いろんなタイプの料理が揃う冷凍食品。今の時代、技術の進歩からどれを食べても失敗することは少ないと言っても過言じゃない。
安いのにウマいのが当たり前。そんな冷食であるが、ちょっと気になる商品を見つけたので買ってみた。ずばり、天丼(税抜299円)がそうである。
いろんなタイプの料理が揃う冷凍食品。今の時代、技術の進歩からどれを食べても失敗することは少ないと言っても過言じゃない。
安いのにウマいのが当たり前。そんな冷食であるが、ちょっと気になる商品を見つけたので買ってみた。ずばり、天丼(税抜299円)がそうである。
冷凍食品のイメージの1つに「安い」がある。それもそのはず、1食分だとしても店舗やお弁当より安いケースがほとんど。1000円以上の4桁商品を見かけることはなかなかないと言ってもいい。
ただ、そんななかでたまに出会うのが高額商品。今回お伝えするもののように1164円で売られていることだってある。
このところ、セブンイレブンの冷凍食品コーナーでデニーズ監修の商品が勢力を拡大しているように感じる。たらこスパゲッティはわりと多くの店舗で置いてあるイメージがあるが、先日新しく2種類も加わったのだ。
2024年8月13日から登場した「ビーフシチュードリア」と「蟹トマトクリームグラタン」がそう。デニーズとセブンは言うまでもなく同じセブン&アイ系列なのだが、スーパーならまだしもコンビニに置くのは相当力を入れているってことだろうか?
イオングループのプライベートブランド「トップバリュ」と聞くと、個人的に安いというイメージが先行する。実際、冷凍食品コーナーにある商品もリーズナブルで手に取りやすいものが多い……のだが!
必ずしも安いかというと、そうじゃないケースもあるらしい。なんと安さとは真逆も真逆……1個753円の高額なパスタが売られていたのだ。
先日、ドンキで買い物していたところ、男性下着売り場でビビるしかなかった。
なにせ視線の先にあったのは「シームレス」の文字。何を隠そう私、シームレスという文字をユニクロ以外で見たのは初めてだったのだ。
男性下着の最高到達点との触れ込みであるユニクロの「エアリズムウルトラシームレスボクサーブリーフ」っぽいとなれば、どんなもんか確かめたい!
ここ数年、サンダルはクロックスしか履いていない。社内はもちろん家の近所を歩くときも足元にはクロックス──と、もはや私はどこに出しても恥ずかしくないクロちゃんだ。
ただ、ずっとクロちゃん一筋だったかというとそうじゃなく、こう思うときが多々あった。確かにクロックスは履きやすくていいけど、たまには別のものも使ってみたいと。
酒飲みにとって福岡は楽園かもしれない。こういうのも、いろんなお酒の種類があることに加えて食事も充実。中でも博多餃子は一口サイズでツマミとしても優秀なのだ。
その一口サイズ、今じゃすっかりお馴染みとなっているが、発祥は「宝雲亭」というお店らしい。何気に行ったことがないぞ……ってことで、どんな感じなのか食べてみた!
たまげた。いやぁ、たまげた。最近の薬局は何でもあると思っていたが、まさか自社ブランドの冷凍食品まで置いているとは。
どこのことって関東、中部、関西、北陸・信州に展開するスギ薬局である。プライベートブランド「エスセレクト」から冷凍食品が出ているのだが、これがなかなかやりおった!
2024年も夏真っ盛り。こうまで暑いと そうめん が美味しく感じるものである。もちろん食べるのは今年もやっぱり揖保乃糸──
と言いたいところだが、ちょっと気になるタイプを見つけたので買ってみた。なんと海苔を練り込んだ珍しいそうめんがあったのだ!
関東地方を中心に店舗を展開しているスーパーの「肉のハナマサ」はその名の通り肉を中心に販売しており、業務用だけでなく一般向けの商品も取り扱っている。
中でもお得なのがプライベートブランドの「プロ仕様」なのだが、冷凍食品コーナーにコスパの化け物(←褒め言葉)が置いてあって思わず手にとってしまった。なにしろ、エビピラフが内容量1キロの大容量!
九州地方において大分発祥の「ジョイフル」は絶対的な存在だ。泣く子も黙るファミレスチェーンの重鎮で、一度も食べずに生きてきた地元民はいないレベルだと言っていい。
さて先日、そのジョイフルのHPを眺めていたらヒジョーに興味深いものを見つけた。まさかまさかのそのまさか……なんと「並木街(なみきのまち)珈琲」なるおしゃれカフェを展開しているというのだ! 知らんかった!!
冷凍食品の中でも安定感がある炒飯。チンするだけで本格的な味を食べられるとあって、家の冷凍庫に1個くらいストックしている人もいることだろう。
スーパーはもちろんコンビニだって冷凍炒飯を置いているものだが、セブンイレブンをパトロールしていると気になることがあった。よく見たら、セブンオリジナルの炒飯を2種類置いている店舗も珍しくないのだ。っていうか……
博多ラーメン、喜多方ラーメン、札幌ラーメンなどラーメンに地名がついているケースは珍しくない。ただ、味の予想がつくものが多い一方で、なんとなく掴みどころのない種類に出会うこともたまにある。
例えば佐賀ラーメンとかその1つ。九州のラーメンだけに豚骨なのかなとフワッとした予想はできるものの、いまいち特徴がハッキリしないのだ。
「ウマい・安い・早い」の三拍子が揃っている冷凍食品。いつでも食べられる便利さに加え、安めの価格設定は消費者にとってありがたいものがある。
ただ、どれもこれも安いかといえばそうじゃなく、今回買ってみたものみたいにお高いタイプも存在する。それが……
コロナ禍で爆発的に増えた無人販売所。真っ先に思い浮かぶのは「雪松」をはじめとする餃子だが、今じゃなんと冷凍ピッツァを売っているところもあると聞いた。
へぇ〜ピッツァかぁ、それは意外と便利かも! ……って思ったけど、味はどうなの? 値段はいくら? いろいろ気になるので現地へ行って確かめてみた!
ここ最近、冷凍食品のエビピラフにお熱だ。キッカケはニチレイと味の素の商品を比較したところ、エビピラフにもいろんなタイプがあると学んだから。
クリーミー系にバター系など、同じ冷食のエビピラフなのに違いがあって実におもしろいのだ。
でもってスーパーでよく見かけるのは上の2社だが、たまに置いてあるのが “あえての他” で攻めたタイプ。今回はそのあえて寄り……コープ、それからテーブルマークのものを買ってみた!
静岡県で40度という災害級の暑さを記録するなど兆候はあったが、どうやら今年は10年に一度の猛暑らしい。そうなってくると気をつけないといけないのが熱中症で、早め早めの対策をしたいものだ。
気がついたときには “なっている” 可能性もあるのが熱中症の怖いところだが、リスクを検知してくれるグッズが存在するのをご存じだろうか。今回、いろいろある中からワークマンが出している暑熱バンドを買ってみた。
2024年の「土用の丑の日(夏)」は7月24日、それから8月5日と近いところで2回ある。特別な日が近づいてきたとあって、そこかしこで「うなぎ」の文字を見るようになった。
もちろん当日になったらその「うなぎ」を食べたいところだが、こないだちょっと変わったタイプを見つけたので買ってみた。ズバリ、タイトルにもあるうなぎラーメンだ。