実は昨夜、全国の「丸亀製麺」が一斉に早じまいしていたことをご存じだろうか。
これは「丸亀ファミリーナイト」と呼ばれる取り組みで、12月24日はランチのみの営業とし、15時30分からのディナー営業を休止していたのだ(一部店舗を除く)。
つまり丸亀製麺に行っても、うどんが食べられなかったわけだが……もし向かいに「はなまるうどん」があった場合、行き場を失った “丸亀難民” が流れ込むのではないか? 気になったので実際に行ってみた。
実は昨夜、全国の「丸亀製麺」が一斉に早じまいしていたことをご存じだろうか。
これは「丸亀ファミリーナイト」と呼ばれる取り組みで、12月24日はランチのみの営業とし、15時30分からのディナー営業を休止していたのだ(一部店舗を除く)。
つまり丸亀製麺に行っても、うどんが食べられなかったわけだが……もし向かいに「はなまるうどん」があった場合、行き場を失った “丸亀難民” が流れ込むのではないか? 気になったので実際に行ってみた。
大人になってから「子供の頃にやっていたクリスマス会」を開催したらめっちゃアリだったという件について、以前の記事でご紹介した。
どのあたりがアリなのかはそちらの記事をご確認いただくとして、「どうせやるならプレゼント交換までやるべき」と考えた我々は、もちろんやった。童心を爆発させて──。
ライターの表現力をたしかめる企画「表現王選手権」。毎回テーマに沿ったキャッチコピーを編集部メンバーに考えてもらうというものだ。プロのライターなら、日頃の武器であるワードセンスで、誰もが納得する名文を生み出す……はず。
さて、今回は「クリスマス」である。1年を締めくくるのにふさわしいテーマ。今日の日を象徴するようなコピーは紡がれているのだろうか?
今回も作品の優劣は皆さんの投票で決まる! 投票、よろしくお願いします!
クリスマスの時期にネットでやたらと流れてくる画像といえば、『巨人の星』のクリスマス回である。
広い部屋の中、クリスマスパーティーの準備をしたのに誰も来ず、ひとりポツンと座る星飛雄馬。ぼっちで過ごすばかりか、自分が企画したパーティーに誰も来ないというあまりにも悲しすぎる状況に涙を禁じ得ない。
ぼっちクリスマスの極北のようなあの画像はネットミームとして有名で、ネットで「巨人の星」を検索すると2番目に「クリスマス」がサジェストされるほど。
あのパーティーを、ロケットニュース24編集部で実際に再現してみることにした。
いつの頃からだろうか。クリスマスがそんなに楽しみじゃなくなったのは。子供のときは12月24日が待ち遠しくて待ち遠しくて仕方がなかったのに、今ではただの「出費が増える日」でしかない。
……と愚痴る大人は多いが、先日ふと思った。クリスマスを楽しめるかどうかは年齢の問題ではなく、また恋人がいるとかいないとかでもなく、徹底的に童心に返る努力をしているかどうかなのでは? と。
つまり、子供のときのマインドを取り戻せば、クリスマスをめちゃくちゃ楽しめるのではないか?
実際のところどうなのかを確かめるべく、童心に返りまくって「子供の頃にやっていたクリスマスパーティー」を再現してみることにした。会社で。
もうすぐクリスマス、みんなプレゼントの準備は済んだか~? ケンタは予約してるか~? ケーキも大丈夫か~? ケーキといえば、等分カットが必ず問題になる。割り切れる人数ならまだしも、5人とか7人とか割り切れない人数になると、切るのが面倒くさい。下手したら大きさの違いでケンカになりかねない重大な問題である。
そこで今年はコレを使え! 「CakeCuttin」は等分割のサポートをしてくれるスマホアプリだ。これを使って、円形スポンジケーキの9等分に挑んだら、結構上手くいった!
早いもので今週はいよいよクリスマス。この時期、小さなお子さんがいるご家庭で盛り上がるのがサンタクロースの演出ではないか。
実は、以前から私(あひるねこ)は一つ疑問に思っていたことがあった。それは「親がサンタになって子どもに会う場合、プレゼントはどうすればいいのか?」という問題だ。
今日は私が2年前から実践している、親の経済的負担を減らしつつ、子どもの夢を最大化する解決策をご紹介しよう。
デイリーヤマザキの店頭に「ヤマザキのクリスマス」なる看板が飾ってあった。年を取るほど時間の流れを早く感じるとは言われているが、もうそんな時期か……と、とくに深い意味もなく店内へと足を踏み入れた。
せっかくなので、何かクリスマスっぽいものでも買おうか。ケーキとかチキンとか、そういう季節感のあるやつを……と思ったその瞬間である。信じられないアイテムが目に飛び込んできた。いやいや真夏じゃねえか!
