2026年6月、中毒性抜群のナポリタンで知られる「スパゲッティーのパンチョ」が期間限定メニューとして『タコスパ』を販売中だ。タコスパのタコは “タコス” で、タコスやタコライスに着想を得たメニューとなっている。
タコスとパンチョは絶対に相性が良さそう……というわけでさっそく『タコスパ』を試してみたところ……ほう。後半になればなるほど美味しくなる、摩訶不思議なメニューだったのである。
2026年6月、中毒性抜群のナポリタンで知られる「スパゲッティーのパンチョ」が期間限定メニューとして『タコスパ』を販売中だ。タコスパのタコは “タコス” で、タコスやタコライスに着想を得たメニューとなっている。
タコスとパンチョは絶対に相性が良さそう……というわけでさっそく『タコスパ』を試してみたところ……ほう。後半になればなるほど美味しくなる、摩訶不思議なメニューだったのである。
「駅ナカにとんでもないつけ麺があるらしい」──。聞けばそのつけ麺をいただくには、わざわざ駅に入場する必要があるという。ふむ、何ともハードルの高いつけ麺ではないか。
一方で、制約のある「駅ナカグルメ」が逆にバズることも珍しくはない。これは早めにチェックしておくべきだろう……というわけで、2026年の6月某日「JR御茶ノ水駅」へと足を運んだ。
最近、生活圏のセブンイレブンで『紅茶マシン』を目にする機会が多くなった。以前から「2026年2月までに約2000店舗に導入する」としていたので、おそらくそれが完了したのだろう。
一方で、私自身が紅茶マシンを利用した回数は今のところ0回。理由はいくつかあるが、私が大の「コーヒー党」であることも紅茶マシンに惹かれない理由なのかもしれない。
麺類はスープありも好きだけど「汁なし」も大好きなみなさんに朗報だ。香港発のライスヌードル店『譚仔三哥(タムジャイサムゴー)』で汁なしミーシェンが始まったゾォォオオオ!
スープありのツルツル食感も最高なミーシェンだが、汁なしもまた違った食感でウマい! というわけで汁なしミーシェンの新作「汁なし麻醤酸辣米線(マージャンサンラーミーシェン)」をご紹介したい。
日本時間の2026年6月21日、サッカー日本代表が「チュニジア」と対戦する。勝てばF組3位以上が確定する大切な試合なので、ぜひ選手のみなさんには力の限り頑張っていただきたいところだ。ところで……。
私も含め「チュニジア」を知らない人は、ぶっちゃけかなり多いのではないだろうか? 孫氏の教えにある通り「彼を知り己を知れば百戦危うからず」──。ここは敵を知るため、ひとまずチュニジア料理を食べに行くことにした。
力道山から始まった日本プロレス史およそ75年の中で、数々の人気レスラーが誕生して来た。アントニオ猪木、ジャイアント馬場、タイガーマスク……彼らの中で誰が人気No.1だったのかは意見が割れることだろう。
だがしかし「人気No.1 外国人レスラー」ならば、やはり『スタン・ハンセン』で決まりではないだろうか? 現役引退から約25年、スタン・ハンセンが来日するという噂を聞きつけた。こ、これは……?
ローソンの祭り『超ハッピーすぎ! チャレンジ』が第3週に突入している。今週は全13商品がラインナップされているが、どれもこれもお得感があり非常にありがたい! 増量フェア最高や!! ……と言いたいところだが。
よくよく見ると意味不明な商品がチラホラ紛れているではないか。というか『やわらかロングタオル』ってなにごと? おそらく多くの人がスルーしてしまうに違いないが、うーーーむ……。
ローソンが1カ月にわたってお届けする『超ハッピーすぎ! チャレンジ』が第3週に突入した。今週は全13品お得仕様になって登場だ。
今週の目玉はズバリ、Wエース! 食いしん坊な諸君たちが目指すべきなのは「合わせすぎ! ソース&塩焼そば」と「合わせすぎ! カツ×フランクカレー」の2品であろう。
ここ数年、コンビニ業界における最大のトレンドは「増量フェア」であろう。ファミマやローソンが切り開き、今ではセブンですら追随せざるを得なくなった大ヒットキャンペーンである。
その増量フェアにひっそりと「デイリーヤマザキ」が参戦しているとの情報をキャッチ! 気になり出かけてみると、それはそれはデイリーヤマザキらしい増量フェアだったのでご紹介しよう。
「ヨックモックの工場が梅島にあるらしい」──。そう小耳に挟んだのはもう10年以上前のことだろうか? 東京都足立区の梅島といえば、あのビートたけしさんの出身地として知られている。
そうか、高級感ダダ洩れのヨックモックだが工場は梅島にあるのか。かねてからそう思っていたところ、なんとヨックモックの工場に伺える機会がやって来た。これは千載一遇のチャンス到来……!
数ある外食チェーン店の中でも、串カツ部門のトップランカーはおそらく『串カツ田中』であろう。というか、串カツ田中に行くとついついチンチロをやってしまうのは何故なのか? 冷静に考えるとよくわからない。
それはさておき、今回はそんな串カツ田中の “朝食ビュッフェ” をご紹介したい。おそらく日本でも滅多にないと思われる串カツ田中の朝食ビュッフェは、東京・御徒町で開催されている。
おはぎが好きだ。とても好きだ。「おはぎ食いてえーーー!」とはならないものの、あったらついつい手が伸びてしまう魅惑の和菓子、それが私にとっての「おはぎ」である。餅もウマいけど、やっぱりおはぎなのよ。
そんなおはぎ好きの私がかねてから気になっていたのが、午前中には売り切れてしまうという大人気おはぎ。土地勘が無いため先延ばしにしていたが、意を決して「旗の台」まで足を運ぶことにした。
2026年6月現在、密かに「スシロー」と「はま寿司」による “まぐろバトル” が繰り広げられていることにお気付きだろうか? そう、両社のフェアのセンターにまぐろが据えられているのだ。
いずれも優良な回転寿司店であることに疑いはないが、どちらの方が優秀なのかは気になるところ。というわけで、はま寿司とスシローをハシゴして食べ比べてみることにした。
いつからかは覚えていないが、日本でもすっかり「バスク風チーズケーキ」が定着した。その起源はスペインの有名店「ラ・ビーニャ」で、同店のレシピを元にしたベイクドチーズケーキを「バスク風チーズケーキ」と呼ぶという。
さて、現在ローソンで開催中の『超ハッピーすぎ! チャレンジ』でも51%増量の「バスク風チーズケーキ」が登場しているが、そのままではなく、ちょっと変わった食べ方は出来ないものだろうか……?
ローソンの祭り『超ハッピーすぎ! チャレンジ』が第2週に突入している。今週の大ボスが「味噌ラーメン」であることはお伝えしたが、実は他にも傑物がいた。
単刀直入に申し上げると『超ハッピーすぎ! チャレンジ』の第2週はメンチもヤバい! 「盛りすぎ! メンチバーガー」と「合わせすぎ! 欧風カレーパン&はみでるメンチカツ」は奇想天外かつボリューム満点のメンチたちなのである。
ローソンの一大イベント『超ハッピーすぎ! チャレンジ』が第2週に突入した。今回は4週にわたり開催されるため、まだ祭りは中盤に差し掛かったところ。いいぞ、もっとやれ。
さて、第2週も優秀な「盛りすぎ!」並びに「合わせすぎ!」なグルメが登場しているが、ズバリ大ボスは味噌ラーメン!! 『盛りすぎ! 味噌バターコーンラーメン』こそが大本命だと思って間違いない。