W杯での活躍から一躍時の人となっているラグビー日本代表・五郎丸歩選手。冷静沈着なプレーでチームを引っ張り、端整な顔立ちでマッチョとくれば、若い女性を中心に人気が出るのも納得。めずらしい名字もあって、一気に知名度は高まった。
そんな五郎丸選手だが、ルックス以外でも人気は沸騰中。80%超の成功率を誇るプレースキック……その前のいわゆる「ルーティン」という仕草がそう。特に人差し指同士をくっつけて気を集中させる「五郎丸ポーズ」は、全国各地で真似されているのだが……
W杯での活躍から一躍時の人となっているラグビー日本代表・五郎丸歩選手。冷静沈着なプレーでチームを引っ張り、端整な顔立ちでマッチョとくれば、若い女性を中心に人気が出るのも納得。めずらしい名字もあって、一気に知名度は高まった。
そんな五郎丸選手だが、ルックス以外でも人気は沸騰中。80%超の成功率を誇るプレースキック……その前のいわゆる「ルーティン」という仕草がそう。特に人差し指同士をくっつけて気を集中させる「五郎丸ポーズ」は、全国各地で真似されているのだが……
う、うつくしい……。そう思わずにはいられないプレーが、W杯を目指す戦いの中で生まれた。その舞台となったのは、なんとアジア! 2015年10月13日に行われたロシアW杯・アジア2次予選F組、ベトナム vs タイの一戦でのことだ。
何度見ても美しく、惚れ惚れするようなパスワークから決まったファンタスティックゴールは、動画「FANTASTIC!!! Tiki-Taka play by Thailand」で確認可能。さっそく、チェックしてみよう!
現在、多くの日本人選手がメジャーリーグで活躍しているが、その中でもっとも愛されている選手といえば、なんといってもムネリンこと川崎宗則選手だろう。所属しているトロント・ブルージェイズでは、超がつくほどの人気者である。
これまで不慣れな英語でも、インタビュアーをヒイヒイ爆笑させてきたムネリンだが、今季はマイナーリーグで生活することも多く、取り上げられる機会はあまりなかった。が、しかし! ワールドシリーズを目指す戦いの中で、ついにそのチャンスが巡ってキタッー!!
近年、動物愛護の観点から徐々に減少している闘牛。いざ「生と死」を目の当たりにすると、想像以上の光景にショックを受けてしまうことでも知られているが、発祥の地であるスペインで “ある意味ショッキング” な事件が起きてしまった。
一体、何があったのかというと……なんと男に襲いかかった闘牛は、下半身だけ集中攻撃したというのだ。その様子は、動画「Angry bull rips down man’s trousers AND underwear (hd)」で確認可能。ただ、危険なシーンには、モザイクが入っているので安心して閲覧して欲しい。
2015年10月14日より開幕したクライマックスシリーズ・ファイナルステージ。日本シリーズを目指した戦いがセ・パ両リーグで始まったが、ソフトバンクの本拠地・福岡で素晴らしい始球式があったと話題になっている。
というのも、天使すぎるアイドル・橋本環奈ちゃんが登場し、ノーバン始球式を行ったというのだ! その様子は、動画「【プロ野球パ】橋本環奈さんが見事なノーバン始球式! 2015/10/14 H-M」で確認できるのだが、これがよい……実によい!!
この世の中には、さまざまな才能を持った人がどんな分野にも存在する。いわゆる “プロフェッショナル” と言われる人がそうだが、立方体パズルのルービックキューブ界にも神と呼ばれる少年がいる。
彼の名前はフェリックス・ゼムデグスくん。ルービックキューブの数ある分野で、次々と世界記録を樹立してきた申し子だ。そしてそんな彼が、またしても偉大な記録を叩き出したのでお伝えしよう。今回の舞台は、通常の「3×3×3」ではなく「4×4×4」。しかし彼は一切迷うことなく、わずか21秒54の神速で完成させてしまったぞ。
サッカーに興味がなくともディエゴ・マラドーナという名前は、誰しも一度は聞いたことがあるだろう。言わずと知れたアルゼンチンのレジェンドサッカー選手。現役時のプレーは、今も語り継がれる人物である。
現在は “何かとお騒がせするオジサン” としても知られており、どこにでも出没する彼だが、なんと現在イングランドで行われているラグビーW杯にも登場。アルゼンチン代表のロッカールームを訪れ、ラグビーボールのリフティングで激励していたぞ!
世の中、さまざまなドッキリ動画が出回っているが、かつてないほど悪質なものがアメリカで生み出された。その動画「Blowing Up My Kid PRANK!!」をアップしたのは、コメディアンのローマン・アトウッドさん。これまでにも数々のドッキリを仕掛けてきた男性だ。
しかしながら、今回のものは少しばかり度が過ぎた模様。というのも……なんと妻の目の前で自分のムスコを爆破したのである! はたしてその一部始終はどうなっていたのか。詳細は次の通りとなっているぞ!