クリスマスといえばケンタッキー。そう決めている人も、きっと少なくないだろう。
そんな定番の存在だが、今年も早割予約が12月12日まで受け付けられていた。さらに今年は、ピーク時間を避けて受け取ると、後日使えるお試し券がもらえる「オフピーク特典」も用意されている。
定期券じゃあるまいしと思いつつ、今回は「クリスマスパック ペア(2790円)」をオフピーク予約してみることにした。
“ガッツリ系” チェーン店の最前線を行く「伝説のすた丼屋」。毎年この時期になると、クリぼっちの心と胃袋を満たすべく、とんでもないメニューが登場する。そう、今年もあのモンスターがやってきたのだ。
その名も『クリスマスモンスター丼(税込2290円)』。なんと1日限定29食という超レア枠で12月1日から販売がスタートした。SNSやテレビを毎年賑わせる大人気企画だけあって、期待値は爆上がりだ。
今回はご飯バージョンと油そばバージョンが選べるのだが、油そばだと普通に二郎系インスパイアになりそうな予感がしたので、ここは迷わずご飯を選択。果たして、このモンスターを制覇することはできるのか……? 忖度なしの実食レポをお届けしよう!
12月に入り、クリスマスのムードが高まっている。このクリスマスという行事に付き物であるクリスマスパーティについて、筆者は深く残念に思っていることがある。
何故クリスマスパーティは1回きりで終わってしまうのか。あまりに寂しいではないか。もっと好きなだけ何回も、それこそ12月の早いうちから敢行してしまってもよいではないか。そしてそのたびに大義名分のもと、大量のチキンを貪り食らおうではないか。
そんな歪んだ欲を抱えた筆者の前に、都合の良いことに、その我がままを叶えてくれる存在が舞い降りた。それこそが2025年11月19日から12月25日まで販売されている、「フレッシュネスバーガー」の期間限定メニュー、「スペシャルチキンボックス」である。
早いもので2025年も12月に突入した。もう1カ月すると2026年……その前に、もう25日ほどするとクリスマスがやって来る。そしてクリスマスの大定番と言えば、ご存じ「ケンタッキー・フライド・チキン」だ。
2025年12月2日、そのケンタッキー・フライド・チキンが初となる「クリスマスレストラン」を六本木ヒルズにオープンした。どうやらそこには “ある思惑” があるようだ。
つい先日ハロウィンが終わったばかりだが……みなさん、クリスマスへ向けての準備、始めてますか?
まだ11月頭だからって舐めちゃいけない。各種雑貨店ではクリスマス向けの商品がもうバンバン売り出されているぞ。
カルディの「アドベントカレンダー」もその1つ。10月末から店頭・オンラインで続々と出始めているのだが、もうすでに売り切れが多発しているのだ……!
ということで、毎年新商品をチェックしまくっている筆者が、カルディで買える今年オススメのアドベントカレンダーを3つピックアップしてみたぞ。売り切れる前に要チェックだ!
まだ傷が完全に癒えたわけではないが、そろそろ2024年のクリスマスに編集部で起きた悲劇の騒動を振り返りたい。一言でいえば地獄。まさに「地獄への道は善意で舗装されている」なんて言葉が当てはまる事件だった。
先に結論を言っておくと、誰も悪くない。誰も悪くはないが、当サイトの偉い人・Yoshioがクリスマス騒動を巻き起こした張本人である。まずはYoshioが半年ほど前から用意してくれたクリスマスプレゼントを紹介しよう。
あまり日常的に成城石井を利用しているわけではないが、同店の冬の福箱はほぼ毎年購入している。仮に「成城石井を語る会」のようなものが催された場合、筆者はその会の大半において黙りこくり、プログラムが「福箱のコーナー」に差し掛かった途端に饒舌になることだろう。
そんな珍奇な成城石井ユーザーの心がウキウキと弾む季節が、今年もやってきた。今までは12月末に届く「福袋相当」の福箱を購入していたのだが、このたび趣向を変えて中旬頃に手に入るものを選んでみた。
その名も「成城石井バイヤーセレクト! クリスマスパーティーを華やかに彩る! おうちでお手軽クリスマスセット」である。以降よりレビューしていきたい。
先日訪れたIKEAはクリスマスムード一色であった。IKEAはスウェーデンの企業なので、そりゃ12月を前に浮かれポンチになるのも理解できる。しかしながら、ただ家具を買いに来ただけのアラフォー独身女性たる私にとって、少しもの寂しさを感じさせる雰囲気ではあった。
「さっさと家具を買って帰ろう」そう思いトボトボとレジへ向かったところ、食品コーナーに超カワイらしい “お菓子の家” が展示されているのを見つけた。値札を何度見返しても「599円」と書かれている気がするのだが……そんなことって、ありえます??
ジャンボ! アフリカはケニア在住、カンバ族のチャオスです。もうクリスマスは終わったけれど、せっかくなのでカンバ族のクリスマスをレポートしておきたいと思う。
カンバ族の人々は、人生でやったことがないことをするのが好きだ。特にクリスマスは、これ以上ない「人生でやったことがないことをする日」でもある。
たとえば……
本日は2023年12月26日、つまりクリスマスの翌日である。楽しいクリスマスを過ごした方も多いと思うが、あなたは「クリスマスケーキ」を召し上がっただろうか?
昨年、当サイトでは「クリスマスの翌日にクリスマスケーキが半額になる」というウワサについて調査した。この記事でその続編となる「クリスマス当日の夜からケーキが半額になる説」に迫ってみたのでご報告したい。