デイリーヤマザキが乱心している。約1カ月前、肉まんを巨大化した「大肉饅(税込270円)」が突如販売され始めたことは記憶に新しい。重量が1.7倍というその肉まんが蒸し器をパンパンにしている光景は、遠目から見ても衝撃的でSNSでも話題になったばかりだ。
2024年10月中旬、そんなデイリーヤマザキにフラッと立ち寄ったところ、今度はピザまんが巨大化されていた。何がやりたいんだコラ! 蒸し器パンパンにしてコラ!!
デイリーヤマザキが乱心している。約1カ月前、肉まんを巨大化した「大肉饅(税込270円)」が突如販売され始めたことは記憶に新しい。重量が1.7倍というその肉まんが蒸し器をパンパンにしている光景は、遠目から見ても衝撃的でSNSでも話題になったばかりだ。
2024年10月中旬、そんなデイリーヤマザキにフラッと立ち寄ったところ、今度はピザまんが巨大化されていた。何がやりたいんだコラ! 蒸し器パンパンにしてコラ!!
大量閉店に、スーパー部門の売却検討報道など、近頃あまり明るい話題を聞かないイトーヨーカドー。ヨークフーズ好きなんですけどー。弁当の質高いし。
職場近くにあることもあって、ヨークフーズでご飯を買うことも多い私(中澤)。このヨークフーズが閉店したら困るなあ。そんな気持ちで店内を歩いていたところ、「新商品」とポップが掲げられたレトルトカレーがあったのだが……ファ!? なんじゃこりゃあ!
ドッジ弾平の続編である『炎の闘球女 ドッジ弾子』。本作が弾平たちの子供世代の話であることはぼんやり知っていた。ただ、もうドッジボールを楽しめる歳でもないな。連載もコロコロオンラインだし。
そう思いながらもコロコロオンラインのドッジ弾子のページを開いたところ、1つだけ異常にいいねがついている回があった。2024年10月9日16時52分時点で、他の話のいいね数が2桁から伸びて3桁なのに対し、46話だけ5790ものグッドを集めていた。一体何が起こっているのか?
人生が思い通りに行ったことはない。激流に流されてしまわないように立っているだけで精一杯な毎日の中、気づいたら取材とか用事の帰りとかに立ち寄るスーパー銭湯が無心になれる唯一の空間になっていた。サウナが良ければより最高。もはや生きがいすら感じる。
というわけで、これまで行った中でサウナが最高だったスパ銭・ホテルをまとめてみたところ、レべチだったのが4つあった。その個人的レべチ4選をご紹介したい。
突然だが、あなたは何曜日が好きだろうか? 私(中澤)は名前だけで言うと月曜日がかっこいいと思う。しかし、月曜日は仕事の始まり。名前はかっこいいけど、それ以上にダルイイメージがのしかかる。今日も今日とて月曜日。やる気出ねェェェエエエ!
というわけで、無気力レシピで超簡単に飯を済まそうと思う。本日はちゃんこ鍋をボタン押すだけで作ります。
カキフライと言えばレモンである。「カキフライ+レモン=ウマイ」これは太古の昔より定められた方程式。しかし、科学技術が発達した現代、カキフライにかけるのは本当にレモンがベストなのだろうか?
我々は今一度常識を疑うべきである。そこでキレートレモンをかけてみることにした。
暇だしSNSでも見るかあ。私(中澤)はSNSの比重なんてそのくらいが適切だと思う。要するに、片手間でやるもの。間違っても仕事をおろそかにしてまでやるものじゃない。分かってはいるんだけど、トラブルが起こった場合、頭はそのことでいっぱいになる。
インスタグラムで、そんなトラブルへの対処法の1つとして存在するのがコメントの非表示。でも、不安なのが、非表示にした場合どうなるのかってことだ。
涼しくなった風に秋の到来を感じる今日この頃。そして秋と言えば食欲の秋! 旬の食材を食べることで短い季節を満喫したい。まあ、私(中澤)の場合、毎年、そう考えているうちに過ぎ去っていってしまうんだけど。
なにせ、秋はぼーっとしてたら一瞬で冬になる。食欲の秋を全力で満喫する方法はないのだろうか? 秋が終わる頃、胸を張って「季節を満喫した」と言えるくらいに。そんな時、埼玉県所沢市でランチに入ったお店が最高だったためご紹介したい。
2024年9月27日にグランドオープンを迎えた「温泉バルコニー キング&クイーン」。東京都東久留米市の『スパジアム・ジャポン』の系列店で「関東最大級の温浴施設」を銘打つこの施設は、お風呂好きの間でちょっとした注目を集めている。
というわけで、サウナに入るのが趣味の私(中澤)も行ってみた。場所は所沢。最寄り駅は西武鉄道小手指駅なので渋谷からも45分くらい。休日の日帰りリトルトリップにもちょうど良い。
一気に涼しくなったから鍋が食べたくなったでござる。ただ、1人だと、鍋系料理は何かと億劫だ。洗い物も大きいし、食材も余る。都会の1人暮らしには向かない料理と言えるだろう。
でも鍋が食べたい。そんな時ってあるじゃない? なんか簡単に鍋ができないかなあ。そう思いながら部屋を見回したところ炊飯器が目に飛び込んできた。
大人になればなるほど気楽に遊べる友達は貴重になっていく。仲間というものに憧れがある私(中澤)。近頃、FPSゲームに興味がある。一緒に敵陣を攻め落とすチーム感良いよね。
職場のメンバーとも同じ戦場を駆けたら、絆が生まれるのではないだろうか。そこでリアルでロケットニュース24編集部を攻め落としてみることにした。ガチ職場陥落作戦開始!
2024年9月26日から4日間にわたって開催されている東京ゲームショウ2024。いよいよ、28日、29日は一般公開日である。先駆けて行ったビジネスデイでインディーゲームコーナーをうろうろしていると、石油王みたいな恰好の人達がブースを出展していた。コスプレかな?
と思いきや、ガチでUAE(アラブ首長国連邦)から来ているそうだ。その名も「Abu Dhabi Gaming(アブダビ・ゲーミング)」。中東はゲームが熱いと聞いたことがあるが、はるばるTGSに出展とは恐れ入る。だが、話を聞くとさらにビックリ……
90年代、格闘ゲーム界にビッグバンが起こった。不知火舞の登場である。きっとお世話になったのは格ゲーファンだけではないはず。そのキャラクター性の高さは餓狼伝説どころかSNKの枠すらも飛び越えていたと言っても過言ではない。男子はみんなアンディ・ボガードに嫉妬したものである。
そんな不知火舞をゲーセンで目にする度、私(中澤)は疑問を抱かずにはいられなかった。「なぜ不知火舞の服は破れないんだろう?」と。
最近のゲームは凄すぎる! もはや映画!! 凄すぎて自分がうまく操れない! と、そう思ったのは15年くらい前のこと。そんな私(中澤)ゆえに、「東京ゲームショウ2024(TGS2024)」に行ってみたら完全に浦島太郎状態であった。
どのゲームもぬるぬる動く美麗なグラフィックがアニメを操っているかのようだ。凄い! 未来キタな!! だがしかし、今のゲーマーの注目タイトルとかは一切分からない。「ほえー」と会場を歩き回っていたところ、あることに気づいた。