マジでどうしたらいいんだ。いきなり何の話をしているのかというと、Amazonのプライベートブランド「by Amazon」のドリップコーヒー(100個入りで3418円)を皆さんに紹介する記事を書くことになったのだが……非常に困っている。
1杯約34円でお得といえばお得だ。最近はコンビニコーヒーもSサイズ(レギュラーサイズ等)1杯120円以上するのが当たり前の時代に突入しましたからね。しかしそれ以上、私は読者の皆さんに一体何を伝えることができるのだろうか。
マジでどうしたらいいんだ。いきなり何の話をしているのかというと、Amazonのプライベートブランド「by Amazon」のドリップコーヒー(100個入りで3418円)を皆さんに紹介する記事を書くことになったのだが……非常に困っている。
1杯約34円でお得といえばお得だ。最近はコンビニコーヒーもSサイズ(レギュラーサイズ等)1杯120円以上するのが当たり前の時代に突入しましたからね。しかしそれ以上、私は読者の皆さんに一体何を伝えることができるのだろうか。
世界共通なのかはわからないが、とにかく日本人は “もちもち” が大好きである。一世を風靡したタピオカも、ちゃっかり定着しているカヌレも “もちもち” だったからこそ受け入れられた側面はあるのだろう。
2025年6月4日、全国のミスタードーナツで『もっちゅりん』が登場する。なんとこのドーナツ、大胆にも「もちもちのその先へ」と謳う “進化系もちもちドーナツ” らしいのだが……。
松屋にて一部の店舗限定で、いくら丼と、サーモンいくら丼の提供が始まった。対象店舗は全国で35と控えめで、エリアは関東、中部、近畿のみ。
さて松屋のイクラと言えば、去年の冬を思い出す。すき家と松屋が同時にいくら丼を売ったのだ。あの時はまだ進化の余地を感じさせるクオリティだったが、今度はどうなっているのだろうか? 試してみることに。
大正13年の創業以来、私たちのお腹と心を満たし続けている老舗食肉メーカ『サガミハム』。創業の地である神奈川藤沢市には、なんと直売所があるのだとか。
さっそく行って来たのだが、例にもれずお得で最高。が、個人的に注目してもらいたいのは、店内カフェスペースで販売されていた『フランスドッグ』なる謎の商品。これが……色々と衝撃的で凄かった!
いきなりだけど、コンビニ3社の中でもファミマは紅茶に力を入れている。
以前からファミマのPB(プライベートブランド)の紅茶はAfternoon Teaとコラボしていて、安いのに美味しいと紅茶好きの間では知られていた。
そして世は紅茶ブーム。満を持してファミマがアフタヌーンティーとの過去最大のコラボキャンペーンを開催中なのだが、その商品数が半端ではない。新商品だけで17種類。既存商品を合わせるとなんと23種類。
とりあえず目立った新商品10種を買ってみたのだが、結論から言えば全部アタリ! レビューしつつ特におすすめの3種をピックアップしたいと思う。
イチゴ祭り……! にも終焉が訪れたらしい。2025年5月28日発売のスターバックス新作は、マンゴー祭りなのだ。まず大注目すべきは『オリエンタル マンゴー & ティー フラペチーノ』。
字面からして美味さが窺えるというものである。そしてもうひとつ『チラックス ソーダ マンゴー』も要チェック。以前から、チラックスはストロベリーとゆずシトラスが出ていたが、こちらの派生形だ。気になるので、どっちも飲んでみたぞ。
コメダ珈琲店は全国で1000店舗以上を展開している。全国47都道府県のすべてに出店しているのだが、その大元は愛知・名古屋市だ。そんな名古屋には他県にあるお店とは一線を画す、いわば「レジェンド」と呼べる老舗店舗がある。いわゆる「オールドコメダ」である。
現存する最古の店舗「高岳店」は、以前編集部の高木はるかが紹介している。私はもう1軒のオールドコメダ「今池店」を訪ねてみた。
ここも独自メニューを提供しており、そのうちの1つ「モーニング」を頼んでみた。……いや、食べる方もだけど、飲む方のモーニングをね。
他の東南アジアの国はどうなのかわからないが、インドネシアでは東アジアの文化が大人気。特に日本と韓国、この2つの国からの商品やお菓子なんてよく見るし、K-Popグループとのコラボ商品も多い。
意外だと思われるかもしれないが、「たこ焼き」もここでは人気である。そう、あの大阪のタコが入った料理、インドネシアでも気軽に買えちゃうんです。
果たして本場のものと同じなのか……見てみよう。
世界一ウマい「チーズトースト」を擁する我らがシズラー。超強力なサラダバーで知られるロイヤルホスト系列のダイニングレストランである。真面目にシズラーのチーズトーストなら200枚は食え……ないけどマジで好き。
さて、そのシズラーの日本第一号店『シズラー 新宿三井ビル店』がリニューアルするんだとか、したんだとか。何やらマスコミ向け発表会の案内が来ていたため、参加することにした。
なんとなく池袋の東武百貨店をうろついていたら、興味深いものが目に入った。ほう、チョコミントのフェアをやっていたのか。
公式HPを見ると、2025年5月22日から6月4日までやっているようだ。壁にはフェアのものと思しきチョコミント系スイーツの写真が多数!
