一体、この不景気のトンネルはどこまで続くのだろうか。最近だとガソリンまで大幅な値上げになったばかりで、四方八方から値上げの矢が飛んでくる。
今じゃ外食するにしても、1食あたり1000円が当たり前。もはや外で酒を飲むのは控えないといけなくなってきたし、辛い世の中になってしまった。ハァァァァァ……。
一体、この不景気のトンネルはどこまで続くのだろうか。最近だとガソリンまで大幅な値上げになったばかりで、四方八方から値上げの矢が飛んでくる。
今じゃ外食するにしても、1食あたり1000円が当たり前。もはや外で酒を飲むのは控えないといけなくなってきたし、辛い世の中になってしまった。ハァァァァァ……。
物価高にあえぐ昨今。外食はおろか、コンビニで食事を買うことすら躊躇してしまう今日この頃である。
……が、そんな中、セブンイレブンがこの3月いっぱい ややトチ狂ったキャンペーンを開催しているらしい。なんでも、
「3月の毎週 金・土・日曜日 冷凍食品を一度に3個(組合せ自由)買うと200円引き!」
……とかなんとか言い出しているのだ。
昨年、西友を買収した九州発祥のディスカウントストア「トライアル」。都内で勢力を伸ばしており、徐々にその名前が浸透してきている。
安さは当然として、注目したいのはプライベートブランド「おいしくなれ!」。先日冷凍炒飯をお伝えしたが、今回は冷凍食品コーナーに欠かせない餃子を取り上げたい。
アフタヌーンティーブームから派生して、スコーン人気がすごいことになっている。
ロケットニュースでも過去に紹介しているスコーン系のイベントや、英国展なんぞは、もはやスコーンのコミケみたいな状態。
そんなスコーン人気を受けてか、このたび冷凍食品の雄・テーブルマーク(旧・加ト吉)が冷凍スコーンを発売していた! しかも2個入りで198円というお手頃価格!
2025年11月にファミマで登場した東京・三鷹の名店「すず鬼(すずき)」の油そばが圧倒的な人気を誇っている。なんでも冷凍食品カテゴリにおいて売上1位(氷を除く)を記録し、大好評で売れまくりとのことである。
そうだろうそうだろう。こういうのも、何を隠そう個人的にも鬼リピ。極悪仕様のアレンジもできて約300円でぶっ飛べるから、ついついぶちかましてしまう魅力があるのだ。
最近「盛りすぎチャレンジ」で何かと話題のローソン。2026年1月26日に開始して以降、値段はそのままに商品の内容を充実させて50%(ものによってはそれ以上)に増量して販売している。事前告知なしに、突如として福袋を販売するのも、このキャンペーンの特徴だ。
いくらなんでも羽振りが良すぎないか? と思っていたら、またすごいお得企画をスタートさせていた。それはオリジナルブランドの冷凍麺商品を1個買うと、冷凍米飯が1個無料になるのである。
……何を言ってるかわからないと思うけど、麺を買うと米類が無料になる。とにかく期間限定なので急いでくれ! 店に行けばどういうことかわかるから。
昨年、西友を買収した九州発祥のディスカウントストア「トライアル」。都内での勢力を伸ばしているのは以前にもお伝えした通りで、11月に小型店舗「トライアルGO」をオープンすると数も少しずつ増やしている。
都内の西友では名物のカツ丼をはじめトライアル色の商品も見かけるようになったが、見逃せないのがプライベートブランド(PB)の存在だ。特に売り場を拡大し続ける冷凍食品は要チェック!
冷凍食品の中でも “ちょっといいやつ” 感があるのが、フランスの冷凍食品専門スーパーマーケット「Picard(ピカール)」だ。例年通り福袋を販売していて、今年は公式オンラインショップで2種類、直営店舗で1種類の合計3種類が用意された。
今回はオンラインで5000円と6000円とあるうち、6000円の「グランド ボヌール(ボヌールはフランス語で幸福)」を購入。セット商品8点で約9000円相当が入っているとのことだがはたして──。
昨年初めて購入した、すかいらーくグループの冷凍食品福袋。ガスト・バーミヤンといった人気ファミレスのメニューをたっぷり自宅で食べられて、幸せだったんだよなぁ。
あれから1年。再び販売ページを開いた筆者が目にしたのは……あれっ!? 現代の物価高の影響だろうか。福袋の内容に変更があるみたいだぞ!
