「ニュージーランド」の記事まとめ (2ページ目)
トンネルは地下や海底、山岳などを通る人口の構造物で、主に人や電車のために建設されるものだ。だが、なかには特定の動物のためだけに造られた、専用トンネルが存在するのである!
なんでも、ペンギンが安全に道を渡れるよう、ニュージーランドの町に小さなトンネルが建設されたというので紹介したい。ヨチヨチ歩きでトンネルを通り抜けるペンギンが、超キャワワ~なのである!!
新しい出会いがあれば別れもあるのが人生というものだ。たとえ偶然だとしても同じ時代に生まれ、同じ時間を共有したことは奇跡。一期一会という言葉があるように、その瞬間を大切にすることは自然とかけがえのないものとなる。
もし別れの時が来たならば、最高の形で送り出したいものだが、ニュージーランドで心が震えるような見送りがあったと世界を感動させている。パーマストンノース男子高校では、今年の4月に定年退職を迎えた教師がいたという。
街の平和や私たちの安全を守ってくれる頼もしい存在のはずなのに、警察にはどこか怖いイメージがある。しかし、元をたどれば彼らも1人の人間。先入観が怖いと思わせているだけで、実は人間らしい一面だって大いにある。
例えば今回ご紹介する動画「NZ police prove they’re ‘not your typical beat cops’ with elevator jam session」がいい例で、警察官も仕事中に羽目を外すことはあるようだ。許された時間で見せたその行動は、世界に拡散されて「コレはヤバい」と話題になっているぞ!
ほとんどの人は、列で割り込みされたらムカっとしてしまうだろうが、そのおかげで大金を手に出来たら、「終わり良ければ総て良し」と許せてしまうに違いない。
なんでも、宝くじ売り場で割り込みされたある男性が、7300万円もの大金をゲットしてしまったというのだ!! まさに、‟因果は巡る” という言葉を痛感してしまうような、ニュースをお伝えしたいと思う。
2015年のW杯で南アフリカに勝利し、歴史を塗り替えた日本ラグビー。あれから約1年……リオ五輪から採用された「7人制ラグビー」で日本がまたしても快挙を達成した。な、ななな、なんと! 1次リーグ初戦で絶対王者のニュージーランドを撃破したのである!!
アメリカだけでなく、世界中で活躍する歌姫「テイラー・スウィフト」。日本でも『Shake It Off』が大ヒットし、彼女の圧倒的な歌唱力と美貌にメロメロのファンも多いことだろう。そんなとどまることを知らないテイラー人気だが、もはや世代を超えて愛されているようだ。
というのも、ニュージーランドで作られた動画「80-odd years of Shake It Off」を見ると……驚くべきことに平均年齢82歳のおじいちゃんおばあちゃんらが『Shake It Off』のMV(ミュージックビデオ)を完コピしているのである!
世界的にみて日本は治安の良い国として有名である。海外に行かれたことのある方はご存知かと思うが、置き引きやスリ、ひったくりや強盗などの犯罪が、日本と比較出来ないほど日常的に起こっている国が多く存在するのも事実だ。
先日、ニュージーランドのとある飲食店で、銃を持った強盗が店に押し入る事件が発生。しかし、店の従業員がその強盗を完全に無視した結果、意外な結末が訪れたという。それでは、その強盗と店員のやり取りが収められた動画をご紹介しよう。
世界で一番大きな哺乳類と言えばクジラだが、ホエールウォッチングなどのツアーが組まれて多くの人が利用しているだけに、一度は間近で見たい生物ではないだろうか。
そんな、クジラの生態を詳しく観察しようと、小型無人機ドローンを使った調査も行われている。そして、ある研究チームが、上空から超レアなクジラの姿を収めることに成功したというので、その動画「Rare whale footage shot by drone thanks to AUT scientists 」を紹介したいと思う。
絶対にあってはいけないハプニングがテレビを通してお茶の間に流れてしまう……それが「放送事故」である。その種類は失言、アクシデントなどさまざまだが、なんと海外では「ムスコ」が映り込むハプニングが発生した。
その舞台となったのは、ニュージーランド。動画「Weather Man Subtle as a Sledgehammer News Blooper」を再生してみたところ、爽やかなお兄さんが天気予報を伝えているように見えるが……
現代社会で欠かせないツールとなっているスマホ。電話はもちろん、カメラ、ゲームなど、小さいマシンひとつで何でもできてしまうため本当に便利だ。だが、その一方で「ながらスマホ」が大きな社会問題となっている。
中でも危険極まりないのは、車を運転しながらのスマホ操作。自分自身だけでなく、周囲を事故に巻き込む可能性も高いので、絶対にやってはいけない行為だ。ということでご覧いただきたいのは、改めて注意喚起を促す動画「Hello」である。
2つの丸がくっついて、その間から1本の長い棒が伸びている。さてこの形は、あなたに何を思い起こさせるだろうか? ゾウさん? それとも位牌(いはい)? あ、セグウェイにも見えるよね! しかし多くの人は “男のアソコ” に見えてしまうのだとか。
というのも、この度、そんな形をしたスケートパークのデザインが発表されたところ、 “男のアソコ” に見えると、住民から反対の声が上がっているというのだ!
