ビールをジュースや炭酸飲料で割るビアカクテル。
シャンディガフやレッドアイなど定番はいろいろあるが、最近はカルピスで割るダブルカルチャードが話題になっている。
ロケットニュースでも先日、K.Masami記者が実践し、そのおいしさをレポートしていた。
それを見て、ふと思い出した。台湾在住時代に飲んだヤクルト×ビールである。
ビールをジュースや炭酸飲料で割るビアカクテル。
シャンディガフやレッドアイなど定番はいろいろあるが、最近はカルピスで割るダブルカルチャードが話題になっている。
ロケットニュースでも先日、K.Masami記者が実践し、そのおいしさをレポートしていた。
それを見て、ふと思い出した。台湾在住時代に飲んだヤクルト×ビールである。
ミルキーはママの味。
これは多くの人が知っているだろう。しかし、国内に1店舗しかなかった不二家の新業態カフェがあるのをご存じだろうか。
その名も「ペコちゃんmilkyタイム」。
ミルキーをイメージしたドリンクやドーナツ、パイ、マフィンなどが並ぶ、ミルキーだらけのスイーツカフェである。
これまで埼玉の浦和美園に1店舗のみだったのだが、2026年3月13日(金)に2号店がららぽーと柏の葉にオープン。
ということで、初日の開店と同時に突撃してみた。
世間では、まだまだシール交換が大流行している。けっこう息が長いな……。
我が家はそこまで熱狂的というわけではなかったのだが、最近になって、娘たちのシール帳ブームがじわじわと熱を帯びてきた感じがする。
ただの遊びかと思いきや、見ていると意外と奥が深い。
欲しいものをどう手に入れるのか。どこまで譲歩するのか。相手の出方をどう読むのか。
つまり、まるで小さな商談のような交渉が子どもの世界で行われているのだ。
というわけで今回は、子どもたちのシール交換をいろんな場面でじっくり観察してみることにした。
2026年2月13日。ハロー! プロジェクトの楽曲がついにサブスク解禁された。
小中学生時代、ハロプロにドハマりしていた私(夏野)にとっては、これはちょっとした事件である。
当時はCDを買い、歌詞カードを読み込み、テレビの前で振り付けを覚えるのに夢中だった。そんな青春の思い出が、今やスマホひとつで聴き放題。これはもう、娘たちに布教するしかない。
……と思ったのだが、現実は思っていたのとだいぶ違った。
500円で出来たてミートボールがおかわりできる工場見学をご存知だろうか?
しかも小学生以下は無料。
その舞台は、あのお弁当のレギュラー選手を生み出している石井食品の八千代工場(千葉県)だ。全国3か所ある工場のひとつで、事前予約制にて一般見学者を受け付けている。
工場見学マニアの私(夏野)にとっても、ここは間違いなくお気に入りの工場見学スポットのひとつだ。
先日、たまたま通りかかった「洋麺屋五右衛門」で、思わず二度見するキャンペーンを発見してしまった。
その内容は、お子さまスパゲッティー、アイス、ドリンク、ガチャコインがセットで50円。
え、50円?
最初は見間違いかと思ったが本当だった。さらに大人向けには 、5皿で1皿無料というキャンペーンも同時開催。どちらも店舗限定ではあるが、期間は比較的長めなので、知っておいて損はないだろう。
床に脱ぎっぱなしの靴下、いつの間にか物置になっている健康器具。そんな生活感あふれる部屋の主と聞いて、誰を想像するだろうか。
正解は、あの国民的人形のリカちゃんである。
3月4日から新宿で開催されている展覧会『リカちゃんのON/OFF展』。キラキラしたイメージのリカちゃんにも、こんなオフの姿があったなんて……。
今回は開幕に先立ち、メディア向けの内覧会に招待いただいたので、ひと足先に見てきたが、いろんな意味でツッコミどころ満載だった。
オリンピックで話題のフィギュアペア、三浦璃来・木原龍一組、通称「りくりゅう」。リアルタイムで見ていた私は、その華麗な滑りにすっかり感動してしまった。
スケートっていいな。久しぶりに滑ってみたいな……。
そう思っていたところ、家に子ども用のインラインスケートがあるのを思い出した。サイズも調整できるタイプだ。
というわけで、約17年ぶりにインラインスケートを履いてみたのだが……。
シャトレーゼに食べ放題「スイーツバイキング」があるのを知っているだろうか?
