砂町銀座商店街(江東区)周辺エリアに友人が住んでいるので、先日はじめて行ってみた。するとインド人がたくさん歩いていてビックリした。友人いわく、このあたりでは普通の光景らしい。え〜! 面白い住みたい!!
「面白いなぁ」と思いながら気の向くままに散策していると、住宅街に突如インド食材店が出現した。のぞき込むと、「ドウゾドウゾ」と笑顔のインド人店員さん。嬉しくなってさっそく入店することにしたはいいが、結論として……
この「ドウゾドウゾ」が、店員さんの知る唯一の日本語だったらしい。
砂町銀座商店街(江東区)周辺エリアに友人が住んでいるので、先日はじめて行ってみた。するとインド人がたくさん歩いていてビックリした。友人いわく、このあたりでは普通の光景らしい。え〜! 面白い住みたい!!
「面白いなぁ」と思いながら気の向くままに散策していると、住宅街に突如インド食材店が出現した。のぞき込むと、「ドウゾドウゾ」と笑顔のインド人店員さん。嬉しくなってさっそく入店することにしたはいいが、結論として……
この「ドウゾドウゾ」が、店員さんの知る唯一の日本語だったらしい。
ところ変われば人も変わり、文化も変わっていく。特に食は変化が如実にわかるから面白い。海外に行くと「ちょっとこれは無理」「意外とウマい」なんてことが多々あるものだ。
さて、つい先日のこと。アメリカ在住の知人が帰国していた際、一緒に食事をする機会があった。その際、カリフラワーが食卓に並んだのだが、なんとアメリカではカリフラワーを生で食べるらしいのだ。
もはや夏場の必需品となりつつあるハンディファン。
世の中には把握出来ないほどの商品が溢れかえっているが、もしオススメを聞かれたとしたら私(まろ)なら「Francfranc(フランフラン)」って答えるだろう。
シンプルなのに爆風、それでいて静音。フランフランの商品は、スタンダードなハンディファンを求めている人にとって最適解なんじゃないかとさえ思っている。
良いモノなだけに値段が少しネックなのだが、実は今ならとある条件を満たせば20%オフで買うことができるのだ⋯⋯! みんな知ってた!?
劇場版『隻眼の残像(フラッシュバック)』が絶賛公開中の名探偵コナン。物語の舞台となった長野県では、国立天文台野辺山が過去最高の来場者数を記録したり、長野県庁が聖地化したりと、社会現象を巻き起こしている。
そんな最中、作品に登場する重要人物の面々が『女性セブン』にすっぱ抜かれた。公道をあり得ないスピードで爆走するスケートボードや、長野県警の二人が大人の事情をかもし出すドライブシーンも激写されてしまった模様だ。
仕事中にアホな上司・Yoshioから「銚子丸が激アツだから今すぐ行かない?」と誘われた。銚子丸とは東京・千葉・埼玉・神奈川で展開しているグルメ回転寿司チェーン。
つまり100円皿が中心ではなく、高品質な食材や洗練された寿司を提供する “ちょっと高級な寿司店” に今すぐ行けるチャンスが到来したようだ。って、そんなもん絶対に行くだろ!
というわけで、仕事を放り投げて都内の店舗にやってきたでござる。今日は銚子丸を堪能するぞーー!
4月から新生活を始めた皆さん、東京の満員電車の恐ろしさにはもう慣れただろうか? 私(あひるねこ)はというと……まったく慣れない。都内に15年住んでも慣れる気配がない。常に新鮮に苦しんでいる。
あんな移動式無間地獄にはなるべく乗りたくないので、今回は新宿から八王子方面まで「シェアサイクル」で退勤してみることにした。これならきっと快適に帰宅できるだろう。行くぜ!
昭和に流行りまくったものは令和生まれにも通用するのだろうか?
──そんなことがふと気になったので、モンチッチを令和生まれの3歳児に渡してみた。
そもそもの話、ご存知だろうか? モンチッチを。要は猿のぬいぐるみ……と思っていたが実は違うらしい。猿に似た妖精の生き物をイメージした人形と、Wikipediaに書いてあった。
「愛らしい表情で、昭和に流行りまくったぬいぐるみ」と言った方が分かりやすいかもしれない。
私(1981年生まれ)も子供の頃に遊んだ記憶があり、モンチッチと聞くだけで「懐かし〜」って気持ちになる。なんなら、懐かしさのあまりイベントで見かけたときに購入してしまった。
ヒャッホイ、ポケモンGOトレーナーのみんな! いよいよ今週木曜日、2025年5月29日(木)に『ポケモンGOフェスト大阪2025』が開幕すッゾーーーー!! 年1のお祭り騒ぎクルーーーーーー!
この記事でGOフェス大阪のポイントを整理しつつ、お兄さんになりの注意点をご紹介していこう。さあ、参加者のみんな! 今年のGOフェスも力の限り遊んで遊んで遊び倒そうぜーーーー!!