まるで魂が揺さぶられるような戦いだった。そう、ラグビー日本代表のことである。W杯でグループリーグ4戦を終えて3勝1敗。決勝トーナメント進出こそ叶わなかったが、ここまでの快進撃を誰が予想しただろうか。
おそらくほとんどの人は期待しておらず。ましてや南アフリカ(当時世界ランク3位)に勝つとは、微塵も思っていなかったに違いない。それもそのはず、日本代表は過去7大会で1勝21敗2分と “弱小国” 。近年、力をつけてきていたとはいえ、予選敗退して当たり前と予想されていたからだ。
手品といっても種類はさまざまだが、人気のひとつに「胴体分離」がある。箱の中にあるはずの胴体が、別の場所に瞬間移動。非日常的な光景で衝撃を受けてしまうアレだ。おそらく誰しも一度は、見た経験があるだろう。
何度見ても目を疑う胴体分離マジックだが、海外に取り返しのつかないミスをしまくったマジシャンがいたので、動画「Failed magic trick」と共にご紹介しよう。ただ、閲覧注意ではないので、落ち着いてその行方を見守っていただきたい。
秋から冬にかけて寒くなる今の時期、気をつけなければいけないのが「クマ」の存在だ。冬眠前に栄養を補充しようとしているクマは非常に凶暴。山だけではなく、時として人里にまで降りてくることだってある。
そんななか、海外の住宅街でもクマが出没。そしてその様子を撮影した動画「Oak Ridge NJ bipedal bear back again!」に、驚きの光景が収録されていたのでお伝えしたい。なんとそのクマは、完璧な二足歩行で現れたのだ!
有名な飲食店に必ずといっていいほど置いてあるのが、芸能人のサイン色紙。ズラッと並べてある光景を実際に見たら「おぉ!」と思わずにいられず、ちょっとした感動を覚えてしまうものである。
そんな芸能人のステータス代わりにもなるサインだが、つんく♂さんのいろんな意味でスゴいサイン書き動画が YouTube にアップされていたのでご紹介しよう。少々古い映像ではあるものの、そこには驚きの書き方が収録されていた。
大型連休になると、どこへ行っても混雑するものである。当たり前の話だが、どの乗り物でも大混雑。特に車の渋滞は、絶対に避けることができない。GWや年末年始に東京へつながる高速道路が、大渋滞となるのはいい例だ。
しかしながら、日本の渋滞はまだまだ甘かったようだ。なぜなら中国の渋滞が、想像をはるかに上回る……もはや地獄としか言いようがない光景だったのである! シャレになってないその様子は、動画「Yep, China has the most insane traffic jams in the planet」で確認できるぞ!
2015年のプロ野球はレギュラーシーズンの全日程終え、パ・リーグは2年連続でソフトバンク、セ・リーグは14年ぶりにヤクルトが優勝。どちらも就任1年目の監督、そしてトリプルスリー選手を輩出するという非常にめずらしい年であった。
まさに記録にも記憶にも残る年となった訳だが、真剣勝負の中で数々の珍プレーも生まれたのもこの1年だ。ということで、2015年のプロ野球で起きた珍プレーを10個厳選! 動画と合わせて振り返っていきたい。はたして皆さんの記憶には、いくつ残っているだろうか。
ネット通販が主流になったことで、より一層私たちの身近な存在となった段ボール。一昔前は「ボールは友達」だったが、今や時代は「段ボールは友達」ともいえるほど、生活の中に “茶色” が溢れている。
それはさておき、現在段ボールにまつわる驚くべきニュースが、話題になっているのでお伝えしよう。なんと自動車メーカー『トヨタ』が、段ボールで高級車・レクサスを作ってしまったというのである!
筋肉美の虜(とりこ)になった世のマッチョマンたちに朗報だ。この度、ノルウェーにて禁断とも呼べる究極の裏技が発見された。な、なんと! 簡単に筋肉を大きく見せることができるというのである!
もちろん、薬物ではなく、健全なれっきとした方法。では一体、どんな方法だったのか。答えは YouTube にアップされた動画と共にお伝えしよう。もっと筋肉を大きく見せたいなァ……と思っているマッチョマンは必見だ!
ロシアという国は、底知れぬ恐ろしさを持っている国だ。なんといっても大統領がウラジミール・プーチン。北の大地に育まれ、どんなことでもソツなくこなす男がトップというだけでも、震え上がるものがある。
何なら「おそロシア」という言葉があるくらいだが、またひとつロシアから恐怖が生み出されたのでご報告したい。世界を恐怖に陥れるその光景は、動画「Two Spires (333 meters)」で確認できる。
人は褒められると嬉しいものである。それは何歳になっても変わらない。子供ならもちろんのこと、大人になっても他人から褒められると悪い気はしない……というより、褒められてイヤな人間はいないだろう。
そして私事で大変恐縮だが、1カ月ほど前にふとしたことから褒められる経験をした。何があったのかというと、プロの漫画家が絵心を一切感じない私のイラストをこう評してくれたのだ。
「プロでは出せない味がある 正直、嫉妬さえおぼえている」