限られた店舗のみで実施されており、関東では1店舗のみ。前から気になってはいたものの、自宅から1時間以上かかるため、なかなか足が向かなかった。
だが、なんとなく気持ちがささくれ立った日、思い切って行ってみることにした。
寒くなると無性に食べたくなる中華まん。
今年は例年より暖かい日が続いているが、それでもコンビニで見かけると、ついつい買ってしまう人も多いのではないだろうか。
そんな中華まんには、おすすめしたい聖地がある。それが無料・要予約の新宿中村屋の「中村屋 中華まんミュージアム」。
中華まんのこだわりを楽しく学ぶことができ、リアルな製造工程を見学可能な人気工場見学スポットだ。
コンビニの冷凍ポテト検証のため、入ったローソンで気になる案内が目に入った。
「もっちもちもちべぇ」と書かれている。
もちもちという言葉に弱い人は、一定数いるのではないだろうか。筆者もそのひとりだ。しかも、先行発売と書いてある。ネットで検索してみても、これといった情報は出てこない。
せっかくだし、くらいの軽い気持ちで手に取ったのだが……控えめに言ってこれは今すぐ全国展開すべきである。
夕方、子どもの習い事を待つあいだの約2時間。距離的に家に帰るには微妙だし、できたら仕事もしたい。
近くの図書館は電波がちょっと悪いので、結局カフェを利用することが多い。ただ、コーヒーは夕方に飲むと眠れなくなるし、食事系は夕飯に響く。
そこで目をつけたのがクラムチャウダーである。ということで、今回は、カフェチェーンのクラムチャウダーを飲み比べてみることにした。
先月、しまむら公式オンラインストアで「ボンボンドロップシールミニ」の予約販売が予定されていたが、アクセス集中によるシステムトラブルで同日中に販売中止。
その後、オンラインでの再販は行わないと正式発表され、SNSで話題となっていた。
私も興味本位でスタンバイしていたが、本当にまったくアクセスできなかった。シール人気もそろそろ落ち着いたのでは……と思っていたが、どうやら混乱はまだ続いているらしい。
そんなある日、スーパーのベルクで買い物をしていたところ、レジ近くにボンボンドロップシールのようなものが並んでいるのを発見。
どうせまた似たようなペコペコ系だろうと思いながら近づいてみると、様子が少し違う。
よく見ると「ぷくぷくジェリーシール RUNE」と書いてあった。
マクドナルドにて、2月25日から5年ぶりに「マックポーク」が復活するらしい。
SNSでは「青春の味が帰ってくるー!」とか「ありがとう!」など、歓喜の声があふれている。しかし、私は一度も食べたことがない。
なんだか取り残された気分で復活を待つのも悔しい……。ならば先に行くしかない。
公式が発表している情報とChatGPTを頼りに、それっぽいマックポークを自宅で先取り再現してみることにした。
今年のバレンタインシーズンも終わったね、と友人と振り返っていたときのこと。
「今まで食べたチョコレートで一番衝撃だったのがこれ。意外とおいしかった」と送られてきたのが、たくあんチョコレートという商品の画像。
なんじゃそれと思いつつ、気が付けばネットで注文していた。
さらに、ほかの漬物にもチョコレートをコーティングして実験してみたところ……まさかの高級路線としていけるのでは? という組み合わせを発見してしまった。
気づけば旅先でスーパーに入るのが習慣になっている。
先日、広島を訪れた際も例に漏れず、広島在住の友人と一緒に地元スーパーへ足を運んだ。
「関東にはあまりないスーパーってどこ?」と聞いてみると、フレスタ、スパーク、アルゾ、そして ゆめタウンなど、いくつか名前が挙がる。
今回は、その中の「ゆめマート」に入ってみることに。そして、友人のおすすめを中心に5品を購入してみた。
ロケニューライター1年生として、今回初めて福袋を担当させていただいた夏野。あれこれ開封してきたが、気づけばこれが、私にとって今冬ラスト開封の福袋となった。
個人的ラストを締めくくるのは、台湾発のお茶屋「春水堂」。5年間の台湾在住経験がある身としては、ラストがこれというのはなかなか感慨深い。
福袋としての内容はかなりシンプル。だが結論から言うと、しっかりお得で、かなり使いやすい内容だった。
では、早速中身を見ていこう。