「雷」にまつわる記事

【恐怖の激撮】わずか5メートル先に雷が落ちる瞬間が怖すぎる! その現場は真っ黒焦げに!!

8月も終わりに近づき、厳しい日差しが和らいできているように感じる今日この頃だが、これからは秋に向けて台風のシーズンが到来する。

暴風雨には雷が付き物。「雷に打たれる確率なんて、メチャクチャ低いから大丈夫!」なんて思っていたら、大変な目に遭うかもしれない。というのも、わずか5メートル先に雷が落ちる瞬間が激撮され、その現場は真っ黒焦げに! もし、数メートル立っている場所がズレていたら、動画の撮影者は命を落としていた可能性があるからだ。

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【マジか】オフィスに座っていたら雷が男性を直撃! 九死に一生を得た男性の体験がガクブルすぎ

日本列島は梅雨に突入し、これから真夏にかけて雷雨が増える時期である。雷が激しい日は念のため外に出ないに越したことはないが、屋内にいたのに雷に打たれてしまった男性がいるという。

オフィスに座っていた時に雷に打たれ、九死に一生を得た男性の体験とはどんなものだったのか。聞くだけでガクブルな詳細は次の通りだ!

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【動画あり】超リアル! まるで本物の雲のように「フワフワと宙に浮くBluetoothスピーカー」がマジでスゲェ!!

スマホやタブレットの流行とともに続々と新商品がリリースされているのが、「Bluetoothスピーカー」だ。配線いらずで、手軽に接続できるスピーカーとして人気なのはご存知の通りである。

高音質のものや、耐久性に優れたものなど、様々な種類の製品があるが、今回はまるで “本物の雲” のようなBluetoothスピーカーをご紹介したい。宙に浮きながら光るその様子は最高にリアルだぞ。

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「花火の爆音からワンコを守る方法」がこれだ! 体を布で包んでやるといいらしい

アニコム障害保険株式会社の調査によると、犬の脱走は8〜9月に増えるという。その理由は花火。花火の音に驚いてしまって、多くのワンコが逃げ出してしまうのだ。たしかに人間にはキレイな花火でも、犬にとっては正体不明の爆音。怖がってしまうのも、無理はないだろう。

大切な家族が迷子になっては大変。そこで今回は、ワンコが花火の音を聞いても落ち着いていられる方法をお伝えしたい。ワンコの体を布で包んでやると良いらしいぞ!

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【衝撃動画】小田急線の列車に雷が直撃した瞬間の映像がスゴすぎる!!

たとえ朝は晴れていても、夕方になるとゴロゴロゴロと雷の音が……。ドカーンと近くに落ちることも珍しくないのが2013年の日本の夏だ。そんななか、衝撃的な落雷映像が YouTube にアップされていたのでご報告したい。

動画のタイトルは、ずばり「小田急線の列車に雷が直撃した瞬間をとらえた映像(登戸)」だ。まさにタイトル通りの内容であるが、あまりにもスゴい映像なのである!!

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【注意喚起】雷が鳴ったらパソコンのコンセントは抜いたほうがいい

雷がゴロゴロしてきたら、念の為にパソコンのコンセントは抜いておくべきだ。雷がズドンと家に落ちたらマジでヤバイ。過電圧がコンセントを通じて、パソコンをはじめとする家電製品に襲いかかり、電光石火の勢いでブッ壊れたりするからである!

落雷をナメてはいけない。「ウチは大丈夫」だと安心してもいけない。某有名PCメーカーの電話サポート経験のある某氏は、落雷の恐ろしさを以下のように語っている。

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【注意喚起】落雷で死亡した人の82パーセントは男性 / ゴルフよりも「釣り」が危険

梅雨のシーズンは天気が荒れて雷が鳴り響く事も珍しくない。落雷による被害が急増するのも梅雨の時期だ。家に落ちて屋根や電化製品を壊すだけでなく、人に落ちて命を奪うこともある。

その落雷に関する衝撃的な統計が発表された。なんと「落雷で死亡した人の82パーセントは男性」なのだという。なぜ男性の死亡者が極端に多いのだろうか? その理由は以下のとおりだ。

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【衝撃動画】目の前の木にカミナリが落ちたでござる

雷が鳴りだすと「もしかしたらココに落ちるんじゃないか?」と不安になるものですが、実際に目の前に雷が落ちてきた動画が話題になっています。この動画は、ゴロゴロと雷が鳴っている野外を室内から撮影したもの。衝撃的なシーンが収録されています。

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【衝撃動画】マジか!? 雷が直撃したのに「むくり」と起き上がり歩き始める不死身じいさんがスゴイ

「ズガーンッ!」と雷が人間に直撃したら、誰しもが「死んだ……」と思うだろう。直撃したことはないので、どれほどの衝撃なのかは不明だが、一撃必殺のパワーであることは安易に予想できる。

だがしかし……。人間、意外と頑丈にできているのかもしれない。ブラジルで撮影された動画「Old man survives lightning strike MUST SEE!!」を見れば考え方も変わるはずだ。

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世界的な異常気象発生か!? 豪州でわずか1日で17万3000回もの落雷を記録

ハリケーン「サンディ」の影響で、米ニューヨークは都市機能に甚大な被害を受けました。2012年10月29日にハリケーン上陸後、21州で約850万世帯の電力供給がストップしたそうです。二週間を経て今もなお、約100万世帯で電力は復旧していません。サンディの残した爪痕は計り知れないものになりました。

実はアメリカだけでなく、オーストラリアでも驚くべき自然災害が発生していたようです。豪州南部では11月5日、24時間で17万3000回もの落雷を記録したそうです。世界的に異常気象が発生しているのでしょうか?

