地域密着型のネット掲示板・ジモティー。「不用品売ります」だけじゃなく「あげます」もあって、さらには、友達やサークルメンバー募集など、地元のコミュニティー感が強いサイトとして知られている。
そんなジモティーに実店舗が登場し始めているという噂を耳にした。その名も「ジモティースポット」。どんな場所なのだろうか? 気になったので、様子見のために神奈川県川崎市にあるというジモティースポットに行ってみた。
地域密着型のネット掲示板・ジモティー。「不用品売ります」だけじゃなく「あげます」もあって、さらには、友達やサークルメンバー募集など、地元のコミュニティー感が強いサイトとして知られている。
そんなジモティーに実店舗が登場し始めているという噂を耳にした。その名も「ジモティースポット」。どんな場所なのだろうか? 気になったので、様子見のために神奈川県川崎市にあるというジモティースポットに行ってみた。
誰にでも特別な思い入れのある品というのはあるものだ。例えば、普段スーパーで買う醤油にしても、このメーカーのこれを買うと決めている人は多いと思う。実家がそれだったから同じものを買い続けてるとかね。一方で、手が出ないからこその思い入れというのもある。
渋谷に引っ越してきたばかりの私(中澤)。先日、料理でもしようと、スーパーに行って調味料を物色していたところ、叙々苑の「焼肉のたれ」が売っていた。これは……。思わず手に取った私はしばらく固まってしまった。そう、あれは18年ほど前のこと──
高級住宅地として知られる渋谷区の松濤(しょうとう)。そんな松濤を散歩していたところ、なんか良い感じの公園があった。真ん中に池があって緑があふれている。どうやら「鍋島松濤公園」という名前らしい。
何より、そんなに広くないのが良い。そこで休憩でもするかと入ってみたところトイレがヤバイことになっていた。
とんかつ専門店『松のや』がとんかつを超えてしまったことは以前の記事でお伝えした通り。この記事に対し、松のやの公式X(@matsu_noya)が「松のや=パン粉がついた商品というイメージ脱却のための試金石」とポストしていた。いや、だからとんかつ専門店がパン粉脱却したらアカンやろ。目を覚ませ松のや。
と、そう思っていたらついに気づいたみたいだ。2024年5月22日から販売開始したメニューにはこんな言葉が添えられているのである。「やっぱりとんかつ屋は、とんかつを売らないとね」と──。
突然だが、皆さんはブリトーをご存知だろうか? 私(中澤)は名前しか知らなかった。どこで名前を聞いたかと言うと、テレビ東京の番組『ハイパーハードボイルドグルメリポート』である。
ヤバイ場所まで行ってそこの食べ物をリポートするこの番組で、ロサンゼルスのギャングが刑務所で「濡れブリトー」というオリジナル料理を編み出すシーンがあるのだ。
なんだか人間の強さを見た気がして大好きなシーンゆえに、「ブリトーってどんなのなんだろう?」とずっと気にはなっていた。とは言え、思いもよらなかったよ……そんなブリトーがタコベルにあるなんて!
