マジックでよくあるショーに「人体切断」がある。大抵の場合、箱に詰められた美女が悲鳴と共に真っ二つにされるが、最終的には無事に登場するというもので、誰しも一度は見たことがあるだろう。
だが、しかし! 海外で撮影されたマジックショーでは致命的なアクシデントが起こり、とんでもないことになってしまったのである。もちろん動画あり。ただし閲覧注意ではないので、落ち着いてその行方を見守っていただきたい。
マジックでよくあるショーに「人体切断」がある。大抵の場合、箱に詰められた美女が悲鳴と共に真っ二つにされるが、最終的には無事に登場するというもので、誰しも一度は見たことがあるだろう。
だが、しかし! 海外で撮影されたマジックショーでは致命的なアクシデントが起こり、とんでもないことになってしまったのである。もちろん動画あり。ただし閲覧注意ではないので、落ち着いてその行方を見守っていただきたい。
格闘技とは、「死闘」という言葉が示す通りに、命と命のぶつかり合いだ。ルールがあるとはいえ、一歩間違えれば大けがでは済まされない事態が発生することもある。それだけに選手は皆真剣であり、日夜修練を重ね、自らの肉体と技を磨いている。
総合格闘技団体「パンクラス」も、そんな死闘が繰り広げられる舞台のひとつ。最近、東京・ディファ有明で行われた大会が、海外ネットユーザーの間で話題になっている。試合内容もさることながら、フライ級ランキング1位の江泉卓哉選手が勝利後に見せたドヤ顔のインパクトが絶大だったのだ。明るくサワヤカな江泉選手の顔が! 江泉選手の顔がーーーッ!!
近年、世界の音楽シーンをけん引してきた有名実力派ミュージシャンの訃報が相次いでいる。そんななかまた1人、伝説と崇められた人物がこの世を去った。
ブルースギターで世界を魅了した、ギターリストのジョニー・ウィンターが亡くなっていたことが明らかになったのだ。彼は3大ギタリストの1人、エリック・クラプトンにも多大なる影響を与えたと言われている。ブルースに人生を捧げた偉大なるミュージシャンの死に、世界中の音楽関係者は衝撃を受けているようである。
2014年秋に発売と見られている次世代 iPhone (以下 iPhone6 )。続々と噂や情報が飛び出しているが、このたび本当に動く“iPhone6”の動画が公開されたらしい。サクサク動いてて意外と使いやすそう!
……と思ったら! なんと中国プレゼンツ!! スペシャルクオリティの「パクリ iPhone6 」の動画だったのだ。本物は発売どころか発表もされていないのに!! その様子は動画「WICO i6:The world’s first cloned version of iPhone 6 hands on」で確認できる。
日本ではブームが過ぎ去ったように見えるK-POPも、世界を見渡せばやっぱりアジアの女子のハートを絶賛わしづかみ! その中で最も勢いがあるというのが「EXO(エクソ)」だ。
そのEXOを、タイのアイドルグループが完全にパクっていると話題になっている。楽曲からジャケットから私生活までぜーんぶ真似っこ! 彼らの名は「EXO-T」こと「Millenium Boy(ミレニアムボーイ)」。徹底したパクリっぷりに「ある意味本家を超越した」と言われるほどなのだ。
みんな大好きドラえもん! とっても大好きドラえもん!! 『ドラえもん』は、ときにほのぼの、ときに大冒険、ときに大人さえも感動という内容で「子供にが安心して見せられる」と評価されているアニメのひとつだ。親子2代のファンも多い。
だが、海外に目を向けるとそんな『ドラえもん』がちょっとしたピンチに陥っている。台湾で「『ドラえもん』はいじめを助長している」という指摘の声があがったそうだ。さらに教育団体が放送自粛を求め、放送事業の監督機構である国家通訊伝播委員会(NCC)が調査を行うことになったという。
ヘビーメタルやハードロックのライブ中に、ミュージシャンや観客が頭を上下に振っているのを見たことはないだろうか? あれは「ヘッドバンギング」と呼ばれるもので、ロックファンにとってはおなじみのアクション。やってみると、会場との一体感を感じられる、それがヘッドバンギングだ。
ただしこのヘッドバンギング、見た目は派手なのだが、首や頭にかかる負担が大きい。ビートにはのれるが体を痛めるという、諸刃の剣なのである。実際に、ヘッドバンギングが原因で脳梗塞になったと言われているミュージシャンもいるほどだ。
そんなヘッドバンギングを、なんと建設作業中にやっているという命知らずがいるらしい。YouTube の動画「Metal Construction」で確認できるぞ!
