連日のように容赦ない暑さが続いている。こうなると、どうしても熱々スープのラーメンから遠のいてしまうところだが……
棒ラーメンでおなじみマルタイがなんと今年から「棒油そば」、そして「棒ざるラーメン」の販売を開始していた。これは食べてみるしかあるまい!
連日のように容赦ない暑さが続いている。こうなると、どうしても熱々スープのラーメンから遠のいてしまうところだが……
棒ラーメンでおなじみマルタイがなんと今年から「棒油そば」、そして「棒ざるラーメン」の販売を開始していた。これは食べてみるしかあるまい!
全国的に気温の高い日が続き、まだまだ暑さ対策は必須。いろんなアイディア商品があるなか、通販サイトでありそうでなかったタイプのものを見つけたので買ってみた。
その名も「アイスキャップマット」。なんとコレ、帽子の中に仕込んで頭部を冷やすグッズである!!
冷し中華といえば「はじめました」だが、逆に「はじめません」というケースがあるらしい。そんな珍しい姿勢でいるのが、関東で38店舗(2026年7月現在)を展開するチェーンの「中国ラーメン揚州商人」である。
その代わりに出しているのが「冷しタンタン麺」なのだが、なんと昨年4.7万食を完売。今年はさらに進化しているそうな……という話を聞いたらもう居ても立っても居られなくなった。ぜひ食べてみたい!
夏に食べる麺類といえば冷やし中華、冷麺、素麺あたりが人気どころ。それもそのはず、ただでさえ暑いのに熱々なスープを飲もうものなら汗が止まらない。冷たい系を求めるのは自然な流れだと言っていいのだ。
よって、どうしてもラーメンから遠ざかってしまうのだが、この夏に どうとんぼり神座(かむくら)が「冷たいラーメン」という興味深い一杯を出していた。しかも、スープは完飲推奨……!
今年もついに夏本番がやってくる。ウェザーニュースによると、7〜9月の気温は昨年に続き全国的に平年より高くなる見込みだそうな。
特に「ダブル高気圧」の影響を受ける7月下旬〜8月上旬にかけては、暑さのピークとなるという。命にも関わるので今から十分すぎるくらい気をつけたい。
さて、その暑さ対策としてはすでにアイテムが出し尽くされた感もあるなか、昨年ブームになったのが原点回帰とも言える「氷のう」。確かに物理的に冷たいのは分かるが、筒状や袋じゃなくもっと使いやすい形ってないのだろうか?
なくてもいいけどあったらいいものにもいろいろあって、個人的にヘアブラシがその代表例だ。コロナ禍でサイババになりそうなくらいまで髪が伸びたときに使って以来、なんだかんだ習慣になっている。
ただ、形あるものはいつしか壊れるから当時買ったヘアブラシは随分と劣化。これはそろそろ新しいものを買わないと……!
オシャレは足元からなんてよく聞くが、これからの時代は「コンディションは足元から」が当たり前になるかもしれない。
というのも、リカバリーウェアに続き今度はリカバリーサンダルが人気上昇中。いまやいろんなところが出しており、なんとあのクロックスもリカバリー界に足を踏み入れているのだ。
しかも、シリーズも複数! はたしてリカバリーサンダルとはどんな履き心地なのか、気になったので試してみた!
都内でおなじみのとんこつラーメンチェーン「博多天神」はどこかクセになる味をしており、つい食べてしまう魅力がある。さすがに1杯ワンコインではなくなったものの、物価高の今でも「安い・うまい・早い」を体現しているお店の1つと言っていいだろう。
それだけにラーメンが食べたくなると利用してしまう存在なのだが、先日お店の前を通りかかったら足を止めずにはいられなかった。なんと冷し中華を売っていたのである!
ラーメンチェーンの天下一品(天一)といえば、真っ先に思い浮かぶフレーズは「こってり」で決まりだろう。それもそのはず、あの「こってり」スープは天一ならでは。もはや代名詞とさえ言えるのだから。
それだけに天一で食べるなら「こってり」が定番だが、こないだお店に行ったら卓上にあるメニューがどうしても気になった。ずばり、冷やし中華が売られていたのである。