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ほんの一握りの人しか見られない光景! “目の前に雷が落ちてきた瞬間” を捉えた動画が話題に!!

みなさんは、雷を見たことがあるだろうか? きっと多くの方が、遠くの方に落ちている雷なら、一度や二度チラッと見たことがあるだろう。しかし雷を “間近” で見たことがある人は、どのくらいいるだろう? ほぼ皆無に違いない。

そんなめったに見れない瞬間を見事に捉えたビデオ「Fireball Caught on Video」が、現在ネット上で大きな反響を呼んでいる。

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まるでこの世の終わり!? 70もの稲妻を捉えた画像がめちゃんこ怖いッ

梅雨に入り、大気の状態が不安定な日が続いている。ところによっては雷や雹(ひょう)をともなった、局地的な豪雨に見舞われることもあるだろう。雷が連発すると、このまま外に出られないのでは? と心配になることさえある。そんな恐怖を植えつけられる、強烈な雷・稲妻画像をご紹介したい。これは、70もの稲妻を撮影してひとつにした連続写真だ。どう見てもこの世の終わりッ!? 怖すぎてわらった!

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【注意喚起】関東各地に「竜巻注意情報」発令 / 全国的に大荒れの模様

気象庁は2012年5月28日、全国の広い範囲で大気の状態が不安定になり、雷をともなう激しい雨と、竜巻などの突風に注意するように呼びかけている。関東地方では東京・埼玉・群馬で竜巻注意情報が発令されている。

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【悲劇】雷が股間に直撃した男

夕立の前に必ずと言っていいほど鳴る雷。注意報や警報が出ることもあるが、その影響を受けるのは屋外でのプール授業くらいだ。あまり気にする人もいないだろう。

だが、雷を甘く見てはいけない。人が撃たれると悪くすると命を落としてしまう恐ろしい自然現象だ。またひとつ信じられないことが起きた。ある男性が雷に撃たれてしまったのだ。しかも、ただ撃たれたのではない。なんと股間に命中してしまったのである。

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実に天気が良くて気持ちよかった11月20日(日曜日)の東京。しかし、夕方ごろに突如として真っ黒い雲が上空に出現し、夕焼けと夜空と……絶妙にミックス。とにかく「すごい光景だった!」とTwitter上で話題になっていた。

かくいう記者(私)も「すごかった!」と思ったひとり。重々しい雨雲が空を覆い、その中から稲妻が見えたときには、この世の終わりかと思ったほどである。

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人は雷直撃より隕石落下で死ぬ確率の方が高い / その意外な理由とは?

みなさんは雷直撃による死亡率と隕石落下による死亡率を比べた場合、どちらの方が高いと思うだろうか? 恐らく多くの人が、雷直撃による死亡率の方が高いと答えるだろう。しかしその答えは、隕石落下の方である。

雷直撃によって死亡する確率が高いと多くの人が思ったのは、きっと今まで隕石落下で死んだ人など聞いたことがないからだろう。確かに、その通りである。これまでの隕石による被害と言えば、1954年にアメリカで女性の腰に隕石が当たったり、2009年にドイツで少年の手に隕石が当たったりしたくらいで、隕石落下によって誰かが死亡したという報告は未だひとつもないのだ。

では、どうしてたまに起こる雷直撃よる死より、一度も起こったことがない隕石落下による死の方が、確率が高いのだろうか? その答えは、隕石落下による死者数の多さにある。

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アメリカの嵐怖すぎる! 1時間に1万3000回の稲妻を記録

米のミシガン湖周辺で8月2日深夜に、巨大な嵐が発生した。この嵐により7万戸が停電し、2つの民家が火災の被害に逢った。さらに、日本では考えらないことなのだが、1時間に1万3000回も稲妻が発生したと、気象観測企業の調べで明らかになっている。

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1分以内に二度も雷に撃たれた男性

中国時間4月11日午後7時28分頃、天気は雨。監視カメラには傘を片手にいそいそと歩く人々が映っている。と、1人の男性が雨を遮るように手を頭にやり走ってきたところ、ピカっと稲妻が光り男性に命中、その瞬間男性はバッタリと倒れてしまった。

男性はピクリとも動かない。ま、まさか……大丈夫か!? 

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