カフェのごはんって、なんであんなにおいしいんだろうか。
自宅でもあのオシャレな雰囲気を出してみたいとは思うんだけど……いろんな野菜が使われていたり調理に手間がかかっていたりして、なかなか再現できないんだよな。
そんなことを考えながらネットサーフィンをしていたところ、ある日「GREEN SPOON(グリーンスプーン)」というサービスを発見した。
最近、ファミマの冷凍食品がアツいと知人から聞いた。なんでも「すず鬼(すずき)」という油そばがジャンクでウマいらしく、リピっているのは当然として売り切れている店舗も見かけるそうな。
「すず鬼」といえば東京・三鷹の名店。それがファミマさえあれば気軽に食べられるのはありがたや〜!
ってことで実際に試してみたら想像以上にスゴくて、すでにリピってしまっている自分がいる。一度味わったらもう戻れない……!
新商品が続々登場する、無印良品の食品。家にストックがあるとこれほど便利なものはない。2025年11月19日より、サラダ? 雑穀米? とにかく体に良さそうな冷凍プレートが登場している。
しかし、全国で5店舗でしか先行販売されていないらしい。ラインアップは、野菜たっぷりの「スパイスチキンと彩りサラダ」に「ラタトゥイユとペッパーチキン」に「スパイシーグリーンサラダ」の3つ。
運よく近くに販売店があったので、全種入手してみた。一体全体、どのような味なのだろうか……!?
もはやAmazonで売られていないものはない。そう言っても過言じゃないが、ただ売ってるだけでなく今じゃAmazonオリジナルブランドの商品も数多く揃っている。
例えば冷凍食品なんかもそう。今回、Amazonからオリジナルの冷凍炒飯を特別に提供してもらったのだが……待て待て、これ価格がバグってないか!?!?
冷凍ブロッコリーを死ぬほど食べている。元々は「体によさそう」という発想から普通に生ブロッコリーを買っていたのだが、「買いに行くのが面倒」「時期によってメッチャ高くなる」などの問題から冷凍へ移行し、以来つねに5袋くらいストックしている。
……と! 先日、都内の裕福な人が利用する系スーパーで、とんでもない冷ブロ(冷凍ブロッコリーの略)を見つけてしまった。『キングブロッコリー』なる名を冠したその商品は、なんと160グラム入りで497円(税込)。
私が常食している業務スーパーの冷ブロは500グラム入り181円(税込)なので、同量あたりの価格差は9倍近い計算になる。果たしてキングブロッコリーは「ブロッコリーの王」なのだろうか?
薬局は医薬品を売っているところ──という考えはもう古い。外国人観光客も押し寄せるほど人気なように、化粧品や食品など取り扱いの守備範囲はとにかく幅広い。
都内だとそこらじゅう薬局だらけ。いろんなブランドが目と鼻の先にあるのだが、ふとウエルシアを覗いたらいつの間にか冷凍食品がえらいことになっていて驚いた。プライベートブランドの商品をバンバン売ってるのだ!
本日10月10日は「冷凍めんの日」らしい。これは日本冷凍めん協会が2000年に制定したもので、10月の「冷=零(れい)」と10日の「凍(とう)」をかけているんだとか。
そこで今回は「冷凍めんの日」を記念し、私(あひるねこ)がほぼ週2で食べている冷凍食品『日清中華 辣椒(ラージャオ)担々麺』の魅力を語らせてもらいたい。ハッキリ言おう。この商品こそが最強にして、至高の冷凍めんである。
これはなかなか攻めてるな……!
2025年9月1日から日清食品が発売している新商品を見たとき、そう思わずにはいられなかった。
なにしろ名前が「今日はこってり」。世の中いろんな「こってり」があるものの、あの代名詞を除いたらここまでアピっているパッケージはあまり記憶にないからだ。
2025年9月3日より、イオンはトップバリュベストプライス「アレンジできる冷凍ごはん」シリーズの発売を開始した。
種類は「ガーリックライス」「ジャンバラヤ」「黒米ともち麦入りごはん」の3つ。一見なんてことなさそうな冷凍食品だが、実際に食べたらこれがなかなか……いや、めちゃくちゃよかった!