人の好みは移ろいやすいもの。趣味にせよグルメにせよ「あの時はめっちゃハマったけど最近はサッパリ」なんてことは多々ある。むしろ同じものに長年ドハマりすることの方が少ないのかもしれない。
さて、私(サンジュン)にとっては「つけ麺」がその1つ。かつては狂ったようにつけ麺ばかり食べていたが、最近は最後に食べたつけ麺が思い出せないくらい つけ麺から遠ざかっている。みなさんにもそんなことありますよね?
人の好みは移ろいやすいもの。趣味にせよグルメにせよ「あの時はめっちゃハマったけど最近はサッパリ」なんてことは多々ある。むしろ同じものに長年ドハマりすることの方が少ないのかもしれない。
さて、私(サンジュン)にとっては「つけ麺」がその1つ。かつては狂ったようにつけ麺ばかり食べていたが、最近は最後に食べたつけ麺が思い出せないくらい つけ麺から遠ざかっている。みなさんにもそんなことありますよね?
どうやら松屋がひっそりと、甘い世界へ手を伸ばそうとしているらしい。というのも、2026年4月下旬からの店舗限定メニューとして『Matsuシェイク』の販売を開始しているからだ。
実は最近まで「豆乳プリン」も店舗限定で販売していた松屋。今後の展開次第では「スイーツの松屋」なんて呼ばれる日が来る……のかもしれない。
世の中の流行に置いていかれまくりのおっさん諸君、お元気だろうか? 個人的に「流行なんて関係ねえ!」というよりは「流行そのものがアンテナに引っ掛からなくなっている」という感覚だ。こ、これがおっさんなのか……!
それはさておき、聞くところによると最近は『バター餅』なるスイーツが若者の間で人気を博してるんだとか。そのバター餅をなぜかデイリーヤマザキで発見したのでご紹介しよう。
無慈悲な物価高の影響もあって、最近では「ユニクロですら高い」なんて声もチラホラ聞く。とはいえ何だかんだユニクロが庶民派のブランドであることも間違いないだろう。だがしかし……。
つい先日、ユニクロを歩いていると「2990円のサングラス」を発見! しかもそのサングラスが私のような常人では扱い切れないほどハイセンス!! こ、これは……?
日本で「レバ刺し」が食べられなくなってかなりの時間が経過した。そのレバ刺し以外で、レバーの最も美味しい食べ方は何なのだろう? やはり「レバニラ炒め」になるのだろうか?
レバニラ炒めが好きな私(サンジュン)は、最近立て続けに美味しいレバニラ炒めに出会っている。そんな私のもとに読者の方から『世界最強のレバニラ』について情報が寄せられた──。
「なんでもかんでも高いよ……」と物価高が叫ばれて久しいご時世。何を削るか迷っている方も多いだろうが、目下「食費を可能な限り抑えたい」という方も多いのではないだろうか?
つい先日のこと。SNSで「セブンの冷凍つけそばが高コスパ」的な投稿が流れて来た。なんでも300グラムで213円だというのだが、なるほど。それが本当なら確かに高コスパなのかもしれない。
ジャンクガレッジ──。その名を聞いてすぐにピンと来た人は、なかなかのラーメンマニアであろう。ジャンクガレッジは埼玉県を中心に展開する まぜそばを主軸に据えたお店である。
そのジャンクガレッジが2026年4月22日から「松屋」とのコラボメニューを発売するという。なぜ松屋が一介のラーメン屋とコラボするのか? ……と思いきや、それには当然の理由があるのだ。
なんでも2026年4月27日(月)よりミスタードーナツが新商品の販売を開始するという。……ふむ、そうか。ミスドは定期的に新商品を展開しているため、それ自体は特に驚くことではない。
気になったのはその新商品が「新感覚エアリードーナツ」だということ。新食感……? そしてエアリー? ミスドのいう「新感覚エアリードーナツ」とはどういうことなのだろうか?
仕事やプライベート関係なく、ここ1週間で最もド肝を抜かれたのが『西友』だ。西友の弁当やサンドイッチのコスパがハンパではなく「マジで西友の近所に住みたい」と思うくらい衝撃を受けた。
それでも私が受けた衝撃はまだまだ序章に過ぎなかったらしい。というのも、令和8年に1人前299円の『ロースかつ重』を発見してしまったからだ。299円のロースかつ重って、力道山の時代かよ!
