「Google検索」にまつわる記事

Googleで「亀梨和也」と検索するとヤバいものが表示される

インターネットの世界で最も神に近い存在、それが「Google」だ。せっかく記事を書いてもGoogle検索にヒットしなければ、ネット上にないのも同じ……いわば “死” と同然である。そしてGoogle様は、神と崇められるだけの実力を兼ね備えていることもまた事実だ。

だがしかし、時として神でさえも見落とす瞬間があるように、Googleもまた万能ではない。例えば、ジャニーズ事務所所属の「亀梨和也」と検索すると……! そこには……!!

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Googleで「手ブラ」と検索してはいけないたった1つの理由

手ブラ──。手に何も持たない “手ぶら” ではなくカタカナの方の手ブラ。グラビアアイドルなどが手でお胸を隠して写真を撮る「悩殺ポーズ」のことである。きっと、健全なる紳士諸君であれば手ブラが嫌いな人はいないことだろう。だがしかし……。

いくら手ブラがお好きでも、絶対にGoogleで「手ブラ」と検索してはならない。もう1度言おう、絶対にGoogleで「手ブラ」と検索してはならない。なぜなら我々の想像を遥かに凌駕する手ブラが表示されてしまうからだ。

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【2017年】Google検索ランキングが発表される / 急上昇ワード第1位は「小林麻央」さん

2017年も半ばに突入し、残すところあと3週間を切った。日本国内では天皇陛下の生前退位や衆議院総選挙、海外に目を向ければトランプ米大統領の就任や北朝鮮のミサイル問題……などなど、実に目まぐるしい1年だったと言えるだろう。

2017年12月13日、そんな世相がダイレクトに反映された『2017年Google検索ランキング』が発表された。今回は「急上昇ランキング」や「○○とはランキング」「比較ランキング」などの各種ランキングをまとめてご紹介したい。

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【神のイタズラ】Googleで「漫画太郎」と検索してはいけないたった1つの理由

1980年代から90年代にかけてのいわゆる「少年ジャンプ黄金期」に、一際異彩を放っていた漫画家がいる。そう、漫☆画太郎(まん がたろう)先生である。ギャグ漫画『珍遊記』が爆発的な人気を集め、第1巻は近所の本屋で売り切れ続出。幻のコミックとなったことをご記憶の方も多いハズだ。

現在でも、2017年4月まで「月間コミックバンチ」で連載を続け、超人気ロックバンド「マキシマムザホルモン」のCDジャケットを手掛けるなど、精力的に活動されている漫☆画太郎先生。だがしかし……間違ってもGoogleで「漫画太郎」と検索してはいけない

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【ポッポー】『ピコ太郎』でGoogle検索すると「ねずみ先輩」が表示されるわトゥナイト

2016年、日本のみならず世界規模での大ブレイクを果たしたピコ太郎さん。「ブームは一瞬で終わるのでは……?」という見方もあったようだが、ジャスティン・ビーバーと念願の対面を果たすなど、その人気は安定期に入ったと見てもいいハズだ。

今回は、そんなピコ太郎さんにまつわる “怪奇現象” をお伝えしたい。お手持ちのPC、もしくはスマホで今すぐ「ピコ太郎」とGoogle検索してみよう。そこに表示される人物は……? TOPに出てくるパンチパーマとサングラスの男は……!?

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