「カラムーチョ」の記事まとめ
コメダ珈琲店が面白そうな新商品を出してきた。2025年2月26日から販売が開始された「湖池屋監修 カラムーチョ チキンバーガー」だ……!
その名の通り、あのカラームーチョとコメダのコラボバーガーである。どうやらカラムーチョをイメージしたフレーバーのチキンを挟んだバーガーらしい。
なるほど。つまり、コメダ基準のデカくてカラいタイプのファミチキみたいなのが出てくるってことだよな……? 想像したら試したくて仕方が無くなってしまった。
突然だが、もし目の前に「健康でいたいのでカラムーチョを食べる」と言う人がいたら、皆さんはどうするだろうか。中には「目を覚ませ」とばかりに張り手を繰り出してしまう方もいるかもしれないが、その対応はいささか前時代的であると言わざるを得ない。
何故ならこの世にはすでに、「健康的なカラムーチョ」が存在しているからである。「完全メシ カラムーチョ」と名付けられたその商品は、2023年11月に全国のコンビニ限定で先行発売され、そしてこのたび2024年2月12日よりスーパーやドラッグストアでも販売が開始された。
日清食品との共同開発で本商品を生み出した湖池屋は「超進化系カラムーチョ」と謳っているが、一体どんな仕上がりなのか。以降よりレビューしていきたい。
2018年に日本から姿を消したコンビニチェーンの『サークルK』だが、諸外国だとまだまだ元気な様子。特にベトナムでは他のコンビニをほぼ見かけないほどである。昨年冬の旅行中に夜食を買うべく入店すると、圧倒的スペースを占領しているスナックを発見した。
その商品はコイケヤの『カラムーチョ』に酷似しており……しかしながらパッケージに描かれているのは完全に「ドラえもん」なのである。カラムーチョのイメージキャラは言わずと知れた「ヒーおばあちゃん」のはずだ。え、何? まさかパクリ商品?
全国のマーラーリストのみんなー!! 2019年夏、麻辣界でファミリーマートが激アツなのをご存知だろうか? 次々とシビ辛「麻辣(マーラー)味」の商品が投入されているのだが、2019年8月20日にファミマ限定『スティックカラムーチョ花椒(128円)』が登場したぞ!
お馴染み湖池屋『カラムーチョ』の花椒味。ひと口食べると、なんと爽やかな香りなんでしょう。まさに花咲く花椒。この感じ、悪くない!
何かしている時「ちょっとしょっぱいもの食べたいなぁ〜」なんて思うことはないだろうか? その代表格といえばスナック菓子だが、手が汚れるし食べにくいなぁ……と敬遠する人も多いはず。しかしそんな悩みを解決した画期的なスナック菓子が生まれたぞ!
それは2018年5月21日に湖池屋から発売された『ONEHAND(ワンハンド)シリーズ』である。味は『ワンハンド スティックカラムーチョ ホットチリ味』と『ワンハンド ポテチ 濃厚BBQ』の2種類。これは試してみるしかない!
ペヤングやU.F.O.と並ぶインスタント焼そばの代表各といえば、明星食品の「一平ちゃん」である。麺やソースはもちろん、からしマヨネーズとの相性がバツグンで「一平ちゃんが1番!」という人は多いだろう。
そんな一平ちゃんが、コイケヤのスナック菓子「カラムーチョ」とコラボすることが判明! さっそく明星から商品が届いた。気になる名前は……『一平ちゃん夜店の焼そば カラムーチョホットチリ味』と『すっぱムーチョさっぱり梅味』だ!
ウマくて辛くてクセになるポテトチップスといえば、コイケヤの「カラムーチョ」である。これまで様々なバリエーションが発売されてきたが、その集大成ともいえる新商品が編集部に送られてきた。それが『カラムーチョチップス 奇跡のミックス味』だ。
ミ、ミックスだと……? それだけでも興味をそそられるが、なんと同商品をプロデュースしたのは、あの志村けんさん扮する人気キャラクター「ひとみおばあちゃん」だという……マジかよ! というより、「ひとみおばあちゃん何してんの?」と様々な疑問が浮かぶが、何はともあれさっそく食べてみたのでご報告したい。
数あるウマ系スナック菓子でも定番なのが、コイケヤの「カラムーチョ」だ。サクッとした食感とピリリとした辛さは、クセになるウマさで多くの人に愛されている。
そんなカラムーチョが「ローソンストア100」とコラボし、お弁当や焼きそば、ナゲットなど計5種類の新商品を発売した。中でも「シンプル イズ ベスト」という言葉がピッタリな「ビッグおにぎり カラムーチョ(税込108円)」は、米そのものをカラムーチョ味にしたという斬新な商品なのだが……それって美味しいのかな? 気になったので、さっそく購入して食べてみたぞ。
突然だが、筆者の大好物の一つに北海道特産の「山わさび」がある。すりおろして、醤油を数滴垂らし、ご飯や刺身、ステーキ等と一緒に食すと、さわやかな辛さと自然の甘みが広がって、まさに至福のひと時を味わえるのだ。
どうして山わさびはこんなにウマいのに、全国区の食べ物にならないのだろうか? 気候の問題で本州では山わさびが栽培しにくいことは理解できる。しかしなぜ『山わさび味のスナック菓子』までもが、北海道地域限定の販売なのだろう?
そこで筆者は考えた。『山わさび味のスナック菓子』が「本物の山わさび」の代わりになれば、全国販売されるのではないかと……。ということで、「本物の山わさび」と『山わさび味のスナック菓子』の、食べ合わせ3本勝負をしてみたぞ!!
近頃は一風変わった商品のコラボが活発に行われている。餃子の王将がローソンのからあげクンとコラボしたり、漫画「キャプテン翼」がロッテのビックリマンとコラボしたり。企業間の垣根は随分と低くなったように感じられる。
そんななか、菓子メーカーのコイケヤがミニストップとのコラボを実現! あのカラムーチョを弁当にしやがった!! マジかよ、スナック菓子と弁当がどうやって組むんだ!? 実際に商品を購入してみたぞ!
一般的に関東では「歌舞伎揚げ」、九州では「どんど揚げ」と称される米菓子を、関西では「ぼんち揚」と呼ぶらしい。製造しているのはズバリ「ぼんち株式会社」という1931年創業の老舗お菓子メーカーである。
その「ぼんち揚」が、コイケヤの辛うまポテトチップス「カラムーチョ」とコラボした『ぼんち揚 カラムーチョ味』を発売するという情報をキャッチ! ……てかそれ絶対にウマいやつじゃん!! というわけで、『ぼんち揚 カラムーチョ味』を食べてみたのでご報告したい。
ウマくて辛くて「ヒィーヒィー」言ってしまうポテトチップスといえば、コイケヤの『カラムーチョ』である。2014年9月には発売開始30周年を迎えたというから、今や国民的お菓子と言っても過言ではないだろう。
そんなコイケヤが、カラムーチョ30周年を記念して世に送り出したのが、『カラムーチョ』『すっぱムーチョ』に続く第三のムーチョ、『あまムーチョ』DA! あま……ムーチョだと……? そうきたかコイケヤ! というわけでさっそく食べてみたのでご報告したい。














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