散歩中の犬が、他の犬に激しく吠えかかることはよくある。場合によっては、飛びかかったり噛みつくことも。犬を飼っている人にとっては、厄介な問題だ。
しかし! そんな犬のしつけに悩んでいる方でも、犬が激しく吠え合うYouTube の動画「dogs bark through open fence」を見れば、どこか癒されるに違いない。吠えているのに癒される!? どういう意味なんだ? と疑問に思うかもしれないが、その理由を簡単に言うと……犬に戦闘意欲が全くないからである。
2014年6月12日(日本時間13日)から行なわれたブラジルW杯はドイツの優勝でフィナーレを迎えた。見応えのある試合の連続に最後の最後まで「4年に一度の祭典」を楽しんだという人も多いことだろう。
今大会の通算得点は171点で1998年フランスW杯と並んで最多タイ。ゴールラッシュが光った大会でもあったが、今回はそのベスト30を動画「Top 30 Goals World Cup 2014」と共にご紹介したい。
医師から死亡宣告を受けた人が、棺の中で目を覚ます……。ホラー映画などではお決まりの設定だが、現実に起こるとはなかなか想像しにくい。「実際にそんな事件があった」と聞いても、「ほんまかいな」と疑念を持ってしまう人は多いだろう。
では、その瞬間を実際に見たらどう感じるだろうか? 現在、死亡宣告を受けた幼児が棺の中で目を覚ましたとされる事件が、世界中で話題を集めている。決定的瞬間は、YouTube の動画「Young Filipino Girl Wakes Up at Her Own Funeral」で確認できるぞ。
1990年代に爆発的ヒットを記録したアーケードゲーム、それが『ストリートファイター2』だ。対戦型格闘ゲームの礎(いしずえ)を築いた作品であり、今もその続編が作られているほど人気が高い。
そんな『スト2』だが、ロシアの地で実写バトルが発生。腹筋が崩壊する出来となっているので、今回はその動画「Street Fighter Crazy Drunk Russians Edition」をご紹介したい。
悲しいことに毎年起こっている子供の車内放置事故。親が「ちょっとだけ」と子供を車中に残し、その結果熱中症で死なせてしまうという事故だ。
その「ちょっと」が、どれだけ命取りになるのかを教えてくれる動画を紹介したい。それは、成人男性が体を張って「車中に取り残された子供はどうなるか」を実験したというもの。いったい車内では何が起こっているのだろうか? 動画「Don’t leave ur kids in car」で確認することができる。
その狩猟本能から、素早く動くものに反応してしまうニャンコ。レーザーポインターの光などに、やたらと興味を示す姿は超カワイイとしか言いようがない。そして今回紹介するニャンコたちもある物に激しく反応しており、その姿が激カワイイのだ……!
動画「Testing the Reflexes of Seven Kittens」に登場するのは、7匹の子猫。ズラーッと並んで熱い視線で何かを見つめているのだが、彼らの反応がシンクロ選手顔負けなほどの揃いっぷりなのである!!
ブラジルで約1カ月に渡って行なわれていたW杯はドイツの優勝で幕を閉じた。準決勝で開催国・ブラジルを相手に7−1と圧勝し、圧倒的な強さを見せていただけに誰もが認める優勝だったのではないだろうか。そう、ひとつの国を除いては……。
その国とは「北朝鮮」。なんと同国ニュース番組のような動画が「北朝鮮がグループリーグを3連勝で突破、しかも日本には7−0と大勝」と報じているというのだ。その様子は動画「브라질 2014 – 북조선 [ Subtitles 자막 ]」で確認可能だ!
驚異の運動神経を持つ男たちの晴れ舞台といえば、TBS系列で不定期に放送されている『SASUKE』(サスケ)。2014年7月3日には第30回記念大会が4時間に渡って放送され、その人気は1997年の放送開始から健在だ。
今では世界157カ国で放送され、現地版も制作されているほどだが、『SASUKE』にまつわる一枚の写真が猛烈な勢いで世界に拡散しつつある。なんと同番組に挑戦する気マンマンのネズミが激写されたというのだ!
いつの時代も、バイクに憧れる男子は存在する。しかし、実際に乗るためには、ある程度のお金が必要だったり、家族の反対を押し切らなければいけなかったりと、様々な困難が立ちはだかってしまうのが現実である。そんなバイクには憧れているけど、結局乗れていない人に朗報!
なんと、自転車さえ持っていれば、少しだけでもバイクに乗っている気分を味わえるアイテムが存在する。動画「Turbospoke Bicycle Exhaust System」を見れば一目瞭然だが、なんと……超リアルなバイクの排気音が出せる “自転車用のマフラー” なのだ!!