2026年5月29日(金)~6月1日(月)まで『ポケモンGOフェスト2026 東京(以下、GOフェス東京)』が開催されます。ポケモン30周年にしてポケモンGO 10周年の一大イベントには、世界各地から多くのトレーナーが集結することでしょう。
そこでこの記事では東京を根城にするガチ勢の記者が「東京のオススメポケ活スポット」を4つご紹介したいと思います。地方にお住まいの方は、ぜひ参考にして下さい。
おーーーい、ちょっとみんな聞いてくれェェエエエ! あの『レバニラ中華 満腹』が2号店を出店するゾォォオオオ!! 場所は渋谷だよォォォォオオオオ!
誇張なしで常に行列の絶えない『満腹』の2号店ができるということは、御茶ノ水にある本店の行列が分散する可能性も十分! いずれにせよレバニラ好きにとっては朗報以外の何物でもないぞ!!
おそらくではあるが、結果的に「行列店」で食事をすることがあっても “行列そのもの” が好きな方は多くないハズ。なんなら気になるお店でも「並ぶならいいや」と諦めてしまうこともあるだろう。
個人的にちょっと気になるくらいならスパッと諦められるタチなのだが、最近新橋にオープンした『中華そば 喜長』は気になって仕方がない! なぜなら荻窪の伝説的有名店「丸長中華そば店」をオマージュしたつけ麺だというからだ。
古(いにしえ)の時代より「チキンタツタ」の王者はマクドナルドと決まっていた。その定説が覆ったのは昨年2025年11月にケンタッキー・フライド・チキンが「ケンタの鶏竜田バーガー」を発売したためだ。
どれだけマックに肩入れしようとも「ケンタの鶏竜田バーガー」のウマさは圧倒的。しばらくはケンタの天下が続くと思われていた……のだが。それに待ったをかけようとしているのが、伏兵「ゼッテリア」である。
あなたはこの世の中に「幻のレバニラ」と呼ばれるレバニラ炒めが存在することをご存じだろうか? Googleに「幻のレバニラ」と打ち込むと候補で上がってくるのが『金太郎』だ。
なぜ幻のレバニラなのか? 幻というほどウマいのか? そして『金太郎』とは? 詳細は後述するとして、レバニラ大好きっ子である私、P.K.サンジュンは早朝の品川区へと足を運んだ。
珍しいもの、いわゆる “激レア” はなんだかんだテンションが上がるもの。希少だから良いというワケではないが、やはり珍しさは人の心を動かす何かがあるのだろう。
つい先日のこと。ナポリタンでも食べようと「スパゲッティーのパンチョ」に入店しようとしたところ見慣れぬメニューが。むむ? パンチョの「たらこパスタ」は相当珍しいんじゃないか……?
これに関しては「自分が無知だった」と認めざるを得ない。というか、ちょっとした衝撃すら受けた。恥を忍んでお伺いするが、あなたはスーパーマーケットの「トライアル」をご存じだろうか?
正直なところ、私自身は48年間トライアルと無関係の生活を送ってきたのだが、今思うと非常にもったいないことをしていた。トライアル……マジでとんでもないスーパーである。
2026年4月14日、なかなかぶっ飛んだピザが発売開始となった。宅配ピザの「ナポリの窯」が数量限定で発売するのは、その名も『ペヤングピザ』──。そう、まるか食品の「ペヤング」を使用したピザである。
なるほど、話題性がありそうなピザであるし「マズい」ということも無いのだろう。というわけで、発売初日に『ペヤングピザ』を食べてみることにした。
早いもので2026年も3カ月が経過したが、この3カ月間で最も勢いがあったグルメはやはり『麻辣湯(まーらーたん)』であろう。昨年度の新語・流行語にノミネートされたことが大きかったのかもしれない。
さて、この記事ではリーズナブルにお腹いっぱいの麻辣湯をいただけるとっておきのお店をご紹介しよう。なんでも新中野に「盛り放題でジャスト1000円の麻辣湯」があるらしいのだ……!