マームマームマームマームマームズタッチ♪ 最近至るところで耳にして覚えてしまったこのメロディー。歌だけ知ってたんだけど、どうやらこれ、ハンバーガーショップの広告の歌のようだ。2024年4月16日に渋谷に日本1号店がオープンした『MOM’S TOUCH(マムズタッチ)』のものである。
「日本一号店」ということは海外から来ているわけだが、じゃあどこのハンバーガーショップかと言うと韓国。マムズタッチの店頭に「韓国No.1バーガー&チキン」という垂れ幕もある。
NO.1って凄い。そこで韓国人に『MOM’S TOUCH』の話を聞いてみたところ意外な答えが返ってきた。
先日、北陸旅行に行ってきた私(中澤)。改めて「北陸の寿司ってウマイな~」と実感した。醤油がサラッとしてるのに甘みがあって、脂ののった寿司ネタとマッチするのである。
そんな北陸の寿司の味を東京でも味わえるのが『金沢まいもん寿司』。上野や渋谷のパルコにあるため、よくお世話になっているのだが、先日行ったところ数量限定で「のど黒の押し寿司」というメニューがあるのを発見した。
本日2024年5月15日、Xを開いたところトレンドに「チーチーダブチ」という言葉が入っていた。チーズマシマシのスペシャル仕様ダブチであるチーズチーズダブルチーズバーガー。以前のロケットニュース24の記事によると、期間限定の終売時に出現するレアキャラだったようだ。
ゆえに、タイミングも大きくて出会うこともなかったのだが、そんなチーチーダブチが販売開始したらしい。しかも、今回は5月28日までと展開期間がしっかり長い。マクドナルド公式X(@McDonaldsJapan)も販売開始のポストをしているし、普通の期間限定商品みたいな扱いとなっている。というわけで初めて食べてみることにした。
普通、食べ放題って元が取れるかどうかの絶妙なラインで価格が設定されているものだと思う。大食い自慢の人はともかく、特に大食いというわけではない私(中澤)は、ギリギリまで食べてやっと元が取れるみたいなパターンが多いからだ。
しかし、薄皮餃子専門店「渋谷餃子」の食べ放題は違った。価格設定バグってるだろコレ!
薄皮餃子専門店と書かれた「渋谷餃子」の存在に気づいたのは先日渋谷センター街を散歩していた時のこと。MEGAドンキの裏の天下一品のメニューの隣にもう1つ中華メニューが置かれており、どうやらそれが2階の「渋谷餃子」のものらしい。今まで天一のメニューの1つだと思っていた。この立地、豪気だなあ。
ところで、なぜ私(中澤)がその看板が気になったかと言うと、名物と書かれたメニューのインパクトが凄かったから。なにせ、餃子専門店って書いてるのに全く餃子じゃない。
Yokohamaー! 巨大なビルが建ち並んでいるのに空が広い雰囲気は思わずそう叫びたくなってしまう。渋谷から30分くらいなんだから休みにちょいと足を伸ばすのにもちょうど良かった。
何かのついでに行った土地でサウナを探して入ることにハマっている私(中澤)。せっかく横浜に来たし、気になっていたサウナに行ってみたら「サウナって入ってみるまで分からんなあ」と思った。
ただでさえ大変な引っ越し。持っていくものは少ないに越したことはない。そこで引っ越しのタイミングで今まで捨てられなかったものを整理することにした。だがしかし……
一度居ついたら長い私(中澤)。溜まったゴミも大物から小物まで次々と出てくる。中にはどうやって捨てればいいか分からないものまで。
結果、1カ月くらい前から整理し始めたのに、ギリギリになっても捨てきれていないという惨状になった。このままでは引っ越せない……! そんな絶体絶命の状況の中、救世主となった店やサービス4つをご紹介したい。
遠出と言うほどではないが散歩と言うほど近くもない。私(中澤)にとって立川は常にそういう距離感の街だ。日帰りで行けるけど、用事を済ませるだけで帰ったらもったいなく感じるくらいには遠い。
そんなわけで先日、立川駅前をブラブラしていたところ、南口側の飲み屋街に銭湯みたいな入口があるのを発見した。遠足の締めにひとっ風呂浴びるというのも乙かもしれない。と、思いきや……
男には、角煮を食べずにはいられない時がある。日夜、発作的に角煮丼を検索してしまうことがある私(中澤)。アルゴリズムにマッチしたのかTikTokで凄い角煮丼が流れてきた。丼からはみ出す豚の角煮。そびえ立つ角煮はまるで壁だ。
一瞬、「これは!」と思ったのだが、よく見ると丼自体は大きくないようにも見える。はたして、この角煮丼は本当にデカイのか? それとも対比的にデカく見えるだけなのか? そこで角煮を確認しに行ってみることにした。
大変だ! 大阪王将が2024年5月9日から「スーパーチャーシューエッグ炒飯」の販売を開始しているぞ!! スーパーチャーシューエッグ炒飯!! なんてワクワクする響きなんだァァァアアア!
その名前がスーパーすぎたから、思わず近所の大阪王将にスーパーダッシュした! スゥゥゥパァァァアアアアアアア!!