だらしないというイメージがあるデブだが、実をいうとその種類はさまざま。直球でデブとしか言いようがないデブがいれば、動けるデブ、海外にはベッカム級のフリーキックを蹴るデブなんてタイプもいたりする。
そんな彼らはデブの希望(ほし)でもあるのだが、新たなデブが彗星のごとく現れていたのでご報告したい。一体、どんな新星なのかというと……ズバリ、動けるデブを超越した「動けすぎるデブ」である!
だらしないというイメージがあるデブだが、実をいうとその種類はさまざま。直球でデブとしか言いようがないデブがいれば、動けるデブ、海外にはベッカム級のフリーキックを蹴るデブなんてタイプもいたりする。
そんな彼らはデブの希望(ほし)でもあるのだが、新たなデブが彗星のごとく現れていたのでご報告したい。一体、どんな新星なのかというと……ズバリ、動けるデブを超越した「動けすぎるデブ」である!
2017年1月16日から29日にかけてオーストラリアで行われている「全豪オープン」。4大大会のひとつということでハイレベルな戦いが繰り広げられているが、1回戦から思わぬアクシデントが起きてしまった。
なんと剛速球が選手の股間を直撃し、うずくまって動けなくなる悲劇があったという。一体、どんな形で当たったのか、動画「New balls please: Stan smashes Klizan where the sun don’t shine | Australian Open 2017」を確認してみると……ギャッー!!
スポーツの試合が成立するためにレフェリーは欠かせない存在だが、決してその仕事は楽なものではない。常に正確なジャッジが求められるプレッシャーはもちろん、集中した選手たちの妨げにならないよう機敏に動かなくてはいけないからだ。
そして格闘技のレフェリーとなるとさらに大変。まさに危険と隣り合わせと言ってもいいが、先日行われたボクシングの試合でまさかの事件が勃発していたのでご紹介しておこう。聞いてびっくり。レフェリーが選手から殴られてKOされるというハプニングが起きてしまったのだ。
正気ですか? 時として世の中には、そう問いただしたくなることがある。奇想天外。非常識。異質なものが組み合わせられている時なんかそう。とんこつラーメンにレモンが入れられている時もまた然りだ。
しかし、革命とは大体が決められた常識の外にあるもの。絶対に合わないと脳が拒否してしまいそうな「レモンラーメン」も味わってみないとわからない。高い評価を得ているなんて噂も聞くだけに一度食べねばなるまい!
つい先日、2017年もセンター試験が開催され、いよいよ受験シーズンに突入した。受験生は春に向かってラストスパート。志望校に受かるため、必死に頑張っていることだろう。
この時期になれば、神社をはじめ受験生を応援するところは多いが、なんとあの「一蘭」も縁起よく営業しているらしい。なんでも「学問・ 至誠 (しせい)・厄除けの神様」として菅原道真公を祀る太宰府天満宮にある太宰府参道店では、「合格ラーメン」を提供しているという。これは実際に食べねばなるまい!
九州の玄関であり、中心地でもある福岡県。今日もまた全国各地から観光客が訪れ、絶品グルメを堪能する。福岡よかとこ一度はきんしゃい。訪れたことのある人ならば、このうたい文句も納得だったことだろう。
しかし、すべてがパーフェクトかというとそうでもなく、意外に観光地が少ないのが福岡の難点だ。全国でも有名な太宰府天満宮を除けば、これと言って絶対的な名所もない。ただ、ここ数年で福岡市の西側に位置する「糸島市」が人気急上昇しており、悩まされていた観光地問題も改善されようとしている。
もともとその地域に生息していなかったのに、人の手によって他地域から入ってきた動物を「外来種」と呼ぶ。アメリカザリガニ、ブラックバスといったところが有名だが、数えたらキリがないほどその種類は多い。
そしてここ数年、ニュースでたびたび報道されているのがセアカゴケグモだ。海外では「死亡例」もあるほど有毒なため、絶対に触ってはいけないと注意喚起されるが、もし噛まれてしまったらどうなるのだろうか。今回はその万が一を動画「Snake Caught in Web Battles Redback Spider」と合わせてお伝えしよう。
2016年の『R−1ぐらんぷり』で優勝し、一気に知名度が上がったお笑い芸人のハリウッドザコシショウ。もともとドラクエの復活の呪文で予言されていた優勝だが、見事に的中した上にブレイクしたことはご存知の通りである。
さて、そんな彼は2017年に入っても勢いは増すばかりで、まさかの歌手デビューまで決まった。だが、積み重ねた努力は相当なもの。例えば YouTube の投稿がそうで、公式チャンネル「ザコシの動画でポン!」では今も1日1動画をアップし続けている。
2016年夏、ガンバ大阪からドイツ・ブンデスリーガのアウクスブルクへ移籍した宇佐美貴史選手。あれから約半年、序盤こそ出場機会に恵まれなかったものの、徐々に調子を上げている。
プロスポーツ選手が海外挑戦する際、必ずついてまわるのが「言葉の壁」。しかし、宇佐美選手は2度目のドイツ挑戦とあって問題ないようだ。というのも、アウクスブルクのファンTVで見事なドイツ語を披露。謙遜(けんそん)しながらもペラペラ喋っているのである!