何が好きと聞かれたら、お前よりもチョコミントと答えるタイプな私としては、全部食べた……ちょ、待てよ。これはさすがに思想が強すぎないか? いや……もしかしたらやれるのかもしれない。ちょっと試してみるか……。
寿司屋のランチというと、大抵はネタが決まった盛り合わせが相場だ。基本的に選択制ではないものの、それでも寿司を食える満足感を得ることができる。でももし、食べたいネタを選ぶことができるとしたら、その方が嬉しいよね。
愛知県名古屋市には、すごいランチの仕組みを導入している回転寿司屋が存在する。そのお店「スーパー回転寿司 藤」のランチは、日替わりのおすすめ5貫に加えて、レーン上に流れる寿司をどれでも3皿まで取ることができる! しかも汁物付きで。
ちょっと待って、本当にいいの? 本当にどれ食べてもいいんだよね? それで税込1300円って安すぎない?
ゴディバと言えば、もはや説明不要なベルギーのチョコブランドだ。お高い良いチョコという感じだが、四六時中コンビニ等とコラボしているので、庶民的にも身近だろう。
先ほど私はゴディバの横を通りがかったのだが、そこで非常に意外性の高いものを見つけてしまった。まさかの饅頭である。西欧のチョコ屋が饅頭ってマジかよ……! さすがに気になるので試してみることに。
東京に『資さんうどん』がオープンして、3カ月を迎えようとしている。これまで何度か足を運んだが、両国店は客入りも上々。むしろ週末の日中はいつも激混みなので、東京進出はひとまず「成功」ではないだろうか?
しかしながら、資さんうどん発祥の地・福岡県出身の友人から言わせると、東京の資さんうどんは「なってねえ!」とのこと。彼はずいぶんとブチギレていたが、果たして何に怒っているのだろう?
「かつや」の新商品は決まって金曜日に発売されるのだが、今月は珍しく月曜発売だった。よりによって週の始まりに「かつや」と一戦交えることになろうとは……。果たして私(あひるねこ)の胃袋はついてこれるのか?
しかも今回は、いつにも増してヘビー級である。2025年5月26日に期間限定で販売が開始された、その名も『豚DX(デラックス)』! 素晴らしく頭の悪い商品名だが、その中身も負けず劣らずだった!!
砂町銀座商店街(江東区)周辺エリアに友人が住んでいるので、先日はじめて行ってみた。するとインド人がたくさん歩いていてビックリした。友人いわく、このあたりでは普通の光景らしい。え〜! 面白い住みたい!!
「面白いなぁ」と思いながら気の向くままに散策していると、住宅街に突如インド食材店が出現した。のぞき込むと、「ドウゾドウゾ」と笑顔のインド人店員さん。嬉しくなってさっそく入店することにしたはいいが、結論として……
この「ドウゾドウゾ」が、店員さんの知る唯一の日本語だったらしい。
ところ変われば人も変わり、文化も変わっていく。特に食は変化が如実にわかるから面白い。海外に行くと「ちょっとこれは無理」「意外とウマい」なんてことが多々あるものだ。
さて、つい先日のこと。アメリカ在住の知人が帰国していた際、一緒に食事をする機会があった。その際、カリフラワーが食卓に並んだのだが、なんとアメリカではカリフラワーを生で食べるらしいのだ。
仕事中にアホな上司・Yoshioから「銚子丸が激アツだから今すぐ行かない?」と誘われた。銚子丸とは東京・千葉・埼玉・神奈川で展開しているグルメ回転寿司チェーン。
つまり100円皿が中心ではなく、高品質な食材や洗練された寿司を提供する “ちょっと高級な寿司店” に今すぐ行けるチャンスが到来したようだ。って、そんなもん絶対に行くだろ!
というわけで、仕事を放り投げて都内の店舗にやってきたでござる。今日は銚子丸を堪能するぞーー!