人様の下着を盗む泥棒をカワイイと思う人は、あまりいないだろう。何だか気味が悪いし、嫌な気分がするものだ。しかし今、ある泥棒にキャワイイとの声が集まっているのだとか。
その泥棒とは、ニャンコのこと! なんと1匹のネコが何十枚も人間のパンツや靴下を盗みまくっているというのだ……!! “下着泥棒ニャンコ” について、以下で詳しくお伝えしたい。
筆者がアメリカに住んでいる時、しょっちゅうニュースで、警察と犯人のカーチェイスが生中継されていた。空からもヘリで追いかけられ、「どうせ捕まるんだから逃げなきゃいいのに~……」と毎回思っていったものだ。
大抵の場合、警察に道路を封鎖されて犯人は御用となるのだが、ちょっと意外な物が、警察と容疑者の追跡劇にストップをかけたというので紹介したい。それは、モコモコでフワフワした何からしいぞ!
ニュージーランドに古くから伝わるマオリ族の伝統の舞「ハカ」。世界最強軍団である同国のラグビー代表(オールブラックス)が試合前に行うことから、その踊りを知っている人も多いだろう。そう、とにかくカッコいいアレである。
ラグビーに少しでも詳しい人であれば、三度の飯よりも好きな踊りだが、実はハカにさまざまな種類があるのをご存知だろうか。今回ご紹介する動画に収録されているハカもそんなひとつ。結婚式の披露宴で披露されるハカだってあるのだ。
出会いがあれば別れもある。それが人生だ。人は誰ひとりとして1人で生きていけず、その中で助け合い、喜びも悲しみも共有していく。ただ、ひとつだけ他とは異なる別れがある。二度と会えなくなる葬式がそうだ。
誰しもが必ず通る悲しい宿命だが、2015年11月18日に40歳の若さで亡くなったラグビー元ニュージーランド代表のジョナ・ロムーさんを覚えているだろうか。そんな彼の葬式が11月28日に行われ、涙なしで見ることができなかったのでお伝えしたい。
2015年11月18日、ラグビー元ニュージーランド代表(オールブラックス)のジョナ・ロムーさんが、同国のオークランドで死去した。40歳という早すぎる死に世界中から悲しみの声が相次いでいる。
ロムーさんといえば、196センチ120キロの巨体であるにもかかわらず、100メートルを10秒5で走り、今でも史上最高のウイングと言われている選手。体格、スピード、強さ、すべてを兼ね備えており、現役時代は誰も止めることができなかった。
2015年9月18日から10月31日にかけ、イングランドで行われたラグビーW杯。ニュージーランド代表(オールブラックス)が北半球で初の栄冠を手にすると共に史上初の連覇、そして最多3度目の優勝を飾った。
もちろん、彼らが帰国すると盛大に祝福されて出迎えられたのだが、空港に到着するなり職員たちが熱烈歓迎! ビシッと揃ったマオリ族伝統の舞「ハカ」で選手たちをお出迎えしていたのだ!
母親のお腹の中で育った子供と、お腹を痛めて子供を産んだ母親の絆は、言葉では言い表せないほど深く強いものがあるに違いない。
それは人間だけでなく動物も同じなようで、「捨てられた子猫を保護したら、なんと母猫が迎えにやって来た!」というニュースが話題となっている。やはり母は子を忘れないのだという、心温まるほのぼのストーリーを紹介したいと思う。
4年に一度の頂点を決める戦い・ラグビーW杯も残すところあとわずか。現在、ベスト4はニュージーランド、南アフリカ、オーストラリア、アルゼンチンに絞られ、どの国が最強なのか間もなく証明されようとしている。
中でも注目は、オールブラックスことニュージーランド代表。世界最強軍団とも呼ばれる彼らは、ここまで無敗で勝ち上がってきた。しかしながら、どういう風に強いのか知らない人もいるだろう。ということで今回は、準決勝を前にそれがよくわかる動画をご紹介しよう。




















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