ここ数年、小型無人機ドローンの進化は凄まじい。日本では首相官邸に落下したことで「危険物」的な扱いを受けていたりもするが、フタを開ければその性能は計り知れず。近いうちに実現されるという「ドローン宅配便」が主流となれば、ドローンは人間の仕事だって奪いかねない。
すでに海外では麻薬密輸にも使われていたりと悪用も始まっているが、当然のことながら実用的な使い方もされている。今回ご紹介する動画「Happy New Year from the Gab707 family!」がいい例。ドローンにかかれば、人が踏み入ることのできない山奥だって空撮することもできるのだ。
2017年1月10日、テレビ東京アナウンサーの紺野あさ美さん(29)が東京ヤクルトスワローズの杉浦稔大投手(24)との入籍を発表した。共に北海道出身ということで、婚姻届は元日に帯広で提出。すでに新婚生活をスタートさせている。
世間では「アナウンサー&姉さん女房」というありがちな方程式が注目されているが、その一方で紺野さんの異変も話題になっている。というのも、紺野さんがインスタに投稿した写真があまりに衝撃的だったのだ!
2016年夏の大ブレイクからノリにノッている男・ピコ太郎。2017年に入ってもテレビで見ない日はなく、まだまだ勢いはとどまることを知らない。そんな彼が、今年ついに始動した。
1月7日、YouTubeの公式チャンネルで新曲『I LIKE OJ』が公開されると、瞬く間に世界で再生されまくり。またしても、大ヒットの予感がする事態となっているから大変だ! 一体、どんな曲なのか。そして「OJ」とは何なのだろうか。
逃げ恥ロスに真田丸ロス、ここのところ「◯◯ロス」という表現が使われる機会が増えた。あまりにロスロスしまくっているため、みんなロスしすぎだろなんて声も聞こえてきそうだが、世間は大事なことをひとつ忘れている。そう、「野球ロス」である。
シーズン終了から約2カ月。すでに春の開幕が待ち遠しくてしょうがない人も多いのではないだろうか。そんなあと少し……あと少し待てば……という中、新年から横浜DeNAベイスターズはエンジン全開だったのでお伝えしておきたい。
店頭に立ってモノを売る仕事は大変だ。お客さんの興味を引くのはもちろん、そこから購買意欲を持たせないといけない。いかにしてお客さんに商品を買ってもらうか。それはもう店員さんにとって「真剣勝負」と言ってもいいだろう。
一筋縄ではいかないからこそ、店員さんはあの手この手を使って売ろうとするものだが、少しばかり前から「スゴい店員さんが鳥取県にいる」と話題になっている。聞いて驚くなかれ。なんとその店員さんはカニを空中浮遊させて売っているというのだ!
日本でも絶大な人気を誇り、世界を舞台に活躍する香港の映画俳優ジャッキー・チェン。62歳となった今、バキバキの第一線から退いているものの、彼のアクションはどれも記憶に残るものばかりで色あせることはない。
『プロジェクトA』をはじめ、『ポリス・ストーリー』『スパルタンX』『酔拳』……などなど、代表作は数え切れず。映像を少し見ただけでも、すぐに彼の作品とわかる人も多いことだろう。
2016年12月31日、日本中から惜しまれつつ「SMAP」が解散した。デビューから25年、国民的アイドルグループとなるまで成長した彼らが、活動に終止符を打った。あれから数日、胸にポッカリと穴が開いたままの人もいることだろう。そんななか……
なんと本日1月5日にSMAPが公式サイトでメッセージを公開。「みんなの応援、全部、届いてる。みんなの気持ち、すべて、受け止めて。心から感謝。本当に、ありがとう」の言葉、そして各メンバーのコメントを掲載している。
ここ数年、日本にも深刻な影響をもたらしている中国の大気汚染。2017年も新年早々から視界の悪さの影響で欠航便が多発し、各地で高速道路が閉鎖。北京の汚染指数は、最悪レベルの「危険」を上回る「指標超」の状況が続いた。
それを聞くと、今から黄砂が飛び交う春先に向けて不安しかないが、追い打ちをかけるようにひとつの映像が世界を震撼させている。タイトルは「Beijing Airpocalypse Arrival」。これは北京の地獄絵図を収めたものである。