい」と、チェイスの写真をネット上にアップし続けている。顔をなくしてしまっても天真爛漫に生きるチェイスの姿に多くの人が心を打たれている。
現在、韓国で開催中のU-18世界野球選手権大会。9月5日に行われた台湾VS韓国戦の生中継中に驚くべき事態が発生したという。なんと韓国チームのバッターがわざとボールに当たり、出塁しようとしていたのだ。この問題のシーンはYoutube上の動画で確認することができる。